西村康稔のニュース

菅官房長官のウソ強弁、謀略人格攻撃が下劣すぎる! 前川証言にも「そんな事実ない」と“スガ話法“炸裂

リテラ / 2017年05月28日19時00分

さらに、2013年に西村康稔内閣府副大臣(当時)がベトナムで女性3人を買春していた疑惑が報じられたときも、「本人は事実関係を否定している」と言い張って辞任の必要なしと見解を示した。パンツ泥棒や他国で違法の買春に耽る大臣のほうこそ「常識的に到底考えられない」だろう。 というか、このタイミングでわざわざ出会い系バー通いを持ち出したことじたい、読売にリークして口 [全文を読む]

自民党の籠池「偽証罪」告発のお粗末! 根拠の筆跡鑑定は『グッディ』で安藤優子が「似てない」と否定した代物

リテラ / 2017年04月01日23時30分

28日、自民党の西村康稔総裁特別補佐が証人喚問で籠池氏に質問した西田昌司議員、葉梨康弘議員をともなって記者会見を開き、籠池氏の証言に虚偽の疑いが濃厚になったとして、偽証罪での告発も検討しているとぶち上げたのだ。 ところが、その告発の中身というのが、例の100万円の振り込み用紙の「記入者が籠池証言と違う」というなんともしょぼい話。連中によると、籠池氏は幼稚園 [全文を読む]

森友学園問題、「忖度の物証」が持つ"破壊力" 籠池氏から職員に宛てた書面の中身とは?

東洋経済オンライン / 2017年03月31日11時57分

さらに国政調査権の発動を視野に、精査を進めたい」自民党の西村康稔筆頭副幹事長らは3月28日、党本部で緊急記者会見を開き、森友学園問題で3月23日に開かれた籠池泰典理事長の証人喚問について、偽証罪での告発をも辞さない方針を発表した。■野党は一斉に反発これについて野党は一斉に反発している。民進党の安住淳代表代行は翌29日の会見で、「この事件に意図的に幕を引くた [全文を読む]

「安保法制」成立で安倍首相が電撃辞任!? 早くも始まった“次の次”自民党総裁レース

デイリーニュースオンライン / 2015年07月22日08時00分

ほかに、根強い声があるのは、西村康稔議員です。西村議員は自民党に逆風だった2009年衆院選でも楽々と小選挙区で当選しています。選挙区は農業が盛んですが、西村議員はTPP推進論者。それでも、選挙では絶大な支持を得ているのです」(前出・永田町関係者) 西村議員は2012年の自民党総裁選で安倍候補を支持した安倍再登板を実現した立役者でもある。そのため、安倍総裁か [全文を読む]

TPPの条文案開示撤回 アメリカへの全面屈服隠すためだった

NEWSポストセブン / 2015年05月19日07時00分

環太平洋経済連携協定(TPP)の条文公開を巡る西村康稔・内閣府副大臣の朝令暮改には、やはり裏がありそうだ。 5月4日にワシントンで「テキストへのアクセスを認める方向で検討したい」とTPPの条文案を国会議員に開示する意向を示したが、7日にこれを撤回。 TPPの交渉内容は発効後4年間は非公開とすることで各国が合意しているが、すでに米通商代表部(USTR)は議員 [全文を読む]

自民、麻生副総理と二階総務会長の対立勃発!党内で候補者が互いに刺し合い!

Business Journal / 2015年04月17日06時00分

同市と淡路島を地盤とする地元の西村康稔・内閣府副大臣は、民主党に強い追い風が吹いた2009年の総選挙でも対立候補に2倍近い大差をつけて勝利するなど自身の選挙では無類の強さを誇る。しかし、今回の県議選では同氏の元秘書が最下位で落選するなど、“神話”からかけ離れた結果となった。地元では将来の総裁候補とも囁かれる中堅代議士のまさかの受難には、26日に投開票される [全文を読む]

<TPP>津田大介さんや福井弁護士ら「利害対立の大きい知財条項を妥結案から外せ」

弁護士ドットコムニュース / 2015年03月13日19時12分

13日午前には、フォーラムを代表して、福井健策弁護士や一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)代表理事の津田大介さんが東京・霞が関の内閣府を訪れ、西村康稔副大臣に声明文を手渡した。 ●「われわれの戦いはそろそろ終盤」 福井弁護士は会見で、声明文を渡したあとの西村副大臣との協議を振り返り、「全体的に前向きな内容だった」と述べた。福井弁護士によると、 [全文を読む]

円安効果、頭打ち? 海外紙は悪影響指摘も、アベノミクス継続は必要との姿勢

NewSphere / 2014年10月24日11時41分

安倍首相の側近とされる西村康稔・内閣府副大臣(経済財政政策担当)も、進行のペースが緩やかである限り、円安は日本経済に良い影響を与えると見ている。ウォール・ストリート・ジャーナル紙(WSJ)の取材に答え、見解を述べた。 西村副大臣は「日銀が金融緩和を続ける一方で、アメリカは金融緩和をやめる方向に動いている」とし、この日米の金融政策の違いによって円安はさらに [全文を読む]

消費増税の影響続く日本経済 来年10%へ引き上げるのか、海外メディアも注目

NewSphere / 2014年09月01日18時32分

ロイターのインタビューに対して、西村康稔内閣府副大臣は、「1年半で5%上げるのは、相当経済にダメージがある」とし、日本経済は好循環に入っていけるか、消費増税の反動減のリスクから成長軌道に戻っていくのか正念場にあると述べた。 またロイターは、安倍首相の経済ブレーンで内閣官房参与を務める浜田宏一・米イエール大名誉教授に対してインタビューを行っている。その際浜 [全文を読む]

停滞TPP交渉の裏で、中国が新たな自由貿易圏に積極姿勢? 海外注目

NewSphere / 2014年05月01日18時15分

西村康稔内閣府副大臣は30日、環太平洋連携協定(TPP)をめぐる日米協議について、「一定の前進はあったものの、なお開きがあり、歩み寄りが必要」、「最終合意は容易ではない」との認識を示した。 また、「TPPはアメリカにとっても重要で、我々共通の利益となる」と述べ、「できるだけ早期にある程度妥協点を見出せるよう協力すべき」だと語った。 【オバマ氏在任中にTPP [全文を読む]

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