渡辺真由子のニュース

オンラインコミュニティプラットフォーム「Salonde」にて、新たに3つの有料オンラインサロンを開設~サイトをポータル化し、オンラインサロンの無料お試し機能も導入~

PR TIMES / 2015年09月17日16時58分

株式会社サイバード(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:堀 主知ロバート)は、既存のSNS上で著名人等とのリアルタイムかつ双方向のコミュニケーションを可能にする、オンラインコミュニティプラットフォーム「Salonde(サロンド)」(https://salonde.jp)にて、9月17日(木)より『渡辺真由子の女と男のホンネ』、『牛さん熊さんの金融市場サロン [全文を読む]

「撮らせたあなたが悪い」その無理解が、被害を拡大させている! 新刊『リベンジポルノ―性を拡散される若者たち』本日発売!

PR TIMES / 2015年11月20日15時39分

[画像2: http://prtimes.jp/i/14059/5/resize/d14059-5-383753-1.jpg ] ■サンプルページ http://www.koubundou.co.jp/files/55175.pdf 著者の渡辺真由子氏は、ネット時代の若者を取り巻く「性」や「いじめ」などの問題を17年以上にわたり取材してきたメディアジャー [全文を読む]

[Japan In-depthチャンネルニコ生公式放送リポート]【川崎中一殺害事件、子供のサインを見逃すな】~ジャーナリスト渡辺真由子氏に聞く~

Japan In-depth / 2015年06月01日07時00分

ゲストはメディアジャーナリストの渡辺真由子氏。元テレビ記者で、中高生への取材も多く行い、著書に『ネットいじめの真実』などがある。ネット時代の子供達が抱えている問題について聞いた。渡辺氏は、博多でのテレビ記者時代、いじめによる自殺事件の取材を担当した。ちょうど携帯電話を持つ子供がぽつぽつ出始めた頃で、携帯による恐喝が行われた。それまでは固定電話の時代だったた [全文を読む]

裸を撮らせた子どもを叱ってはいけない リベンジポルノから考える「性情報リテラシー」

ウートピ / 2016年01月29日20時09分

メディアジャーナリストの渡辺真由子さんが取材・執筆した『リベンジポルノ』(弘文堂)では、リベンジポルノの定義を「恋愛(プライベートな関係)に起因するもの」と「性産業(ビジネスでの関係)に起因するもの」に大別し、それぞれの背景や対策について論じている。前編では主に、「恋愛(プライベートな関係)に起因する」リベンジポルノについてお話を聞く。自分の裸を撮らせてし [全文を読む]

[渡辺真由子]【夫婦別姓訴訟報道:メディア・リテラシー必要性高まる】~特集「2016年を占う!」報道~

Japan In-depth / 2015年12月27日08時00分

「あ〜良かった、私は夫と同じ姓になりたいので」と街頭インタビューに答える人を、テレビが報じていた。2015年12月、夫婦同姓を定めた民法の規定について、最高裁が「憲法に違反しない」との判断を初めて示したことへの反応だ。 だが最高裁は、夫婦同姓は憲法上許される、と言っただけで、夫婦別姓がダメとは言っていない。そもそも、原告側が求めた「選択的夫婦別姓制度」とは [全文を読む]

[渡辺真由子] 【少年法厳罰化は何の解決にもならない】~川崎市中1殺害事件~

Japan In-depth / 2015年03月11日14時30分

「川崎の事件を見聞きするたびに、息子とダブって苦しい」 ある女性から連絡が入った。福岡県飯塚市の古賀和子さん(64歳)だ。17年前、長男で高校2年生だった洵作(しゅんさく)さん(当時16歳)を、いじめによる自殺で亡くした。洵作さんは同級生グループから日常的に金をせびられ、暴行を受けていた。 川崎の事件と洵作さんの事件は、17年という時を隔ててなお、共通する [全文を読む]

イガリメイクは指だけで完成。血色感も立体感も高まる

Glitty / 2017年02月20日10時30分

[ベーネ プレミアム ブルーリア] メイク/イガリシノブ(BEAUTRIUM) モデル/渡辺真由子 撮影/田所瑞穂 文/中川知春 [全文を読む]

“ブロック”は逆効果…激増するネットストーカー対処法4

WEB女性自身 / 2017年01月10日12時00分

では、どうしたらネットストーカーからの 最悪の事態 を未然に防ぐことができるのか?そこで、ITセキュリティ専門家の守屋英一さんと、SNSの危険性とメディア・リテラシーに詳しいジャーナリストの渡辺真由子さんが、ネットストーカーへの対処法を教えてくれた。 【対処法1】個人情報の公開範囲を自分で設定する 「投稿の共有範囲を細かく設定できる『プライバシー』設定か [全文を読む]

リベンジポルノにつきまとう「なぜそんな写真を撮らせたのか」問題を考える! 被害者への無理解が解決を困難に

リテラ / 2015年12月06日21時00分

若者たちの文化や考えに対する理解なくしては問題解決への道筋は見つからないと、メディアジャーナリストの渡辺真由子氏は著書『リベンジポルノ 性を拡散される若者たち』(弘文堂)で主張している。 若者たちはなぜ性的な画像を残すのか? そのことについて考えるにあたり、まず日常すべてを写真に残すことが当たり前となっている若者たちの感覚を理解する必要がある。渡辺氏の取材 [全文を読む]

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