川内倫子のニュース

川内倫子が未公開作品から最新作まで約100点を披露する写真展「The rain of blessing」を開催

FASHION HEADLINE / 2016年05月09日10時00分

写真家・川内倫子の写真展「The rain of blessing」が、5月20日から9月25日まで東京・港区のギャラリー916(Gallery 916)で開催される。 同展では、川内倫子が2016年に熊本市現代美術館で発表した「川が私を受け入れてくれた」や、昨年ウィーンのKUNST HAUS WIENでの個展のために撮り下ろした国内未発表作品「Searc [全文を読む]

『BOOKMARC』にて待望のサイン会イベントを開催。写真家・川内倫子さんがゲストで登場。

PR TIMES / 2014年03月27日19時00分

ニューヨーク発ファッションブランド「マーク ジェイコブス」が手掛けるブックストアBOOKMARC(ブックマーク)にて、写真家・川内倫子さんの写真集『SHEETS』の刊行を記念した、サイン会を開催します。 『SHEETS』は、写真家がいつもは見せることのない、1枚の写真を世に出す前の状態であるコンタクトシートそのものを、川内倫子さんご本人がこれまでの作品の中 [全文を読む]

国内未発表作品も初お披露目! 川内倫子の軌跡をたどる100点余りの作品展が開催中

NeoL / 2016年09月13日18時51分

写真家・川内倫子による写真展「The rain of blessing」が、港区・ギャラリー916(Gallery 916)にて9月25日まで開催中。 2002年に「うたたね」「花火」で第27回木村伊兵衛写真賞を受賞した川内倫子。09年にはICP(International Center of Photography)主催の第25回インフィニティ賞芸術部門 [全文を読む]

川内倫子最新作を収録。写真展「川が私を受け入れてくれた」カタログ【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2016年04月14日22時00分

■『川が私を受け入れてくれた “The river embraced me”』川内倫子 2016年1月23日から 3月27日にかけて、熊本市現代美術館で開催された川内倫子写真展「川が私を受け入れてくれた“The river embraced me”」。そのカタログとして出版された本書。展覧会自体は、川内の過去18年に及ぶ活動を再構成するものであったが、「 [全文を読む]

グッチ新宿で川内倫子写真展。新クリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロからの指名をきっかけに実現

FASHION HEADLINE / 2015年11月25日21時00分

グッチ新宿3階イベントスペース(東京都新宿区新宿3-26-11)にて、写真家・川内倫子による「Let’s sing a song our bodies know」展が開催中だ。開催期間は12月13日まで。 グッチと川内倫子氏との出会いは、雑誌『Numero』のファッションシューティングがきっかけだった。同誌の企画は、新クリエイティブ・ディレクターのアレッサ [全文を読む]

グッチ新宿で川内倫子の新作インスタレーション、とらえどころのない“境界”をさぐる

FASHION HEADLINE / 2015年11月16日11時30分

グッチ新宿3階イベントスペースで11月21日より、写真家・川内倫子による「Let's sing a song our bodies know」展が開催される。 同展では川内が新たに撮り下ろした作品による映像インスタレーションと写真作品を発表。ひとりの少女を通して、自然現象や東京、様々な場所で撮影したイ メージをつなぎ合わせたものを複数のモニターを用いて表現 [全文を読む]

『花椿』7・8月合併号は川内倫子によるハワイの風景 『花椿』誌、ウェブや無料アプリで配信中

PR TIMES / 2015年06月05日10時42分

巻頭特集は写真家・川内倫子によるハワイのヴィジュアル・ストーリーです。実際にハワイで家族と暮らすモデル・長谷川潤を被写体として、家族の地縁が強いと言われるハワイの豊かな自然や魅力的な人々の姿を切り取ります。彼の地にゆかりも深い作家・片岡義男によるショート・エッセイも掲載。ウェブでは特別に川内倫子によるショート・ムービーをお送りしています。両方合わせてお楽し [全文を読む]

愛知県美術館「これからの写真」展、畠山直哉、川内倫子ら展示

FASHION HEADLINE / 2014年07月01日12時00分

世界的に評価の高い畠山直哉、川内倫子から鷹野隆大、木村友紀、鈴木崇、新井卓、田代一倫、田村友一郎、加納俊輔ら9名の写真作品を展示。映像や立体作品、体験型まで多様な表現形式の作品がそろう。8月2日の13時半より、畠山と鷹野、田代ら本展出品作家3名による記念シンポジウム「表現と距離」も実施。 また、2013年に収蔵した愛知県岡崎市出身の志賀理江子の作品『螺旋海 [全文を読む]

IMA gallery 第2弾展覧会|「Gift」川内倫子 × テリ・ワイフェンバック

PR TIMES / 2014年04月15日10時43分

- 2014年4月27日(日)~ 6月8日(日)開催 - 株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:進藤博信)において、“LIVING WITH PHOTOGRAPHY”をテーマに写真の楽しみ方を提案するIMAメディアプロジェクトはこの度、世界的に活躍する写真家、川内倫子とテリ・ワイフェンバックによる二人展「Gift」展(ギフト展)をIMA CO [全文を読む]

ささやかに何かを告げる テリ・ワイフェンバックの写真展 CREA 2017年6月号

CREA WEB / 2017年05月27日12時00分

写真家の川内倫子と交流があり、二人展も開いていると言えば、大まかな作品の雰囲気がつかめるかもしれない。 彼女が生み出す画面は、まさに写真映えするものばかりでできている。今展の中心を成す作品《The Politics of Flowers》では、パレスチナの押し花帳と出合った彼女が、そこに収められている草花を撮影した。花弁、茎、小さい葉の一つひとつが、丁寧か [全文を読む]

安藤桃子さん(映画監督)安藤サクラさん(女優)姉妹で江原道イメージキャラクターに

PR TIMES / 2017年03月31日13時22分

【広告クリエイティブ】クリエイティブは、日常の何気ない瞬間や自然の風景を鋭い感性でとらえた写真が世界的に高い評価を得ている写真家の川内倫子さん、様々なインターナショナル・アワードを受賞しているアートディレクターの東海林小百合さんによる制作が実現しました。撮影は趣ある日本家屋で行われ、安藤姉妹の空気感をそのまま写し出した写真になりました。まっすぐ前を見つめた [全文を読む]

写真界の芥川賞「木村伊兵衛写真賞」歴代受賞作品が集結! 川崎市民ミュージアムにて展覧会が開催

NeoL / 2015年07月13日15時24分

40年に及ぶこれまでの受賞者には、藤原新也、石内都、畠山直哉、都築響一、ホンマタカシ、蜷川実花、HIROMIX、川内倫子、佐内正史、梅佳代、本城直季、長島有里枝、浅田政志らが名を連ね、2014年度は石川竜一と川島小鳥が受賞している。 40年の歴史を誇るこの賞の受賞作品が集まる貴重な機会となる本展は、これまでの受賞作品を数多く収蔵する川崎市市民ミュージアムを [全文を読む]

日本のアートフォト、世界的ムーブメントに!サザビーズ香港とアマナが共同でアート写真展を開催

@Press / 2015年06月16日12時00分

■ 「SHASHIN」という独自文化を世界へ発信本展覧会では、1997年の香港返還直前に荒木経惟によって撮影された未発表シリーズ「Hong Kong Kiss」が展示されるほか、森山大道ら日本写真を代表する巨匠から、国内外で人気を誇る川内倫子や蜷川実花、さらには水谷吉法、Nerholなどの注目の新鋭若手写真家まで、戦後の日本写真を鳥瞰できるユニークな展覧会 [全文を読む]

「日本文化をどう世界に発信するか」六本木IMAで探る2日間。『ヒップな生活革命』佐久間裕美子がナビ

FASHION HEADLINE / 2015年06月08日18時00分

6月10日の「アートというトレード」には、海外を中心に作品を発表している写真家の川内倫子と、海外のアートフェアに多数参加するギャラリストの小山登美夫が登場。それぞれの立場で活動してきたふたりが、これまでの軌跡やこれから先の展望などについて語る。 【イベント情報】 新しいクリエイティブ・プラットフォームの作り方 会場:イマ コンセプト ストア 住所:東京都 [全文を読む]

三越伊勢丹、アート&クリエーションを特集。ウォーホルからタッシェン、“山形と新宿を結ぶ門”も登場

FASHION HEADLINE / 2014年08月10日18時00分

川内倫子とテリ・ワイフェンバックによるオリジナルプリント+フレーム(3万4,000円)の他、加藤泉、三宅信太郎、南川史門などの人気アーティストも参加する。 また、1960年代に銀座で起きた社会現象「みゆき族」にスポットを当てた企画もある。本館2階ウエストパークで、大きな紙袋をかばん代わりにした当時のスタイルを彷彿とさせる、独特の風合いを醸し出すバッグを販売 [全文を読む]

『花椿』6月号特集は、大相撲の力士にフォーカス!『花椿』誌、ウェブや無料アプリで配信中

PR TIMES / 2014年05月13日10時22分

写真家、川内倫子の静謐な世界観と、直木賞作家の乃南アサによる特別寄稿とともにお楽しみください。続く短編小説「STORY」は桐野夏生による『蛸と藻屑』。若手女性作家と男性ファンとのやりとりがシニカルに描かれます。不思議な読後感が残る小編です。好評連載・穂村弘の対談「Talk」のゲストは、絵描き兼歌人の陣崎草子。ほか、挑発的な女性像を提案するビューティー&ファ [全文を読む]

IMAのショップがオープン。カフェ・ギャラリーで写真のある生活を提案

FASHION HEADLINE / 2014年03月14日21時00分

次回展示が予定されているのは、昨年芸術選奨新人賞受賞を受賞した川内倫子の作品だ。 入り口を背にして左奥には、「オブスキュラ コーヒー ロースターズ」監修のコーヒーやマフィンなどが味わえる「IMA Cafe」がオープン。カフェ中央部には、2013年度の木村伊兵衛写真賞を受賞し、同性婚を写真で訴えるプロジェクトを手掛ける森栄喜の作品を展示している。 3月17日 [全文を読む]

【IMA CONCEPT STORE】オープン記念リレートーク申込受付開始!

PR TIMES / 2014年02月08日10時36分

(追加プログラムは決まりしだい、http://imaonline.jp/list/eventを中心に発表していきます) ■プログラム 3月17日(月) 若木信吾(写真家)×蜂飼耳(詩人・作家) 「言葉と写真と(仮)」 3月18日(火) ホンマタカシ(写真家)×Dustin Wong(ミュージシャン/アーティスト) 「写真と音楽、リフレインについて」 3月 [全文を読む]

新しい文藝マガジン『mille』(ミル)、11月1日発刊! 美と知と抒情を愛する人へ贈る文藝マガジン

PR TIMES / 2013年10月31日18時21分

◎寄稿者:ベテラン、新進気鋭、故人まで寄稿者は、宇野亜喜良、穂村弘、岸本佐知子、川内倫子、巖谷國士などのベテランから、文月悠光、平野紗季子、青衣茗荷といった新進気鋭まで、幅広いラインナップです。岡本敏子や梶井基次郎といった故人も「登場」します。京都発の雑誌として、日菓、稲岡亜里子、カンバラクニエ、早川茉莉、ナカムラユキといった京都のクリエイターが多数参加し [全文を読む]

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