林哲司のニュース

夢アド「大人やらせてよ」、川谷絵音と冨田恵一が蘇らせた80年代末アイドルポップの悦楽

リアルサウンド / 2016年12月09日20時28分

作詞家でいうなら松本隆というより売野雅勇や松井五郎や銀色夏生、作曲家でいうなら筒美京平というより林哲司や後藤次利。自分はそんな作詞家、作曲家たちにも通じる美徳を、川谷絵音のバンド活動における楽曲群からずっと感じ取って、これまでもそれを指摘してきた。だから、今回の「大人やらせてよ」にはまさに「わが意を得たり」という感慨を覚えたのだった。 [全文を読む]

【杉山清貴】アルバム28タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2016年09月01日10時00分

君と… 4.in the ocean 5.BE MY STYLE 6.SUMMERTIME LOVERS ~ 3 秒間の永遠~ 7.HOME TOWN TRAIN(album remix) MSCL-60880 価格 :¥2,000+税■Favorite Eternal Numbers II ~明日に架ける橋~ 収録曲:1.All By Myself 2. [全文を読む]

「少ハリ」「ぜんハリ」プロデューサー・橋口いくよインタビュー!才色兼備の小説家が、男性アイドルグループをプロデュースすることになったわけ【前編】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月10日22時00分

ダ・ヴィンチ連載を書籍化した『本当の仕事の作法』ほか2冊の書籍では、共著者で思想家・内田樹氏、精神科医・名越康文氏にも一目置かれる気鋭の作家でもあり、中森明菜の『北ウイング』ほか数々のヒット曲を手がけ『少年ハリウッド』の楽曲も多数手掛けている作曲家の林哲司氏からは、作詞家としての才能を絶賛される橋口いくよ。彼女にいま何が起こっているのか? 橋口氏に、プロ [全文を読む]

河合奈保子、尾崎紀世彦、堀江美都子ら収録ボサノヴァ・シティ・ポップ・コンピ発売決定

okmusic UP's / 2016年06月21日18時00分

【その他の画像】河合奈保子このジャンルの金字塔とも言えるやまがたすみこの「夏の光に」に始まり、ミッキー吉野アレンジの河合奈保子の自作曲「哀しみをしるまえに」、大野雄二が作・編曲した大人メロウな尾崎紀世彦の「LONELY AGAIN」、林哲司によるこども向けアルバムに収録された鈴木康博(元オフコース)の「でんでん虫のおやこ」、テレビアニメ『花の子ルンルン』 [全文を読む]

さくら学院公開授業レポート2限目 最愛ちゃんのスピーチに父兄も涙

エンタメNEXT / 2015年03月17日07時00分

次ページは、野津がトーク委員長らしい、楽しく感動の発表を見せる名前にもある“愛”をまっすぐに伝えた、生徒会長・菊地最愛 ●野津友那乃 菊池桃子『卒業-GRADUATION-』作詞・秋元康/作曲・林哲司 1985年2月27日発売の4枚目のシングル。文字通り卒業ソングで、40万枚近くを売り上げて彼女自身最大のヒット曲となった。 「作詞の秋元さんはAKB48な [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(6)「1位のお祝いに一面の雪」

アサ芸プラス / 2013年04月04日09時54分

新曲が出たらすぐにチャートインしていましたから、歌詞を間違えちゃいけないとか、テレビサイズに縮小したアレンジに慣れないといけないとか、そんな繰り返しでしたね」 バンド時代はすべてのシングルが「作詞・康珍化、作曲・林哲司」によるものだった。そのため、自分たちが売れたというより、楽曲が売れているという傍観者的な思いがあった。 それでも「ふたりの夏物語」(85年 [全文を読む]

杉山清貴、自身の誕生日にベスト盤2タイトルをリリース アコースティック・ライブも開催

リッスンジャパン / 2012年06月29日16時00分

杉山清貴 - アーティスト情報80年代のJ-POPシーンを席巻し、杉山清貴&オメガトライブ時代からソロ・アーティストと活動中の現在まで杉山のサウンドを作り続けてきた作曲家、林哲司。今回リリースするのは、オメガトライブ・サウンドの立役者であった彼が選ぶ、隠れた名曲が詰まったベスト・セレクション『The Other Side of The Omega Trib [全文を読む]

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