大谷直子のニュース

女優・大谷直子、唯一の写真集で妊娠の過程を撮り続けた

NEWSポストセブン / 2017年06月07日16時00分

長年にわたり映画やドラマなどで活躍し続ける女優・大谷直子の写真集は、『直子 受胎告知』(1981年5月、集英社)のみだ。6月5日に発売された『週刊ポスト』の袋とじグラビア掲載の写真は、『直子 受胎告知』に収録されなかったアザーカットの中から、写真家・稲越功一氏の著作権継承者の承諾を得て掲載したもの。なぜ、『直子 受胎告知』が生涯唯一の写真集となっているのか [全文を読む]

武井咲、テレ朝看板枠で“不朽の名作”『黒革の手帖』に主演! 女優として一皮むけるチャンス到来か?

日刊サイゾー / 2017年05月22日11時00分

その後、96年には大谷直子(TBS系)、86年には浅野ゆう子(テレ朝系)、2004年には米倉涼子(同)が主演を務めている。 米倉版は平均15.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を獲得し、この作品をきっかけに、米倉は女優として開花。翌05年7月には、『土曜ワイド劇場』枠でスペシャルドラマが放送され、これまた16.4%の高い視聴率をマークし [全文を読む]

プリプリの歯ごたえがいい!鈴木清順監督の映画に登場した「コンニャクすき焼き」

サライ.jp / 2017年02月24日19時00分

その傍らで、中砂の妻、園(大谷直子)はコンニャクをちぎり続ける。 よく見ると、コンニャクは弾力のある玉コンニャクだ。エロティシズムの象徴として、コンニャクをちぎる音が使われているのだが、なにやら旨そうに見える。鈴木監督に、この場面について尋ねた。 「ひたすらちぎるという行為で、苛立つ女性の焼きもちも表現しました。実際、すき焼きにコンニャクを入れる地域もある [全文を読む]

『いつ恋』最終話はなぜ“ファミレスでの会話劇”で幕を閉じた? 脚本家・坂元裕二の意図を読む

リアルサウンド / 2016年03月28日06時10分

足が不自由な義母の知恵(大谷直子)を介護するために、音は仕事を辞めて北海道に戻る。 『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(以下、『いつ恋』)の最終話では、まず各登場人物の結末があっさりと描かれる。朝陽は父の進めるお見合いを受ける。そして、弱者を食い物にするやり方ではなく真っ当な経営を志すことで、父の征二郎(小日向文世)と向き合おうとする。 木穂子 [全文を読む]

第55回モンテカルロ・テレビ祭において「ドラマWスペシャル 人質の朗読会」が2つの特別賞を受賞!

PR TIMES / 2015年06月19日12時47分

<スタッフ・キャスト> 原作:小川洋子『人質の朗読会』(中央公論新社刊) 監督:谷口正晃 脚本:杉原憲明 出演:佐藤隆太、大谷直子、長谷川朝晴、原日出子、阿南健治、三浦貴大、鷲尾真知子、波瑠、西田尚美、 徳永えり、レオ・K、左時枝、佐々木すみ江 ほか 制作協力:ツインズジャパン 以 上企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

テレ東で愛川欽也さん追悼企画緊急放送決定

Smartザテレビジョン / 2015年04月17日12時11分

ところが一番星は、付き添いで来ていた静代(大谷直子)を見合い相手と勘違いし、ひと目ぼれしてしまう。 [全文を読む]

“原発”をテーマに映画監督・園子温と小説家・樋口毅宏が吼える!「今の日本は『希望の国』ではなく『子供の国』だ」

週プレNEWS / 2012年10月26日20時00分

樋口 (主人公の妻役の)大谷直子さんの「うちに帰ろう」という印象的なセリフも、お母さまが実際におっしゃっていたんですよね。 園 そうそう。一度どこに帰るのかと付き合ってみたんです。最初の実家があった場所などあらゆる所へ行ったんだけど、どこも「違う違う、うちに帰ろう」って。それで「あ、過去のことだ」ってわかって、車じゃ行けない場所だったのか、それならオレを [全文を読む]

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