宮島達男のニュース

現代美術家 宮島達男が過去最大級の作品を7月開催の「Reborn-Art Festival 2017」で制作!復興を願い、東北の被災地の参加者を募集

@Press / 2017年03月24日11時00分

有限会社宮島達男事務所(所在地:茨城県守谷市、代表:宮島達男)は、2017年7月22日から9月10日まで51日間の日程で被災地である東北・石巻を中心に開催される「Reborn-Art Festival 2017(リボーンアート・フェスティバル)」にて、現代美術家 宮島達男が過去最大級の作品「時の海-東北」を制作、被災地の参加者を募集することを発表します。詳 [全文を読む]

現代芸術家・宮島達男の新著『芸術論』刊行記念イベントが「アーティストの未来」をテーマに3月11日東京・青山で開催

@Press / 2017年03月03日14時30分

合同会社アートダイバー(本社:東京都中野区、代表:細川英一)は、日本を代表する国際的な現代美術家・宮島達男の新刊書籍『芸術論』の刊行を記念し、「アーティストの未来」をテーマにしたトークイベントを2017年3月11日(土)に東京・青山ブックセンター本店で開催します。本書の編集担当・東晋平さんを聞き手に迎え、イベント終了後には宮島達男によるサイン会も予定してお [全文を読む]

『Reborn-Art Festival 2017 × ap bank fes』第2弾アーティスト発表 !今週末5月21日、22日石巻にて、宮島達男アート作品のワークショップ開催!

PR TIMES / 2017年05月16日16時48分

7月22日(土)から51日間開催となる“アート”“音楽”“食”の総合祭「Reborn-Art Festival 2017」に向けて、現代アーティストが続々と石巻に滞在しアート作品制作をスタート!今週末5月21日(日)・22日(月)には石巻市内にて、現代アーティスト・宮島達男によるアート作品の一部となるワークショップの開催が決定!!あわせて、オフィシャルグッ [全文を読む]

今年も3日間限定で、パブリックアート『Counter Void』に光が灯る「Relight Days 2017」開催

@Press / 2017年02月28日10時30分

「Relight Days 2017」では、アーティスト宮島達男氏が制作したパブリックアート『Counter Void』(2003年/テレビ朝日所蔵作品)を、昨年に引き続き3月11日(土)~13日(月)の3日間限定で再点灯すると同時に、ワークショップ「3.11が■ている。」を通じて、作品を鑑賞する一人一人が未来の生き方や人間のあり方を考える体験を提供いたし [全文を読む]

MGMリゾーツ・インターナショナル、日本の芸術作品を新たに展示 日本を代表する現代美術家、宮島達男氏の「HOTO」がラスベガスで初お目見え

PR TIMES / 2015年09月25日17時52分

経典からインスピレーションを受けたHOTOは、人生の哲学的な解釈とハイテク技術を融合した色鮮やかな3,827個のLED照明を配した5.5メートルの鏡張り仏塔[画像: http://prtimes.jp/i/13080/4/resize/d13080-4-146073-1.jpg ]MGMリゾーツ・インターナショナル {NYSE:MGM、以下MGM リゾーツ [全文を読む]

全4回連続シンポジウム「日本の美術教育を考える」を開催 ― 今の日本から世界のトップアーティストは育つのか? ―

@Press / 2012年09月14日12時00分

初回となる10月3日は、「規格外サイズのアーティストが生まれる教育環境とは」と題し、現代美術家で東北芸術工科大学副学長の宮島達男をモデレーターに、脳科学者の茂木健一郎氏、現代美術家のやなぎみわとともに、日本の美術教育の現場に忍び寄る危機的状況と打開策について語り合います。第2回は11月30日に現代美術家の大竹伸朗氏とともに、第3回は2013年1月9日にデザ [全文を読む]

坂本龍一氏推薦! 立東舎書籍『戦争と芸術 美の恐怖と幻影』、3月24日発売 フジタからリヒターまで、芸術作品に表された戦争の姿を解剖する

PR TIMES / 2016年03月09日12時18分

坂本龍一京都造形芸術大学国際藝術研究センター所長として著者自身がキュレーターを務めた「戦争と芸術」展は、同大学アートスペースにて4回にわたって企画され、藤田嗣治、中村研一、横尾忠則、草間彌生、杉本博司、宮島達男、山口晃、Mr.(ミスター)、トマス・デマンド、ダレン・アーモンド、ポール・ヴィリリオなど、古今東西のアーティストの作品を展示し、大きな話題となりま [全文を読む]

資生堂ギャラリー 「せいのもとで lifescape」開催のお知らせ 2014年9月5日(金)―10月12日(日)

PR TIMES / 2014年09月08日14時36分

植物の命を写しとったかのような繊細な木彫りの彫刻をつくる須田悦弘氏がキュレーションを担当し、Christiane Loehr (クリスティアーネ・レーア)氏、志村ふくみ氏・洋子氏、珠寳(しゅほう)氏、宮島達男氏が出品します。いずれも、生命の尊さを卓抜な感性と技術で表現する作家たちです。 Christiane Loehr氏は、ドイツとイタリアに暮らす彫刻家で [全文を読む]

チームラボ猪子寿之が“気持ち良くなってほしい”国東半島芸術祭、10月開催

FASHION HEADLINE / 2014年07月11日17時00分

参加アーティストは、オノ・ヨーコ(香々地プロジェクト=香々地にてプロジェクトを展開)、勅使川原三郎(並石プロジェクト)、チームラボ(真玉プロジェクト)、宮島達男(成仏プロジェクト)など。 二つ目の「パフォーマンスプロジェクト」では、国東半島の自然や文化、人々の生活の過去から未来までを映し出した三つのパフォーミングアーツ作品を上演する。上演予定作品は、ピチェ [全文を読む]

寺田倉庫が運営するアート複合施設「TERRADA Art Complex」に「SCAI PARK」 「KOSAKU KANECHIKA」が新たに入居

PR TIMES / 2017年02月15日11時34分

これまで、日本の現代美術創世記を先導した李禹煥や横尾忠則、80年代後期から90年代にかけて国際的な展覧会への出品を通し、日本への国際的な注目を喚起した遠藤利克、宮島達男、森万里子などが大規模な展覧会を開催してきました。海外の作家ではアニッシュ・カプーアなどが挙げられ、SCAI THE BATHHOUSEとの関わりによって日本の伝統文化や工芸にインスパイアさ [全文を読む]

フォーカス