東野峻のニュース

裏契約金7億円もらった巨人・野間口 7年間で通算13勝

NEWSポストセブン / 2012年03月28日07時00分

■上原浩治(1999年ドラフト1位、実働10年) 年俸+契約金=28億1350万円 1勝あたり:2512万円 ■内海哲也(2004年自由獲得枠、実働8年) 年俸+契約金=8億1800万円 1勝あたり:1023万円 ■野間口貴(2005年自由獲得枠、実働7年) 年俸+契約金=8億1500万円 1勝あたり:6269万円 (以上は、「上限超え契約金」を受け取っ [全文を読む]

巨人の最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月17日10時00分

巨人の最近10年の開幕投手をみると、菅野智之と内海哲也が3度、高橋尚成、グライシンガー、東野峻、宮国椋丞は1度任された。 その中でも、14年から3年連続開幕投手を務めるエース・菅野は、14年の阪神との開幕戦に7回4失点も、打線の援護に恵まれ勝利投手となると、翌15年のDeNA戦は7回を1失点に抑え勝利。16年のヤクルト戦も、7回を無失点に抑え勝利を挙げるな [全文を読む]

多国籍軍で日本一!「2009年の原巨人」は今…

ベースボールキング / 2017年01月16日11時15分

小笠原道大やラミレスはもちろん、グライシンガー、クルーン、ゴンザレス、イ・スンヨプ、越智大祐、東野峻といった選手名が刻まれている。 あれから8年...。今思えばこの09年のチームは巨人の長い歴史上でも特殊なチームだった。 なにせ4番打者にエースとローテ2番手、クローザーのすべてが外国人選手で占められていたからだ。今回はそんな7年ぶり21度目の日本一を達成し [全文を読む]

巨人からDeNAに移籍した選手といえば…

ベースボールキング / 2017年01月05日17時00分

近年では高橋尚成、岡島秀樹、林昌範、東野峻など巨人でプレーしたことのある選手がDeNAで移籍するケースが多い。また、最近10年では平良と同じように巨人から他球団を経由せずトレード、FA、人的補償などでDeNAに移籍する選手もいる。 平良と同じように人的補償でDeNAに入団した選手は、工藤公康、藤井秀悟がいる。工藤は門倉健の補償で07年、横浜に入団。当時43 [全文を読む]

巨人化進む横浜 「今季の巨人戦もっと数字伸ばせる」と選手

NEWSポストセブン / 2015年02月10日07時00分

投手陣には岡島秀樹、高橋尚成、林昌範がいて、今季からはオリックスを戦力外になった東野峻が加入。野手では巨人からロペスが加わった。 選手だけではなく、監督・コーチ、フロントまでも巨人OBだらけ。中畑清監督に加え、高田繁GMが君臨する。 この体制だからこそ実現したのが松井秀喜氏のキャンプ訪問だ。 「中畑監督のたっての希望で実現したというが、中畑監督は松井氏が巨 [全文を読む]

DeNAの編成ミスによる犠牲者も…あきらめない野球バカたちの心の叫び!プロ野球合同トライアウト2014【後編】

週プレNEWS / 2014年11月23日16時00分

そのオリックスの東野峻(28歳)は四球を出しながらも最速145キロで圧巻の投球。かつて巨人の開幕投手を務めたこともある本格派右腕が戦力外通告を受けたとき、最初に連絡したのが巨人の内海哲也だったという。 「ええ。でも……電話に出てくれず、話したのは結局10番目くらいでした(笑)。それで『絶対やめるな。まだ若いんだからできるよ』と背中を押してもらいました」 [全文を読む]

プロ野球12球団合同トライアウト開催 球団にとっても来季を考える上で重要な場

AOLニュース / 2014年11月11日18時00分

その中で、元オリックスの東野峻投手(28)が、最速145km/hを記録するなど見せ場を作り、詰め掛けた関係者が絶賛。早くもヤクルトと横浜が獲得に向け検討を開始していることなどが伝えられているが、実はこのトライアウト、近年でこそ合格者も増えているものの、もともとはかなり狭き門であることが知られている。たとえば、このトライアウトでの合格を経て、歴代入団した選手 [全文を読む]

今年の「プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達」が豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2014年11月05日17時30分

【巨人】越智大祐投手,クリス・セドン投手,星野真澄投手,田中太一投手,井野卓捕手,加治前竜一外野手【阪 神】西村憲投手,高山久外野手,森田一成内野手,建山義紀投手【広島】キラ・カアイフエ内野手,梅津智弘投手,上村和裕捕手,ブライアン・バリントン投手,ザック・フィリップス投手【中日】アレクシス・ゴメス外野手,矢地健人投手,辻孟彦投手,井上公志投手,小田幸平捕 [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(3)秋山VS松中の確執が表面化

アサ芸プラス / 2014年10月16日09時57分

ソフトバンクと「予想外の」優勝争いで混パを演出し、大躍進したオリックスはというと、 「井川慶(35)、東野峻(28)、さらに八木智哉(30)らの名前があがっています」(在阪スポーツ紙デスク) そのオリックスでは、ある仰天プランが浮上しているという。FA権を取得したエース・金子千尋(31)と守護神・平野佳寿(30)のW流出が噂されるが、 「2人分の年俸3億 [全文を読む]

巨人投手陣の「内海軍団」 成績不振で結束力低下の兆候も

NEWSポストセブン / 2014年05月10日07時00分

そういえば菅野は“内海組”のグアム自主トレも断わっていましたね」(同前) 関係者曰く、「東野峻がオリックスに出された昨年あたりから参加者が減ってきていた」という。これがチームの成績に影響せねば良いが。 ※週刊ポスト2014年5月23日号 [全文を読む]

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