佐藤守のニュース

防衛相に抜擢された稲田朋美の軍国主義丸出し発言集!「祖国のために命を捧げろ」「後に続くと靖国に誓え」

リテラ / 2016年08月02日20時30分

たとえば、稲田氏は「正論」(産経新聞社)2011年3月号で元空将の佐藤守氏と対談しているのだが、そのなかで佐藤氏が「日本独自の核保有を、単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべき」と主張。すると稲田氏は徴兵制にも高い関心を示し、佐藤氏が現状では必要ないと言っているにもかかわらず、こう重ねたのだ。「教育体験のような形で、若者全員に一度は自衛隊に触れ [全文を読む]

【乳児5遺体遺棄事件】「容疑者は霊に苦しめられている」元防衛大臣・森本敏氏、生放中に失言?

tocana / 2015年07月23日08時00分

UFOや超科学現象に関して造詣が深い元幹部自衛官・軍事評論家の佐藤守氏はそのオカルトへの熱意を公の場で発表していますが、ほかの方も例外ではありません。飲みに行けばみなペラペラしゃべる。軍事関係者の間で霊の話はテッパンです」 では、なぜ霊なのか? 「戦争では、同じ飛行機に乗っていても、死ぬ人と生きる人が出てきます。しかも、死ぬか生きるかの運命は、人間の科学力 [全文を読む]

スカイツリー上空でもステルス戦闘機で再現不可能なUFO映像! F-15パイロットが「あんなのに攻められたら勝ち目はない」

週プレNEWS / 2015年01月05日09時00分

もちろん、眉唾(まゆつば)ものも少なくないが、そうした情報をつぶさに集め、分析しているのが元航空自衛隊空将の佐藤守氏。2010年夏には、自衛隊パイロットたちのUFO目撃証言を集めた『実録・自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』(講談社)を上梓、UFO研究の第一人者である。 何人もの自衛隊パイロットたちが実名で遭遇体験を告白する内容に衝撃を受けた本誌は [全文を読む]

自衛隊エリートパイロットがUFO体験を告白! UFOは原発を守っている?

リテラ / 2014年12月26日20時30分

タイトルは、『実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFO』(佐藤守/講談社)だ。 UFOについては、これまでにも多くの書籍が出版されてきた。だが、残念ながらその多くは何の科学的検証もない"オカルト本"だった。しかし今回はちょっと違う。なにしろ著書は、防衛大学から航空自衛隊のパイロットとなり、F86、F4、F16など多くの戦闘機に乗機し、3万8000時間もの [全文を読む]

元自衛隊空将が証言、UFOが福島第一ほか原発周辺で多数目撃されていた!

週プレNEWS / 2014年12月26日06時00分

航空自衛官の最高位である元空将の佐藤守氏が上梓した『実録・自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』(講談社)である。 何人もの自衛隊パイロットたちが実名でUFOとの遭遇体験を告白する内容に衝撃を受けた本誌は当時、緊急インタビューを敢行した。 佐藤氏は、その後も人知れず独自にUFO情報を取材。そしてついに「ある結論」にたどり着いたのだという。4年ぶりのイン [全文を読む]

中国を黙らせる日本防衛“最後の守護神”F-35戦闘機が空母着艦に成功

WEB女性自身 / 2014年11月12日17時00分

アメリカとタッグを組んで中国を排除できるでしょう」 そう語るのは、元空将で軍事評論家の佐藤守氏。先週3日、最新鋭のF-35型戦闘機が、初めて米空母への着艦に成功した。これは日本の防衛を考えるうえで大きな出来事なのだという。フォトジャーナリストの柿谷哲也氏は、次のように解説する。 「F-35には3種類あって、今回、空母に着艦したのは海軍用のC型です。日本は、 [全文を読む]

連合艦隊旗艦「長門」 最期の務めは米ビキニ環礁核実験標的

NEWSポストセブン / 2014年01月16日07時00分

識者に「日本史上最高の軍艦」をたずねたところ、元海上自衛隊海将補の川村純彦氏と元航空自衛隊空将の佐藤守氏があげたのは、連合艦隊の旗艦「長門(ながと)」だった。 現代でこそ「大和」のほうが高い知名度を誇っているが、太平洋戦争当時「大和」の存在は極秘扱いだったため、国民に最も親しまれていたのは、この戦艦「長門」だ。 「当時世界最大の41センチ砲を搭載した超弩級 [全文を読む]

専門家が警鐘…加速する中国“尖閣実効支配”の企み

WEB女性自身 / 2014年01月09日07時00分

そうすれば、実効支配が成立し、尖閣が獲られたも同然となるのです」(黒井氏) また、元空将の軍事評論家の佐藤守氏も不気味な予言をする。 「『第二の盧溝橋事件』ではないですが、世界中が中東に目を向けている隙に中国が尖閣に手を出し、『日本が中国領土を攻撃した!』と騒ぐことは十分考えられます。外交下手な日本がいつのまにか悪者になっている可能性もあります」 佐藤氏に [全文を読む]

旅客機がUFOとニアミス! 機長が証言した未知との遭遇の一部始終

tocana / 2014年01月08日19時00分

ここ日本では、元自衛官の佐藤守氏が『実録 自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』(講談社)において、自衛隊パイロットのUFO目撃体験を記録しているが、いまだにそれが本当のUFOだったかどうかは謎のままである。さらに、航空情報に詳しい人からは「飛行高度が高くなればなるほど、酸素が薄くなり、パイロットの意識も幻覚をみやすくなる傾向にある」とも指摘される。 [全文を読む]

米原潜の巡航ミサイル攻撃で中国本土ミサイル基地は全滅説

NEWSポストセブン / 2012年12月09日16時00分

在日米軍の動向に詳しい元航空自衛隊南西航空混成団司令の佐藤守氏は、「米海軍の空母2隻が米本土から遠く離れた場所で統合演習を行なうのは極めて異例。明らかに日本への挑発を繰り返す中国の暴走を牽制する意図があった」と指摘する。 また3年ぶりに相模湾沖で行なわれた自衛隊の観艦式では、米イージス艦「シャイロー」に第7艦隊司令官のスコット・スイフト中将が乗艦。護衛艦 [全文を読む]

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