中村恭平のニュース

“41勝”分の穴…セ・リーグ王者の正念場

ベースボールキング / 2017年05月25日12時00分

ファームではジョンソンが実戦復帰を果たしており、ほかにもプロ初登板であわやノーヒッターという快投を見せたドラ1ルーキーの加藤拓也や、期待の左腕・戸田隆矢と中村恭平、塹江敦哉といったところがアピールを続けている。 この苦境をチャンスと捉え、這い上がってくるのは一体誰か。交流戦を目前にして正念場に立たされた広島の投手事情から目が離せない。 [全文を読む]

20年間を振り返り感謝の言葉を述べる甲斐「本当に多くの方々のご支援、ご協力があったことで今日を迎えられた」《甲斐修侍引退試合》

超ワールドサッカー / 2017年05月08日16時49分

そして、先ほど花束をいただきました、現・バルドラール浦安の代表を務める塩谷さん、府中アスレティックの中村恭平さん、そしてたくさんの方と協力しスーパーリーグを開催しました」 [全文を読む]

DeNA・高崎、広島・中村らが抹消 3日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月03日15時17分

<4月3日の公示情報> ※再登録=4月13日以降 ■福岡ソフトバンクホークス =抹消= 63 笠原大芽/投手 ■オリックス・バファローズ =抹消= 27 青山大紀/投手 ■広島東洋カープ =抹消= 22 中村恭平/投手 ■横浜DeNAベイスターズ =抹消= 22 高崎健太郎/投手 ■東京ヤクルトスワローズ =抹消= 61 ギルメット/投手 [全文を読む]

オリックスがヘルメンを抹消 2日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月02日12時45分

<4月2日の公示情報> ※再登録=4月12日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 42 エスコバー / 投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ =抹消= 29 西野勇士 / 投手 ■ オリックス・バファローズ -登録- 21 西 勇輝 / 投手 27 青山大紀 / 投手 =抹消= 42 ヘルメン / 投手 ■ 広島東洋カープ -登録- 22 中村恭平[全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・投手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月23日17時05分

22 中村恭平 8試合:1勝1敗/防御率5.40 通信簿:もう少し(2) 2013年以来の1軍勝利を挙げたが、ローテーションの入りのチャンスは逃した。 23 薮田和樹 16試合:3勝1敗/防御率2.61 通信簿:まぁまぁです(3) ハイライトは8月30日のDeNA戦。首痛で急遽、登板を回避した福井優也に代わりスクランブル登板。6回無失点の快投を見せた。 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスは打率.389?パ投手陣の交流戦打撃成績

デイリーニュースオンライン / 2016年06月25日17時05分

19日の広島戦では、2回の第1打席に中村恭平のストレートをセンター前へ2点タイムリー。お世辞ではなく、野手並みのバッティングセンスを披露した。 オリックスでは他にも松葉貴大も2打数2安打で打率10割達成。阪神のルーキー・青柳晃洋の変則サイドを完全攻略。東明大貴も小川泰弘(ヤクルト)からタイムリーを放つなど、勢いのある若手を次々と恥ずかしい目に遭わせた。 オ [全文を読む]

大野豊「広島カープCS初進出の秘策を提言」(2)左の先発を育てられなかったことが反省点

アサ芸プラス / 2013年08月08日09時59分

他にも同じ左の中村恭平(24)=1勝3敗=は4月の中日戦でプロ初勝利をあげましたが、150キロのストレートを投げるものの、気持ちが優しく、それがマウンドで出てしまうこともあり、相手への威圧感が感じられないのが難点。『闘争心を見せてくれ』とコーチ時代に何度か話しました。戸田隆矢(20)=0勝1敗=ともども、まだまだ今後成長する選手だと思います」 広島ファンに [全文を読む]

巨人が交流戦で大失速するこれだけの理由

週プレNEWS / 2013年05月13日09時00分

阪神の能見、榎田に2勝ずつ、ヤクルトの石川、八木に1勝を献上し、広島の中村恭平や久本にも手こずっています」(A氏) パ・リーグの左腕はセ以上のレベルというのがもっぱらの評判。なかでも、巨人が交流戦初戦で対決するロッテの成瀬は今季4勝0敗、両リーグ唯一の防御率0点台(0.85)と絶好調。2年目の藤岡も負けこそ多いが、だいぶ安定してきた。 西武は、なんといって [全文を読む]

プロ野球スタートダッシュ「熱いぜVS暗いぜ」(1)広島カープ「破天荒」野球で21年ぶり優勝じゃけぇ!

アサ芸プラス / 2012年04月24日10時59分

先発6人に加え、中継ぎは中崎翔太(19)や今村猛(21)の他、左の中村恭平(23)もいい」 広島県出身で、毎年、球場で観戦するという風見しんごが、さらにあとを引き取って言う。 「抑えのサファテ(31)の前にミコライオ(27)という、ちょっと打ちづらい投手も入りましたね」 新入団のミコライオは、2メートル5センチの球界最長身右腕。左足を三塁側へ大きく踏み出し [全文を読む]

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