小松崎茂のニュース

ゴジラ!ウルトラマン!仮面ライダー!ココでしか入手できない商品も揃う『特撮セレクトVol.5』お申し込み受け付けを開始

@Press / 2016年09月15日13時00分

■ウルトラマン放送開始50年記念商品は小松崎茂氏が描く『ウルトラマン対古代怪獣ゴモラ』!1960~70年代のプラモデルの箱絵、少年誌の誌面などで幅広く活躍した昭和のボックスアート画家 小松崎茂氏。その小松崎氏が1967年7月22日に公開した「長編怪獣映画ウルトラマン」を記念して、週刊「少年マガジン」誌のグラビアページに描いた作品「ウルトラマン対古代怪獣ゴモ [全文を読む]

少年のバイブル復活!雑誌「少年画報」が電子書籍に

FUTURUS / 2015年12月31日07時00分

特に、今でも人気の高い小松崎茂のイラストは、まるで自分がその世界に飛び込んでしまったかのような迫力である。 小松崎茂は“空想科学イラストの権威”と言われ、プラモデルの箱絵なども手がけてきた人物だ。50年代の少年たちは、彼の描くイラストに息を呑み拳を握り締めていた。 このような唯一無二の天才が、かつて存在していた。 電子書籍という文明の利器のおかげで、我々 [全文を読む]

昭和少年の心を躍らせた画聖 小松崎茂氏の神筆がよみがえる! まるで絵画のようなグラフィックアートシリーズ『キャンバスARTS サンダーバード小松崎茂画伯作画』発進!

PR TIMES / 2015年12月22日12時07分

[画像2: http://prtimes.jp/i/9185/21/resize/d9185-21-642852-1.jpg ]今回発売する『キャンバスARTS サンダーバード 小松崎茂画伯作画』は、空想科学イラストや戦物記、プラモデルの箱絵などで幅広く活躍し、“大正生まれの未来人”と謳われた画家の小松崎茂先生が、おなじみの1号から5号までのメカを躍動感あ [全文を読む]

貴重な出版資産を「当時の掲載そのまま」楽しめる eBookJapanが1950年代~60年代の『少年画報』を電子書籍化 少年画報社の社史や象徴的作品をまとめた記念本を無料配信

PR TIMES / 2015年11月27日15時46分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1485/492/resize/d1485-492-599140-5.jpg ][画像2: http://prtimes.jp/i/1485/492/resize/d1485-492-414391-6.jpg ][画像3: http://prtimes.jp/i/1485/492/resize/d1485 [全文を読む]

過去最多!フチ子やゴルゴら人気ガチャキャラが天神に

Walkerplus / 2015年08月27日13時44分

」「小松崎茂 アートコレクションマグネット」など、新商品も勢ぞろいする。 その他、過去の限定品など、コレクターに人気の商品から珍商品まで、過去最多の50台のガチャガチャが用意され、約100アイテムが集合する。【福岡ウォーカー】 [全文を読む]

小林よしのり氏 「自虐史観」から「自尊史観」の急変を嘆く

NEWSポストセブン / 2015年08月15日16時00分

展示も見ましたけど、結局、わしの小学生ぐらいのころは『0戦はやと』とか『0戦太郎』『ゼロ戦レッド』などのマンガがあり、あるいは『少年マガジン』のグラビアには(イラストレーターの)小松崎茂が描いた軍艦が載っていたりした。だから子供のときは、グラマン、隼、零戦のうちどれが強いかとか、そういうのが普通に話されていた時代がありましたよ。呉:戦後十数年ぐらいですね。 [全文を読む]

プラモデルの箱絵 1960年代以降は第一線画家起用の流れ定着

NEWSポストセブン / 2012年07月05日16時01分

戦前、挿絵画家として高い評価を得ていた小松崎茂は戦後の1950年代に絵物語で、1960年代以降は雑誌の口絵で名を馳せていた。だが、その名を「伝説」のものにしたのはプラモデルの箱絵だった。 プラモデル人気に火をつけた「パンサータンク」を担当した後、各メーカーの箱絵を席巻していく。以来、箱絵は第一線の画家を起用するという流れが定着していく。 「プラモデルの魅 [全文を読む]

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