矢幡洋のニュース

マツコ、東大で論文のテーマになっていた?

日刊大衆 / 2017年05月16日19時35分

5月11日放送の『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に心理学者の矢幡洋氏(59)が登場。マツコ・デラックス(44)が東大の修士論文のテーマになっていることを明かすも、マツコが謙遜する場面が見られた。 矢幡氏は、41冊の著書がありながら、現在貯金0円だと紹介され、親の遺産で暮らしていたのだが、それが数か月前に底をついたと告白。マツコに「ヤバイっすね」と言わ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】山里亮太は「全然リスペクトされてない」と専門家。爆問・田中が「芸人としての殺人予告だ」と指摘。

TechinsightJapan / 2015年01月01日17時55分

討論バラエティ番組『ビートたけしのTVタックル』の年末特番で、臨床心理士の矢幡洋氏から「全然リスペクトされてない」と分析されたお笑い芸人・山里亮太。本人は出演していなかったものの、矢幡氏の辛らつな言葉に爆笑問題・田中裕二が「芸人としての殺人予告を受けたようなものだ」と指摘する一幕があった。だが、お笑い界では山里をリスペクトする芸人もいるようだ。 テレビ朝日 [全文を読む]

マツコ、東大の論文で研究される「バラエティ番組におけるセクシュアル・マイノリティ」

Smartザテレビジョン / 2017年05月12日11時00分

5月11日放送「アウト×デラックス」に心理学者の矢幡洋が登場。心理学関連の執筆活動、セミナー、講演活動をする傍ら、テレビのコメンテーターとしても活躍中。事件関係者の心理を分析しコメントしている姿は、ニュースで見かける人も多い。 登場すると早速、矢幡先生の目が話題に。マツコ・デラックスと矢部浩之(ナインティナイン)は「嘘みたいに(目が)血走っている」「ご本人 [全文を読む]

寺内樺風容疑者の少年時代「大人しい子にだけ話しかけてた」

WEB女性自身 / 2016年04月07日06時00分

心理教育研究所の矢幡洋さんは、寺内容疑者についてこう語る。 「彼は反社会性人格障害の持ち主だと考えられます。裕福な家庭に育ち、両親の期待に応えて有名中学に進学。その後も成功体験を味わっています。しかしいっぽうで極端な犯罪に手を染めている。反社会的行為での成功体験も欲しくなったのかもしれません。相反する行為ですが、これらは人生の両輪だったのでしょう。いびつな [全文を読む]

川崎老人ホーム連続殺人 元介護職員の肥大化する自己愛を分析

WEB女性自身 / 2016年02月25日09時00分

しかしそれまで世間から疑惑の目を向けられている息子を問い詰めることは考えなかったのでしょうか」(前出・社会部記者) この母子関係について、臨床心理士の矢幡洋さんは、次のように語る。 「窃盗の公判で、今井容疑者は『バレないと思った』と陳述しています。突き落としに関しても『バレなければいい』と考えていたのでしょうが、彼の社会性は相当未熟です。母親は彼に対してか [全文を読む]

「クイズサバイバー」超豪華メンバーと年越しクイズ!

Smartザテレビジョン / 2015年12月31日12時00分

【知識人チーム(順不同)】 小島慶子、湯浅卓、富永美樹、矢幡洋、元谷芙美子、八田亜矢子、新井恵理那、馬場典子、やくみつる、Kダブシャイン、赤ペン瀧川、金田一央紀、徳光正行、東国原英夫、天明麻衣子、伊沢拓司、本村健太郎、有賀さつき、春風亭昇吉、コトブキツカサ、羽田圭介、堀江貴文、大島さと子、金田一秀穂、城戸真亜子、橋本大二郎、渡部陽一、舛添要一、羽鳥慎一、 [全文を読む]

元少年Aの影響か? 頻発する動物惨殺事件の闇とは

週プレNEWS / 2015年11月17日06時00分

臨床心理士の矢幡洋氏は、頻発する動物虐殺と元少年Aとの関連をこう指摘する。 「Aは元々、ダークヒーローとして、一部で“憧れの存在”でした。医療少年院退院後に消息不明だったのが今年、手記の出版や公式サイトの開設で“現実的な存在”になった。Aの言動がリアルなものになったことで、彼を模倣したいと考える人間が増えても不思議ではありません」 そもそも、動物虐待をす [全文を読む]

佐川一政氏 「少年Aが苦しんでるなら一度会って話したい」

NEWSポストセブン / 2015年09月17日07時00分

これはAが犯行時に綴ったメモに描かれていた「バモイドオキ神」のイラストに酷似しており、「“自分は神になった”とのメッセージなのかもしれない」(犯罪心理学者・矢幡洋氏)との分析も出た。 また、イラストにもAの「危険な思考」が見てとれるとの指摘もある。犯罪学者の藤本哲也・中央大学名誉教授は、Aが「胎内回帰願望」を描いたとする作品に注目した。 「彼は犯行当時に [全文を読む]

元少年A掲載HPイラスト 自分は神になったとのメッセージか

NEWSポストセブン / 2015年09月15日07時00分

犯罪心理学者の矢幡洋氏は言う。 「Aは自身の犯罪は性欲の歪みが影響していると考えている。局部の“巨根”は、“性欲とは制御できない大きなものだ”ということを、局部の“化け物”が自身の方を向いて口を広げているのは、“性欲は恐ろしいものだ”ということを表現していると思われます」 もうひとつ、矢幡氏が注目したのは、太陽と月の間に半裸のAが仁王立ちしている写真だ。こ [全文を読む]

元少年AがHP公開 教祖と化し信者続出する可能性との分析も

NEWSポストセブン / 2015年09月12日07時00分

このような少年Aの行動に対して、犯罪心理学者の矢幡洋氏に分析を依頼した。 * * * この手紙に書かれているのは、表現者として自分が表舞台に出たいという願望のみです。Aには罪悪感や贖罪意識というものがまるでない。 自分を“異端者”と表現しており、あくまでも共同体という平凡なものから排除される行為をやってしまっただけで、悪いことをしたという認識がないんです。 [全文を読む]

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