鈴木研一のニュース

上坂すみれと鈴木研一(人間椅子)がロシア×メタルなガチンコ対談、上田剛士×薫、古田新太×冠徹弥対談も

okmusic UP's / 2016年07月12日12時00分

明日7月13日(水)に発売されるメタル系音楽雑誌『ヘドバン』Vol.11に、人間椅子の白塗りベーシスト・鈴木研一と、声優・アーティストの上坂すみれの対談記事が掲載される。 【その他の画像】DIR EN GREY2人は「上智大学外国語学部ロシア語学科卒業生」先輩・後輩という間柄であり、上坂の5thシングル「閻魔大王に訊いてごらん」に収録された「冥界通信~慕情 [全文を読む]

【画像多数】人間椅子がツアーファイナル(赤坂ブリッツ)で宣言「次はさらに大きいところでやります!」

ロケットニュース24 / 2017年04月02日21時45分

ベース・ボーカル鈴木研一が奏でる、腹の底まで響くベースの低音が鼓膜に触れた瞬間、私は20歳の自分へと戻った。続く2曲目の『陰獣』で、20年の月日を超越して、身体の内側には若き日の躍動が完全によみがえったのである。 ・未収録曲まで披露 しかしながら、ただ時間の流れを遡るだけが、彼らのやり方ではない。特に今回は、ライブ盤のリリースツアーである。アルバム収録曲を [全文を読む]

【インタビュー】ロックバンド「人間椅子」和嶋慎治の自伝『屈折くん』重版決定! 再ブレイクを果たした真相を激白

ロケットニュース24 / 2017年03月23日18時45分

あ、でもある時から、鈴木くん(ベース・ボーカル:鈴木研一)は、『魂を削ってアルバムを作ってるよね』って言うようになりましたね。ノブくん(ドラム・ボーカル:ナカジマノブ)は、『着る服が変わった』と言ってた(笑)」 佐藤 「そういえば大学時代に、鈴木さんがロシア旅行で不在中に、鈴木さんの家で曲を作るというエピソードがありましたよね。鈴木さんをビックリさせようと [全文を読む]

人間椅子、賞賛の声が鳴り止まなかったワンマンツアー最終夜

okmusic UP's / 2016年03月21日13時00分

午後6時半を少し回った頃に場内が暗転すると、和嶋慎治(G&Vo)、鈴木研一(B&Vo)、ナカジマノブ(Ds&Vo)の3人が登場。割れんばかりの拍手と歓声に迎えられた彼らが放った1曲目は、「雪女」。その幻想的な美と劇的な展開にオーディエンスはいきなり心を鷲掴みにされる。続けて放たれた「地獄の球宴」のへヴィネスに、場内の一体感は増すばかり。和嶋が情熱的にギター [全文を読む]

筋肉少女帯人間椅子、圧巻の初ライブが終了

okmusic UP's / 2015年06月08日16時00分

和嶋慎治(G,Vo)、鈴木研一(B,Vo)、ナカジマノブ(Ds,Vo)の3人が織り成す演奏は今宵も重厚感たっぷり。観客は彼らの絶妙のハーモニーに酔いしれた。 「今日は人間椅子と筋肉少女帯のコラボレーションですよ! 言ってみれば、サブカルチャーの祭典! アンダーグラウンドのお祭りです!」と客席に語りかける和嶋。筋肉少女帯の「少年、グリグリメガネを拾う」を人間 [全文を読む]

怒髪天、対バンイベント『響都ノ宴』で結成30周年を締め括る

okmusic UP's / 2014年12月16日11時00分

この縁に鈴木研一(B)は「人間椅子の30周年にも怒髪天さんは出てくれるのではないでしょうか!」と、5年後に向けた “出演オファー”をステージ上でしてみせた。そして「僕たちのコンセプトは、いいことを歌わないことです」と和嶋慎治(Vo)、「宇宙からの色」を披露したほか、全7曲を演奏してステージを後にした。続いては女王蜂。怒髪天との共演も、京都でのライブも初めて [全文を読む]

人間椅子が25周年ライヴにて“BEST FUNDOSHIST”を受賞!?

okmusic UP's / 2014年01月20日19時00分

今回、人間椅子が選出された理由は、メンバー全員がふんどし愛用者であり、特に鈴木研一(Ba&Vo)がライヴで魅せるふんどし姿が話題になったことに加え、2013年に幕張メッセで開催された「Ozzfest Japan 2013」への出演、ももいろクローバーZとの共演や高い音楽性と独特の存在感で話題を呼んだことも挙げられた。また、2014年にバンドが結成25周年を [全文を読む]

フォーカス