片岡飛鳥のニュース

めちゃ×2イケてる中居正広のオトし方 フジ『FNS27時間テレビ』(7月25日&26日放送)を徹底検証!

日刊サイゾー / 2015年07月28日19時00分

テレビのバラエティに関しての『絶対の人』は、『いいとも』で出会った片岡飛鳥さんです」 片岡飛鳥といえば、『めちゃイケ』の生みの親だ。今回の『FNS27時間テレビ』でも総監督を務めている。そんな「絶対の人」の前で、また自分と同じように片岡飛鳥を信頼する盟友、ナインティナインの横で、中居正広は見事な仕事人っぷりを発揮していた。それが最も如実に表れていた場面のひ [全文を読む]

『SMAP×SMAP』コント演出家が語る「慎吾くんは放置すると面白いんですよ」

文春オンライン / 2017年05月02日11時00分

吉田、星野(淳一郎・フリーのディレクター、演出家)というのがコンビで、そこに片岡飛鳥とか、今僕が共テレ(共同テレビ)で一緒にやってる栗原美和子とかいて。片岡は僕にとってはADの2期上の先輩です。だから、AD仲間として同じ釜の飯を食った意識はありますよ。あの人のモットーは「しんどいけど楽しく過ごす」。当時フジテレビの制作部は3階で、僕ら4階にいたんです。建て [全文を読む]

<「27時間テレビ」の連続番宣に疑問>「めちゃイケ」に期待しているのは「感動」ではなく「笑い」のエンターテインメントだ

メディアゴン / 2015年07月23日07時20分

この点は片岡飛鳥が後にQuickJapanの取材等で語っている)。全盛期の「めちゃイケ」、片岡飛鳥が中身にガッツリと関わっている「めちゃイケ」であれば、ただただストイックに笑いのみを志向したはずである。ただ、現在は片岡も番組の一線からは離れ、「めちゃイケ」の職人魂も中途半端なものになっている。2004年ほど徹底した「ファニー」志向の画作りにはならない可能性 [全文を読む]

”コントの時代”を創った男が語る「日本テレビにあって、フジテレビにないもの」

文春オンライン / 2017年05月03日11時00分

前の年は片岡飛鳥が10年越しの構想である『めちゃイケ』ベースの企画でうまく成功させたんです。あれは片岡と岡村(隆史)さんたち「めちゃイケメンバー」の物語でもあったわけですけど、『27時間テレビ』ってそういう「内なるドラマ」がないと、うまくいかないんです。ドキュメンタリー性というか。僕は当時『お台場明石城』しか担当してなくて「内なるドラマ」という材料は不足し [全文を読む]

<見えないクレーマーに怯えるな>山本圭壱の復帰「めちゃイケ」で見せた往年の手腕に期待

メディアゴン / 2016年08月02日07時30分

視聴率こそ11%台と、必ずしも芳しいものではなかったが、黎明期から「めちゃイケ」を引っ張ってきた片岡飛鳥氏が手ずから演出と編集をしているのではないかと思わせるぐらい、往年の「めちゃイケ」を感じさせるものだった。オンエアでは、山本の現在の活動を隠し撮りしてイジる。番組からドッキリを仕掛けてイジる。その途中途中でナイナイ岡村が主役のミニコントが挟まり、基本的に [全文を読む]

山本圭壱「めちゃイケ」復帰が確定!?秋特番に囁かれる「最終回で大団円」

アサ芸プラス / 2016年04月18日17時59分

「『めちゃイケ』の立ち上げから総監督を務め、現在は企画統括のスタッフ・片岡飛鳥は、伝説の土8バラエティ『オレたちひょうきん族』に憧れて、フジテレビに入社したと言われています。そして『ひょうきん族』の最終回といえば、過去に登場したメンバーが大集合するという構成でした。つまり、今回の『めちゃイケ』が様々な出演者に声をかけていたのも、『ひょうきん族』を再現するか [全文を読む]

お笑い関係者に聞いた! かつての輝きを失った“期限切れバラエティ”3番組

サイゾーウーマン / 2015年11月15日11時45分

局内でも期限切れがささやかれるのは当然ではないでしょうか」(お笑い関係者) 『めちゃイケ』といえば、総合演出の片岡飛鳥氏も有名だが、「彼が総指揮を取り、『めちゃイケ』班が担当した今年の『27時間テレビ』は平均視聴率10.4%で歴代ワースト3位。一度『めちゃイケ』を離れて戻ってきた片岡氏ですが、彼もまた“期限切れ”なのでは」(同) 次に挙がった番組は、200 [全文を読む]

フジ『27時間テレビ』休止?、佳子さまがうまい棒に大興奮!?、ゴクミの飛び蹴り教育……週末芸能ニュース雑話

日刊サイゾー / 2015年10月24日13時00分

デスクM 今年、総指揮を執ったのは、フジ社内で「バラエティの帝王」と呼ばれるカリスマプロデューサーの片岡飛鳥氏だったんですが、他のスタッフが構成に口をはさめなかった結果、イマイチの企画ばかりになってしまったともっぱら。完全に自滅だね。記者T 亀山社長も「やめるという決断は勇気のいることだと思う」と休止した場合の話もしていました。でも、もし仮に休止したとして [全文を読む]

ダウンタウン・松本人志が“不参加”の『27時間テレビ』に苦言連発「走る意味ない」「芸人に丸投げ」

日刊サイゾー / 2015年08月03日17時00分

今年の『27時間テレビ』は、“業界の帝王”の異名を持つバラエティ制作部長の片岡飛鳥氏が総監督を務め、その周囲を片岡氏の申し子ともいえるイエスマン的な作家が固めていたため、誰も異論を唱えられる状況になかったといわれている。 片岡氏は、ADとしてダウンタウンなどの番組に関わった後、『めちゃ×2イケてるッ!』を立ち上げ、同局のバラエティの一時代を築いた人物。しか [全文を読む]

フジ『めちゃイケ』視聴率壊滅で存亡の危機…SMAPも「見限られる」寸前だった?

Business Journal / 2015年07月09日23時00分

ここ数年、新メンバーを加えたり、総合演出の片岡飛鳥が復帰したりとさまざまな手を打っていますが、一向に数字が上がってこない。全体的に視聴率が壊滅的なフジですが、スペシャル版で6%台となれば、さすがに手を打たざるを得ない。 実は、昨年の『27時間テレビ』では“ある事”が試されていたのです。放送前、『SMAP×SMAP』の視聴率が低迷しており、数字が悪ければフジ [全文を読む]

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