武部勤のニュース

自民・福田康夫、武部勤、中川秀直らの世襲候補逃げ切り態勢

NEWSポストセブン / 2012年12月13日07時00分

今回、福田康夫・元首相(群馬4区)をはじめ、幹事長経験者の武部勤(北海道12区)、中川秀直(広島4区)両氏、田野瀬良太郎・元総務会長(奈良4区)、大野功統・元防衛庁長官(香川3区)らの有力政治家が引退し、いずれも同じ選挙区から世襲候補が出馬した。 選挙情勢分析からも世襲が有利なことがはっきりわかる。5人の政界サラブレッドはいずれも「親の七光り」で民主党や [全文を読む]

「総理大臣」に近いのは、小池百合子か小泉進次郎か?

日刊大衆 / 2017年05月15日06時05分

その会合とは、さる4月18日、小泉純一郎元首相と山崎拓元自民党副総裁、武部勤元幹事長、そして小池百合子東京都知事と、かつて小泉内閣を支えたメンバーが、東京・赤坂の割烹料亭で行った会食。「この“同窓会”に、同じく小泉内閣で経済産業大臣だった二階俊博氏(現自民党幹事長)が加わったんですが、そのとき、実は安倍晋三首相とニトリホールディングスの似鳥昭雄会長も、同 [全文を読む]

2016ジャパンベトナムフェスティバル 22万人で賑わう!!

PR TIMES / 2016年11月24日19時59分

<Japan Vietnam Festival 実行委員会:日本側実行委員長 武部勤(日越友好議員連盟特別顧問)、ベトナム側実行委員長 トー・フィ・ルア越日友好議員連盟会長> 今年から日越共同開催になったJVFは、日本側8省庁の後援を始め、民間企業の協賛などをもとに、ベトナム側と連携しながら創り上げられた官民一体型のイベントです。約170のブース出展、杉 [全文を読む]

麗澤大学 中山理学長が日本を代表し「2016 ジャパン ベトナム フェスティバル イン ホーチミン 日越教育セミナー」で講演-「教育分野での日越コラボレーションで両国の未来を拓く」-

PR TIMES / 2016年11月17日10時25分

麗澤大学(千葉県柏市)学長 中山理が11月18日(金)に、第4回目を迎えるベトナム最大のジャパンフェス「2016 ジャパン ベトナム フェスティバル イン ホーチミン」(主催:JAPAN VIETNAM FESTIVAL実行委員会 委員長:武部勤、総合プロデュース:東亜総研)の日越教育セミナーにおいて、日本代表として「教育分野での日越コラボレーションで両国 [全文を読む]

ベトナム最大のジャパンフェスティバル「2016ジャパンベトナムフェスティバル」

PR TIMES / 2016年10月24日12時29分

■会期:2016年11月19 日(土)~20 日(日)■会場:9月23 日公園■主催:Japan Vietnam Festival実行委員会【日本側】実行委員長 武部勤(日越友好議員連盟特別顧問、一般財団法人東亜総研代表理事会長)【ベトナム側】実行委員長 トー・フィ・ルア(前越日友好議員連盟会長)■総合プロデュース: 一般財団法人東亜総研■後援:【日本】日 [全文を読む]

中国共産党 小渕優子氏失脚で自民党2世6議員に秋波

NEWSポストセブン / 2016年05月19日07時00分

武部新議員の父、武部勤氏は、小泉首相の靖国参拝で日中関係が冷えきった時に、自民党幹事長として訪中。中連部の王家瑞部長と会談した。会談では激しいやりとりもあったというが、中連部からすれば本音をぶつけ合える、関係の深い相手ということになる。 6人は一緒によく会合を開いており、一番の先輩格は中川議員だという。 中国に“持ち上げられた”6人がどんな「対中外交観」 [全文を読む]

中国から「次の総理」と持ち上げられた6人の2世議員

NEWSポストセブン / 2016年05月16日07時00分

その父親は福田康夫・元首相、中川秀直・元自民党幹事長、田野瀬良太郎・元自民党幹事長、大野功統・元防衛庁長官、武部勤・元自民党幹事長、津島雄二・元厚生大臣だ。いずれも中国と関係が深かった政治家だ。 「中連部は表の窓口である外交部のスキマを埋めるような活動をします。そのため、政権与党の自民党でも若手議員との交流は中連部が担当する。自分たちの味方を作る、つまり親 [全文を読む]

2016ジャパン ベトナム フェスティバル(JVF)イン ホーチミン 11月に開催!!

PR TIMES / 2016年02月04日13時48分

第4回目を迎える「2016 ジャパン ベトナム フェスティバル イン ホーチミン」(主催:JAPAN VIETNAM FESTIVAL実行委員会 委員長:武部勤 総合プロデュース:東亜総研)が、今年もベトナム ホーチミン市で11月に開催されます(一部イベント名称変更)。 昨年の第3回は、2日間で15万人が来場し、連携イベントを合わせると22万人のベトナムの [全文を読む]

偉大なるイエスマン武部勤氏 ボウリングの五輪種目採用画策中

NEWSポストセブン / 2015年09月24日07時00分

一方、郵政選挙で幹事長として綿貫氏に“刺客”を放った小泉政権の「偉大なるイエスマン」こと武部勤・元自民党幹事長(74)は、全日本ボウリング協会会長。東京五輪の正式種目入りを目指して活動中だ。協会関係者はこういう。 「会長はものすごい熱意です。追加種目一次選考の日のデモンストレーションではストライクを出して、『俺は本番に強いんだ。選考でもストライクが取れる [全文を読む]

素顔はイメージと違う?セレブママの田丸麻紀は“大阪のおばちゃん”だった!?

アサ芸プラス / 2015年09月17日09時59分

もっとも、自民党幹事長だった武部勤氏の次男と言ったほうがわかりやすいでしょうね。実兄の武部新氏は現職の衆議院議員ですし、披露宴を両国国技館でやったというのも納得です」(芸能ライター) そんな超セレブの田丸だが、本人の素顔は一般的にイメージされるセレブママとは少々異なるようだ。独身時代の田丸に取材したことがあるという週刊誌記者が語る。「すごい美人なのに本人は [全文を読む]

安倍首相、安保法案を火事にたとえて説明し、「消防士は誰かを殺さない」と一蹴される

Business Journal / 2015年08月09日17時00分

同番組は過去、生放送中に政府要人に厳しい質問をして困惑させるなど、鋭い政治批判に定評がありますが、その出演オファーを断ったとなれば、『都合の良い番組ばかりを選んでいる』との批判を受けても仕方ありません」(テレビ局関係者) 2004年10月21日、当時の武部勤自民党幹事長が同番組に出演したときのことだ。この頃、日本歯科医師連盟から同党議員への裏献金疑惑が取沙 [全文を読む]

上西小百合、セクシーグラビア挑戦に「税金泥棒」「勘違い」! テレビ関係者も「起用したくない」

サイゾーウーマン / 2015年08月04日12時45分

本人は、バラエティで活躍する杉村太蔵元議員のポジションを目指しているのかもしれませんが、杉村氏が現役時代に引っ張りだこだったのは、小泉純一郎や武部勤など当時の政界の中心人物に関する裏話を期待されていたから。メディアが希望するのは、彼女のパーソナリティではなく橋下徹ら元上司に関することというだけに、維新の会を除名された今、積極的に起用しようと思う局など存在し [全文を読む]

「ジャパンフェスティバル イン ベトナム2014」105,000人の来場客で賑わう

Global News Asia / 2014年11月18日22時50分

2014年11月15日、16日にベトナムホーチミン市に開催された、ジャパンフェスティバル イン ベトナム2014(武部勤委員長)が閉幕した。 このイベントは2013年に日越外交関係樹立40周年事業の一環として第一回目が開催されたもので、日本企業の進出支援や訪日促進のための観光地紹介、そしてJ-POPなどのカルチャー文化に触れてもらうイベント。今回は昨年の6 [全文を読む]

【ベトナム】ホーチミンで、ジャパン フェスティバルがスタート

Global News Asia / 2014年11月16日13時24分

開会に際して、武部勤実行委員長が次のようにメッセージを述べた。「日本とベトナムの交流の歴史は古く、766年には日本から派遣された阿倍仲麻呂が現在のハノイ近郊に在任し、1600年初頭には江戸幕府を開いた徳川家康が中部のグエン氏と書簡の交換をしています。地政学的にも民族的にも最も親しみを感ずるベトナムとは昨年日越外交関係樹立40周年を迎えました。私たちは官民 [全文を読む]

「こいつキモい」!? LINEで中学生を恫喝した大阪府議が除名へ...問われる“メールモラル“

tocana / 2014年08月14日20時40分

今回のLINEのような、インターネットを通じてコミュニケーションツールの中では、 堀江貴文氏が、自らの衆院選出馬に関して、武部勤自民党幹事長の次男に対し、選挙コンサルタント費用として3,000万円の振込みを指示したとされる偽装メールを永田寿康が国会で公表した事件が記憶にあるだろう。 今回、山本議員の事件のきっかけとなったLINEは、これらの中でも迅速さや手 [全文を読む]

民主党議員 小沢一郎氏に復党お願いしないと党が死ぬと懸念

NEWSポストセブン / 2013年07月02日16時00分

【*注】2006年2月の衆議院予算委員会で民主党の永田寿康議員が、入手した電子メールをもとに武部勤・自民党幹事長を追及したが、メールの文書は偽物であることが判明。永田氏は議員辞職、当時の前原誠司・代表も辞任した。肩書はいずれも当時。 ※週刊ポスト2013年7月12日号 [全文を読む]

小泉進次郎「日本をひっくり返す!」(2)大物2世、3世議員も集結

アサ芸プラス / 2013年02月19日09時59分

「小泉元総理と2度にわたって総裁選で争った橋本龍太郎元総理の次男・岳氏や『偉大なるイエスマン』として尽くした武部勤元幹事長の長男・新氏もいる。他にも官房長官を務めた福田康夫元総理の長男・達夫氏や、政調会長だった中川秀直氏の次男・俊直氏など、今後の自民党を担う若手が勢ぞろいしています」(政治評論家) そうした若手のトップとして、青年局長である進次郎が夏の参 [全文を読む]

中村敦夫氏「今の選挙はプータローの就活戦線になっている」

NEWSポストセブン / 2013年01月10日07時00分

※週刊ポスト2013年1月18日号 【関連ニュース】武村正義氏 謙虚さが足りない「小沢・鳩山・菅」に引退勧告幸福の科学 「維新の会に働きかけたとの情報は事実ではない」自民・福田康夫、武部勤、中川秀直らの世襲候補逃げ切り態勢北朝鮮 在日朝鮮総連系の人々を韓国籍に移す意図の背景に選挙福岡政行氏 次回総選挙の議席数を「自民220民主130」と予測 [全文を読む]

菅氏に「中身は前からダメ。空きカン、すっからカン」のヤジ

NEWSポストセブン / 2012年12月20日07時00分

※週刊ポスト2013年1月1・11日号 【関連ニュース】民主党 TPP参加を選挙公約にすれば小選挙区議席40との予測 維新の新人候補 「捨て駒にされるのでは」との疑心暗鬼あり政党乱立で民意反映されにくく「新・1区現象」で自民党有利に自民・福田康夫、武部勤、中川秀直らの世襲候補逃げ切り態勢増税合意取り付けた民主党 解散で50~60議席獲得の予測も [全文を読む]

自民党の「国土強靱化計画」に消費税増税分が飲み込まれる?

週プレNEWS / 2012年07月18日14時00分

二階俊博・元経済産業大臣を筆頭に、町村信孝・元官房長官、武部勤・元農林水産大臣らが中心となった自由民主党のグループが、約半年前から推進してきた「国土強靭化計画」。これは、10年間で200兆円規模もの公共事業への投資をもくろむものだ。 昨年の10月27日に作成されたレポートには、<200兆円の財政出動がデフレ脱却・経済成長をもたらし、強靱な日本経済をつくり上 [全文を読む]

フォーカス