林宏司のニュース

吉田羊「終わるのが寂しい」

モデルプレス / 2016年07月05日10時42分

その他、新進気鋭の映画監督の吉田康弘氏、さまざまな舞台を手掛け多岐にわたる活躍を見せる演出家・蓬莱竜太氏、「ハゲタカ」を手掛けた名匠・林宏司氏が名を連ねた。(modelpress編集部) ■吉田羊 クランクアップ直後のコメント こんなに終わるのが寂しいと思う作品は初めてです。各セクションのスタッフが、本当にプロフェッショナルで、何よりも作品を愛していて、 [全文を読む]

吉田羊、連ドラ初主演で“愛の人”に「心に寄り添いながら共感できる」

モデルプレス / 2016年06月21日11時09分

◆豪華な監督陣 全10話でメガホンを取るのは、「SP」シリーズの波多野貴文監督、映画「64-ロクヨン-前編/後編」や「ヘヴンズ ストーリー」の瀬々敬久監督、ほか吉田康弘監督、蓬莱竜太監督、林宏司監督と豪華な面々。 なお、吉田が登場する予告映像も公開。時代や設定に応じた撮影法により、時代描写や心情描写が見事に表現されている。(modelpress編集部) [全文を読む]

「コールドケース」日本版、今秋WOWOWでOA決定

Smartザテレビジョン / 2016年04月21日10時00分

その他、新進気鋭の映画監督の吉田康弘、さまざまな舞台を手掛け多岐にわたる活躍を見せる演出家・蓬莱竜太、「ハゲタカ」を手掛けた名匠・林宏司らも名を連ねる。なお、キャストに関しては後日発表される ■波多野貴文監督コメント:「コールドケース」の一番の魅力は、誰も捜査のスペシャリストではなく、特殊能力があるわけでもなく、人間味あふれる刑事たちが、事件発生当時とは [全文を読む]

“キムタク”封印した『アイムホーム』は、なぜ私たちの心を打つのか?普通の人生への問い

Business Journal / 2015年05月17日17時00分

脚本は『医龍』(フジテレビ系)や『ハゲタカ』(NHK)で知られる林宏司。大人が見てもいいドラマだ。●「半沢」とも「古御門」とも違う堺雅人『Dr.倫太郎』の主人公、日野倫太郎(堺)は優秀な精神科医だ。社内いじめに遭っていたOLを救い、秘書を愛したことに悩んでいた小説家を再起させ、政権を仕切る官房長官を陰で支えていたりする。 [全文を読む]

木村拓哉がテレ朝連ドラ初出演を決めた“熱すぎる”舞台裏とは?

アサ芸プラス / 2015年02月23日17時59分

今回、脚本を担当する林宏司さんは、『離婚弁護士』『医龍』『コード・ブルー』と、続編が出来た人気作を手がけた実力派ですが、彼は今まで主にフジとTBSで脚本を書いてきた人物。つまり木村さんと同じなんです。スタッフはかなりの緊張感を持って臨んでいますよ」 「キムタクを使っておけば大丈夫」とあぐらをかいてきたフジテレビとは全く違う姿勢のようだ。 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】金曜ドラマ「夜のせんせい」1月19日(日)よる11:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年01月17日16時03分

脚本は、数々のヒット作を生み出している林宏司のオリジナル作品となっています。見逃した方も、もういちど見たい方も、ぜひTBSオンデマンドでお楽しみください!夜のせんせい【出演】観月ありさ、蓮佛美沙子、田中圭、大政絢、高橋一生、新川優愛、山本舞香、清水くるみ、太賀、岡山天音、滝裕可里、江原由夏、織本順吉、光石研、矢柴俊博、中原丈雄、大倉孝二、堀内敬子、笹野高史 [全文を読む]

観月ありさ、偉業となる記録をさらに更新

モデルプレス / 2013年12月03日15時24分

本作は「BOSS」「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-」「ハゲタカ」など数々のヒット作を生み出している林宏司氏の脚本によるオリジナル作品。様々なヒーロー、ヒロインを描いてきた林が、「がさつで、おっちょこちょいだけど、心は熱く、かわいらしい魅力あふれる新米アラフォーティーチャー」を描き出していく。 観月演じる夜野桜は、数々の挫折を繰り返し、スナックのマ [全文を読む]

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