大橋マキのニュース

『Afternoon Tea』 × 『大橋マキ』 × 『生活の木』のトリプルコラボ限定発売!

PR TIMES / 2014年06月12日14時44分

6月12日(木)~梅雨時期を気持ち良く過ごせるエッセンシャルオイルシリーズが登場Afternoon Tea LIVINGからブランドミューズを務めるアロマセラピストの「大橋マキ」、ハーブとアロマの専門店「生活の木」とトリプルコラボレーションのエッセンシャルオイルシリーズを6月12日(木)より発売します。梅雨時期も愉しく過ごせるような“自然の気持ち良さ“がテ [全文を読む]

大橋マキさんが「がん医療と漢方」をテーマに徹底取材!漢方のポータルサイト『漢方ビュー』

PR TIMES / 2015年02月19日12時52分

[画像: http://prtimes.jp/i/4823/33/resize/d4823-33-470953-0.jpg ] 漢方ビューイメージキャラクターの大橋マキさん(アロマセラピスト、元フジテレビアナウンサー)が、外科医でありながらがん治療にも漢方を取り入れている、今津嘉宏先生(芝大門いまづクリニック院長)を訪問しました。患者さんのQOL(生活の [全文を読む]

アフタヌーンティーリビング秋の新作、小泉里子や大橋マキとのコラボ登場

FASHION HEADLINE / 2014年07月18日20時00分

同じくブランドミューズを務める大橋マキがプロデュースするアロマアイテムからも新作が登場。展示会には2人も出席し、開発時のエピソード等を披露した。 小泉が開発に関わった新ラインは「S/A Afternoon Tea WARDROBE(エススラッシュ アフタヌーンティー ワードローブ)」。アフタヌーンティー・リビングの元々のコンセプトである『気軽に近所に外出で [全文を読む]

大橋マキさんが「地域医療と漢方」をテーマに徹底取材!

PR TIMES / 2014年02月21日13時10分

今回は、神奈川県鎌倉市で積極的に地域医療に取り組んでいる、おび内科・漢方クリニック院長の小尾龍右先生を大橋マキさんが取材しました。点ではなく、面や球で支え合う暮らしを目指し、漢方を通じて地域の幸せな暮らしのお手伝いをしたいという、小尾先生の地域医療の考え方を伺いました。 「漢方ビュー」は、健康に関心のあるすべての方、必見です。 ・ 大橋マキの漢方徹底取材 [全文を読む]

内田恭子と大橋マキ「入社当時は月と太陽」ほど差があった

NEWSポストセブン / 2012年03月07日07時00分

『ジャンクSPORTS』や『すぽると!』など、数多くの人気番組に出演し、抜群の人気を誇った彼女だが、実は当初は同期である大橋マキのほうが社内では重用されていた。 「先に『プロ野球ニュース』のキャスターに抜擢されたのは大橋だった。大橋は『めざましテレビ』でもレギュラーコーナーを持つなど大車輪の活躍だったが、一方のウッチーは、プロ野球の現地レポートなど脇役がメ [全文を読む]

いつかはママになりたい! 働く女性の「妊活」女子会

PR TIMES / 2012年03月23日15時27分

2. 大橋マキさんと、池下先生とのトークショー後半は、アロマセラピストとしても母親としても活躍している大橋マキさんと、池下先生とのトークショーを開催。大橋さんからは、妊娠中の生活、赤ちゃんのいる生活の楽しさ、妊娠前と比べて変わったことなどを、ひとりの働く女性の目線で楽しくトーク。また、現在アロマセラピストとして忙しい日々を送る彼女からは、生活にアロマを取 [全文を読む]

忽然と消えた女子アナたちはいま!(3)大坪千夏はブラジル在住、政井マヤは「半沢直樹」俳優と結婚…

アサ芸プラス / 2017年03月02日05時59分

大橋マキ(フジテレビ、99年入社)「プロ野球ニュース」 将来のエースアナと期待されながら2年で退社し、フジ社長が慰留に動く事態となった。現在は2児の母親になり、ラジオ中心の活動。久保純子(NHK、94年入局)「プロジェクトX~挑戦者たち~」 クボジュンの愛称で親しまれ、紅白の司会も3年連続で務めた。13年、夫の転勤地だったアメリカから帰国して仕事を再開させ [全文を読む]

枡田絵理奈他「辞めた女子アナ」の意外な現在

日刊大衆 / 2016年10月09日15時00分

同じくフジテレビの看板アナウンサーとして人気を博したものの、わずか2年で退社してしまったのが大橋マキアナウンサー(39)。入社した翌年には、『プロ野球ニュース』のキャスターに抜擢されたほか、『めざましテレビ』でもレギュラーコーナーを持つなど目覚ましい活躍を見せたが、脊椎の持病や過労が原因で早期退社に至ってしまったようだ。そんな大橋だけに、健康には人一倍気 [全文を読む]

女子アナがお色気路線に走った黄金期、振り返ればフジがいた!

週プレNEWS / 2015年05月28日06時00分

そして特にスゴかったのは、2000年から担当になった大橋マキアナです。野球をまったく知らなかったため『右中間ヒットは宇宙まで飛んでいくのかと思っていました』なんて迷言を残しています(笑)」 この頃から野球場に各局の女子アナが取材で姿を見せるようになり、カメラマンたちもその姿を狙うようになり始めた。 「90年代後半になると、『スポーツTODAY』(テレビ東京 [全文を読む]

「笹崎を強奪すべきだった」フジのアナウンス部を知り尽くす男が語る女子アナ事情

週プレNEWS / 2015年05月21日06時00分

人気女子アナになるために必要なものとは? ■フジは笹崎里菜を強奪すべきだった! ―長谷川アナは1999年入社で、同期は内田恭子アナと大橋マキアナ。彼女たちは瞬く間にブレイクしましたが、その人気の過熱ぶりを感じることはありました? 長谷川 一緒に働いている分にはわからなかったんですが、マスコミ報道で実感する部分はありました。フジのアナウンス部にはほとんどの週 [全文を読む]

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