内田伸子のニュース

保育施設にますます求められる教育的な保育プログラム 小学館集英社プロダクションが、内田伸子先生監修による「保育施設型アクティブラーニング【楽習(がくしゅう)保育(R)】プログラム」を販売開始

@Press / 2017年01月11日11時00分

教育アドバイザー内田伸子先生(お茶の水女子大学 名誉教授)監修のもと、長い時間をかけて作り上げられた【楽習(がくしゅう)保育(R)】は、まさに「保育施設型アクティブラーニング」の本流と言えるでしょう。この研修プログラムは、意欲のある保育士・幼稚園教諭や子どもの仕事に携わる方自身のスキルアップが最大の目的ではありますが、保育事業者のために職員育成支援、施設の [全文を読む]

これからの幼児教育の形を考え、体感する “クリエイティブ・ワークショップイベント” 東京大学が“遊びと学びの公園”に!「エポンテパーク」開催!2015年3月7日(土)@東京大学本郷キャンパス

PR TIMES / 2015年02月25日12時02分

「エポンテ」は、あそびを通じて想像性・創造性を育む事を目指し、発達心理学の権威である内田伸子先生監修のもと開発した、3才からあそべる知育スタンプです。発達心理学の考えにのっとり、手があまり発達していない3才~5才の時期から使用でき、使う子どもによって使い方に工夫ができることを重視して開発しました。 「エポンテパーク」は、これからの幼児教育の形を参加者と一 [全文を読む]

3才からあそべて、想像力・創造力を育てる“クリエイティブ・イマジネーション・トイ” 発達心理学から生まれた知育スタンプ「エポンテ」発売

PR TIMES / 2014年11月11日11時36分

「エポンテ」は、あそびを通じて想像性・創造性を育む事を目指し、発達心理学の権威である内田伸子先生監修のもと開発した、3才からあそべる知育スタンプです。発達心理学の領域では、幼少期に指先を使う造形活動に取り組み、指先が器用になった子どもの学力テストの成績が高くなるというデータ※3が出ています。また、第一次認知革命と第ニ次認知革命のはざまである3才~5才の時 [全文を読む]

発達心理学から生まれた知育スタンプ「エポンテ」に新シリーズ登場!自分だけの空想どうぶつをつくる「エポンテ どうぶつスタンプ」新発売

PR TIMES / 2017年05月16日11時00分

「エポンテ」は、あそびを通じて想像性・創造性を育む事を目指し、発達心理学の権威である内田伸子先生監修のもと開発した3才からあそべる知育スタンプです。発達心理学の領域では、幼少期に指先を使う造形活動に取り組み、指先が器用になった子どもの学力テストの成績が高くなるというデータ※3が出ています。さらにスタンプは、手があまり発達していない時期でも頭の中のイメージ [全文を読む]

園児むけオリジナルミュージック&ダンスプログラムを認可保育園に初導入

PR TIMES / 2016年10月24日11時21分

本プログラムは、アーティストの振付やコンサートでバックダンサーの経験を持つ一流の女性ダンサーが講師を務め、発達心理学の権威、内田伸子 お茶の水大学名誉教授監修による、フープや棒といったツールを使用し、ダンスステップの練習や、動物をイメージしながら行うストレッチなど、3歳から6歳の未就学児でも集中して楽しめる工夫が満載のオリジナルプログラムです。 近年、幼 [全文を読む]

ママ注目!幼児期に遊び足りない子がつまづく「9歳の壁」とは

WooRis / 2014年02月03日15時00分

■ちゃんと遊んでいない子は“9歳の壁”を越えられない同プロジェクトメンバーのお茶の水女子大学名誉教授・内田伸子先生は、調査結果について次のようにコメントしています。<今回の調査からは、大学受験や資格試験などの難関を突破する力や夢を実現する力と、就学前の遊ばせ方には相関関係があることが示唆されました。子どもは、五感を使うことで脳が発達するため、ちゃんと遊んで [全文を読む]

テレビやスマホを見せすぎると、子どもの知能や発達が遅れる(「幸せ力」の育て方 Vol.14)

Woman.excite / 2016年01月03日04時15分

スマホやテレビ、DVDの影響について、発達心理学と認知心理学が専門の内田伸子先生にお話を伺いました。© Monet - Fotolia.comメディアの影響で知能が遅れ、脳が萎縮する!?「発達心理学者のジンマーマンやメルツォフらは、2ヵ月~24ヵ月の乳幼児を6年間追跡し、言語発達や知能について調査しました。すると、年月を追うごとに知能が遅れていく子どもたち [全文を読む]

幼稚園や保育園の選び方で、子どもの学力に差が出る!(「幸せ力」の育て方 Vol.9)

Woman.excite / 2015年12月29日04時15分

本当でしょうか? 本当だとしたら、なぜでしょうか?この発表を受けて、発達心理学や保育学が専門の内田伸子先生が詳しい調査を行いました。© takasu - Fotolia.com親の経済格差が子どもの学力格差につながる?文部科学省の発表に対し、一部で「学力格差は経済格差を反映している。保育園に通わせる家庭は低所得者が多いため、学力も低いのではないか」という意 [全文を読む]

男の子と女の子は脳のつくりが違う! 脳と性質に合った子育ての方法(「幸せ力」の育て方 Vol.8)

Woman.excite / 2015年12月28日04時15分

性差の秘密について、発達心理学が専門の内田伸子先生にお話を伺いました。© lalalululala - Fotolia.com知能テストでも、男の子と女の子に違いが出る「知能テストを行うと、『アのつく言葉をたくさん言って』というような、言葉の流暢さや言語発達を測定する課題は女の子のほうが好成績です。棒をひっくり返して反対側の溝に倒さずに並べていくような、指 [全文を読む]

あなたの子どもはどっちのタイプ? 「図鑑型」or「物語型」(「幸せ力」の育て方 Vol.7)

Woman.excite / 2015年12月03日04時15分

子どもの発達心理について研究を行っている内田伸子先生に、詳しく伺いました。© - Fotolia.com生まれて初めてロボットを見た赤ちゃんの反応は「生後10ヵ月の赤ちゃんとお母さん100組に、大学のプレイルームに来てもらい、赤ちゃんに犬型ロボットのアイボを見せるという実験をしました。すると、初めはどの赤ちゃんも、びっくりしてアイボを見ていました」ただし、 [全文を読む]

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