吉良佳子のニュース

吉良佳子議員 「食事は僕が……」夫が明かす“夫婦の綱領”

WEB女性自身 / 2015年02月13日16時00分

「新婚旅行に行く時間もないし、お正月に少し一緒に過ごす時間があったくらいです」と話すのは、昨年12月に 共産党のマドンナ 吉良佳子参議院議員(32)と結婚した松嶋祐一郎さん(32)。妻と同じ共産党員の松嶋さんは、4月の目黒区議選に立候補予定だという。 「家ではよっちゃん、ゆうちゃんと呼び合っていますが、外では吉良さんですね。吉良さんは国会議員で、みんなの吉 [全文を読む]

吉良佳子氏が当選確実…参院選

NewsCafe / 2013年07月21日22時17分

参院選東京選挙区(改選定数5)に共産党から立候補している新人の吉良佳子氏が当選を確実にした。共産党は、12年ぶりに東京選挙区で議席を獲得した。 [全文を読む]

「弁護士に一任」に既視感?都知事候補・鳥越氏に問われる説明責任

デイリーニュースオンライン / 2016年07月22日09時05分

「この演説には民進党の辻元清美議員、山尾志桜里議員、日本共産党の吉良佳子議員、田村智子議員が応援に駆け付けましたが、どういう運命のイタズラか、疑惑が持ち上がったこの日に限って全員女性でそうとう気まずかったと思います。演説終了後に他社の記者に声をかけられた山尾氏は、名前を呼ばれただけなのに『何も知りません』と言って、逃げるようにその場を去っていきました」( [全文を読む]

7.10参院選「スネに傷」ないいオンナ候補!(3)高樹沙耶の公約には驚きが…

アサ芸プラス / 2016年07月06日05時55分

共産党の「路チュー」マドンナ・吉良佳子参議院議員(32)や、「小沢一郎の美人運転手」北出美翔氏(30)など、オンナ候補者は今回も異色の顔ぶれ。タレント出身候補者には、新党改革公認で東京選挙区を戦う高樹沙耶氏(52)もいる。「公約の『医療用大麻の合法化』を聞いた時は、永田町界隈に『アッと驚く』感が漂った。おもしろい主張ではあるけれど、このワンイシューで戦うの [全文を読む]

「保育園落ちた日本死ね」にどうしようもなく漂う”違和感”の正体

デイリーニュースオンライン / 2016年03月19日12時07分

その醜さは、「私も認可保育園落ちた〜」とすり寄ってきて、政治利用を図る共産党の吉良佳子参院議員の姿にダブる。年収数千万円もあるのだから、落ちるに決まっているだろうに……。 これからも子育てに取り組む、この女性ブロガーに次の格言を送りたい。 「真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方である」(ナポレオン) (1) 首相に質問…「匿名なので、(略)確かめよう [全文を読む]

盛り上がらない統一地方選、高齢化社会で機能不全な選挙制度…若者を愛していない国は世界から捨てられる

週プレNEWS / 2015年04月25日06時00分

山本 変なことを言うようですが、鈴木先生が落選した13年の参院選の東京選挙区で、代わりに当選したのは山本太郎さんや共産党の吉良佳子女史でした。彼らに投票した有権者の選択は尊重されるべきですが、多くの人は「このままではいけない」と思ったんじゃないですか。そういう状況を敏感に察知する人ほど先に手を打ちますね。 鈴木 落選した後、私の周りでも変化がありました。 [全文を読む]

「赤旗」登場でますます政治色強まる藤原紀香、いよいよ次期参院選出馬へ

日刊サイゾー / 2013年12月05日11時00分

共産党といえば、7月の参院選で美人候補の吉良佳子氏が“ソフトイメージ戦略”の象徴として出馬。ブラック企業対策など雇用問題を中心に訴え、当選。日本共産党としては、12年ぶりとなる選挙区での議席獲得となった。その勢いでさらに無党派層の支持を拡大するため、紀香にオファーしたようだ」(永田町関係者) 「赤旗」での紀香のインタビューは1面のほぼ半分と3面全面にわたっ [全文を読む]

共産党が宣戦布告「渡邉美樹を国会から抹殺」(3)社員からむしり取った“寄付金”でイメージアップ

アサ芸プラス / 2013年08月06日09時58分

あるまじき行為ですよ」 共産党は東京選挙区で、ブラック企業対策と雇用問題を前面に押し出した吉良佳子氏(30)が議席を獲得。ワタミ元社員が駆け込んだ「雇用と就活対策室」の室長であり、田村氏同様、その名前をもじって「美人ワタミキラー」と呼ばれる急先鋒だ。彼女は選挙中の街頭演説で「許せないのはブラック企業」と前置きして、次のように断罪した。 「ワタミという会社で [全文を読む]

選挙で「マイナス1票」導入 参院選東京でシミュレーション

NEWSポストセブン / 2013年07月30日16時00分

逆に、共産党の躍進が予想された段階で、自民党支持層などが集団でマイナス票を集中させれば、3位当選の吉良佳子氏は当選圏外に去っていたかもしれない。 鈴木寛氏と大河原雅子氏の候補者一本化で内ゲバを起こした民主党がどうなっていたかは明白だ。党から一方的に公認を取り消された大河原氏の支持者がマイナス票を投じれば、鈴木氏は早い段階で当選圏外になっていただろう。 無所 [全文を読む]

ネット選挙、なぜ空振りに終わったのか?一方的情報、候補者同士の中傷合戦、落選運動も…

Business Journal / 2013年07月29日07時00分

東京選挙区で選挙期間中にツイッターへの投稿数が最も多かったのは共産党の吉良佳子候補で857件。ツイッター、フェイスブック、ブログの総件数は902件だった。吉良氏は共産党として東京で12年ぶりの議席を獲得した。ネット選挙をうまく活用した好例といわれている。 [全文を読む]

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