小川未明のニュース

【イベント情報!】芸術の秋を満喫しよう! 早稲田大学にて、10月10日から早稲田文化芸術週間開催! 10日には小川未明文学賞25周年を記念したフォーラムも!

PR TIMES / 2016年10月04日10時18分

10日小川未明文学賞25周年フォーラムは、未明についてのディスカッション、ねじめ正一氏による詩の朗読、未明作品のフラメンコと盛りだくさんの内容で開催。 数多くの童話や小説を創作した小川未明は、早稲田大学出身であり、日本の児童文学の父といわれています。小川未明文学賞は、その未明の心を受け継ぎ、優れた作品を世の中に送り出しています。文学賞を主催している新潟県上 [全文を読む]

あらたな創作児童文学作品を今年も輩出! 第25回小川未明文学賞、贈呈式開催!!

PR TIMES / 2017年03月31日11時38分

新潟県上越市と小川未明文学賞委員会が主催し、株式会社学研ホールディングス(東京・品川 代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社学研プラス(東京・品川 代表取締役社長:碇秀行)が協賛する、第25回小川未明文学賞の受賞作品が決まり、贈呈式が去る3月25日(土)に、新潟県上越市の小川未明文学館で開催されました。 [画像: https://prtimes [全文を読む]

新しい時代にふさわしい物語がここに……第25回小川未明文学賞、受賞作品決定!

PR TIMES / 2017年03月10日17時56分

新潟県上越市と小川未明文学賞委員会が主催し、株式会社学研プラス(東京・品川 代表取締役社長:碇秀行)が協賛する、小川未明文学賞の受賞作品が決定いたしました。 小川未明文学賞は、上越市出身で日本児童文学の父、小川未明の文学精神を継承し、新しい時代にふさわしい創作児童文学作品を輩出する目的で、平成3年に創設され、今回、節目となる25回を迎えました。 この度行わ [全文を読む]

「禁酒いたしました。ついに李白たるあたわず」(小川未明)【漱石と明治人のことば101】

サライ.jp / 2017年04月11日06時00分

ついに李白たるあたわず」 --小川未明 夏目漱石の身長は約153 センチ。これが、当時の日本人の平均的な数字だった。ところが、童話作家の小川未明は、明治の生まれにして身長180 センチの雲突く大男。上野の寄席の前を歩いていると、呼び込みが相撲取りと見誤ったという。 だが、愛用のハンチングの下は、力士とは大違い。かたや長髪を大銀杏に結い上げるが、小川未明は坊 [全文を読む]

第24回小川未明文学賞大賞受賞! ザシキワラシと子どもたちの触れ合いを描く『四年ザシキワラシ組』発売 !!

PR TIMES / 2016年11月29日11時01分

[画像: http://prtimes.jp/i/2535/910/resize/d2535-910-239310-0.jpg ]この作品は、第24回小川未明文学賞大賞受賞作品『四年ザシキワラシ組』を書籍化。ある日、主人公・風太のクラスにやってきた、ちょっと変わったザシキワラシがまきおこす事件を通じて、子どもたちが成長していく姿を描いた作品です。著者のこう [全文を読む]

故・堀越千秋氏 個展「千秋 最後の旅 -ミャンマーで仏陀に出会う−」を開催

PR TIMES / 2016年11月07日17時57分

小島章司フラメンコ公演の舞台美術、逢坂剛「斜影はるかな国」、村田喜代子「人が見たら蛙に化れ」などの新聞小説の挿絵、絵本では小川未明「眠い街」、森澄雄「見て忘る」、詩画集では小川英晴「なつやすみ」、その他、ANA機内誌「翼の王国」の表紙絵、週刊朝日「美を見て死ね」など多岐にわたる。世界各地で個展を開催。武満徹全集挿絵において経済大臣賞受賞、ライプチヒ「世界で [全文を読む]

『青空文庫POD』全集や古書でしか入手できなかった小作品583点、1,749製品をすべて400円で提供!-芥川龍之介『藪の中』、樋口一葉『ゆく雲』などを中心に-累計2,828作品、8,484製品に

PR TIMES / 2016年08月01日10時40分

芥川龍之介『藪の中』、有島武郎『片信』、石川啄木『弓町より』、小川未明『明るき世界へ』、北大路魯山人『握り寿司の名人』、樋口一葉『ゆく雲』、宮沢賢治『注文の多い料理店』など583作品です。 今までと同様に3サイズ1,749製品を「Amazon.co.jp」、「三省堂書店オンデマンド」(シニア版、大活字版を提供)、「ウェブの書斎オンデマンド本 楽天市場店」 [全文を読む]

『青空文庫POD』毎月発行を開始4月刊行は138作品、414製品!

PR TIMES / 2015年04月06日10時44分

上記著者の他に、尾形亀之助、大庭武年、大手拓次、大阪圭吉、大下藤次郎、小川未明、小熊秀雄、今村明恒、江南文三、江見水蔭の作品も含めました。 【第5期発行138作品の中の代表作】 ※価格は小売希望価格(税別) [画像: http://prtimes.jp/i/5875/667/resize/d5875-667-595954-0.jpg ] 【販売ストア】 [全文を読む]

国立国会図書館のパブリックドメイン古書発売を記念して三省堂書店で全点展示イベントを4月26日より開催

@Press / 2014年04月25日14時00分

《第一弾 作品リスト》『古今相撲大要』岡敬孝 編 1885年刊/1,393円『女哲学』笹の屋主人 著 1905年刊/1,643円『吾輩ハ鼠デアル : 滑稽写生』影法師 著 1907年刊/2,324円『武士道』新渡戸稲造 著 1908年刊/2,769円『赤い船 : おとぎばなし集』小川未明 著 1910年刊/2,547円『鉄道旅行写真入名所案内』久田弥平 編 [全文を読む]

『NDL所蔵古書POD』 国立国会図書館のパブリックドメイン古書が Amazon.co.jpで販売開始に

PR TIMES / 2014年04月21日10時17分

≪第一弾 作品リスト≫<「NDL所蔵古書POD」の表紙イメージ>『古今相撲大要』岡敬孝 編 1885年刊/1,393円『女哲学』笹の屋主人 著 1905年刊/1,643円『吾輩ハ鼠デアル : 滑稽写生』影法師 著 1907年刊/2,324円『武士道』新渡戸稲造 著 1908年刊/2,769円『赤い船 : おとぎばなし集』小川未明 著 1910年刊/2,54 [全文を読む]

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