三宅久之のニュース

"引退"直前の政治評論家・三宅久之氏がニコ生に初出演 「国会の野次はユーモアのかけらもない」 全文書き起こし<前編>

ニコニコニュース / 2012年04月03日14時16分

今春の引退を表明している政治評論家の三宅久之氏は2012年3月28日夜、ニコニコ生放送の番組に出演した。かつて毎日新聞政治部の記者として活躍した三宅氏は、番組で、当時の政治家の"裏話"や、小説・ドラマ『運命の人』のモデルで同じく元毎日新聞政治部の記者である西山太吉氏とのエピソードなどについて、懐かしそうに笑みをこぼしながら語った。また、最近の"若い"政治家 [全文を読む]

「評論家冥利に尽きる」 "引退"直前の三宅久之氏がニコ生で語る政治 全文書き起こし<後編>

ニコニコニュース / 2012年04月03日14時21分

2012年3月28日夜、ニコニコ生放送の番組に出演した三宅久之氏は、「橋下徹・大阪市長の『大阪維新の会』をどう思うか」という視聴者の質問に対してこのように答えた。今春で政治評論家の"引退"を表明している三宅氏は、これからのメディア、そして日本の政治の未来について、どのような"置き手紙"を残すのだろうか。番組の終わりに、「寂しい」「また来てください」という引 [全文を読む]

森友学園 安倍事務所出入りの男性が“口利き”を実名告白

文春オンライン / 2017年03月01日16時00分

安倍氏のホームページの動画「覚悟の瞬間(とき)」の撮影を手伝ったり、故・三宅久之氏らによる安倍応援団の記者会見のセッティングを手伝ったりしていたという。六本木のしゃぶしゃぶ店の個室で安倍氏らと会食したこともあり、同年6月に男性が結婚した際には、祝電が寄せられたという。 この男性は、2013年10月には、鳩山邦夫元総務相の了解を得て、「鳩山邦夫事務所参与」の [全文を読む]

中国・韓国は、なぜオバマの広島訪問にこれほど怯えるのか?

まぐまぐニュース! / 2016年04月26日20時00分

また、かつて朝日新聞の主筆時代に、政治評論家の三宅久之氏との対談を行った際、三宅氏が「朝日は安倍というといたずらに叩くけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものか」と尋ねたところ、「それはできません。(安倍叩きは)朝日の社是だからです」と答えたとされています(小川榮太郎『約束の日 安倍晋三試論』)。 このソウルでの会談において若宮氏は「その意 [全文を読む]

爆笑問題・田中と山口もえ夫妻が「安保法制」めぐり大げんか!『そこまで言って委員会』に洗脳されたもえに田中は...

リテラ / 2016年03月01日13時00分

とくに番組の重鎮だった故・三宅久之は山口が大のお気に入りで、現在もケント・ギルバートや竹田恒泰、金美齢といった極右パネリストに囲まれている。 しかも、山口はたんなる番組の癒しキャラ、マスコットではない。たとえば、昨年5月10日の放送では、「その先に徴兵制復活があるなら憲法9条の改正に賛成か反対か」というテーマで、山口は「反対」としたが、その理由は「誤解を招 [全文を読む]

【都知事選投票前に読みたい注目作品!!】電子書籍『政治家の品格、有権者の品格』がKindleストアベストセラーランキング総合3位獲得!! 日本政治に求められる我々有権者の品格とは?

@Press / 2014年01月28日09時30分

政治評論家・三宅久之氏との特別対談も収録!【目次】●はじめに ~コモンセンスとは~●第一章 政治家の品格●第二章 これから求められる政治家像●第三章 有権者の品格●第四章 特別対談 良い政治家と悪い政治家●第五章 あなたの一票が日本を救う●おわりに ~“国”を持たざるものが国を思う~―― 9月18日(水)オープン!! ――ゴマブックスがプロデュースする電子 [全文を読む]

勘三郎、地井武男、山口美江…2012年著名人物故者を偲ぶ

NEWSポストセブン / 2012年12月31日07時00分

中村勘三郎 宮史郎 三宅久之 桜井センリ 小沢昭一 藤本義一 桑名正博 若松孝二 山田吾一 大滝秀治 アンディ・ウィリアムス ニール・アームストロング 内藤武敏 浜田幸一 津島恵子 三木睦子 山田五十鈴 地井武男 伊藤エミ 遠藤太津朗 中原早苗 日暮修一 小野ヤスシ 三笠宮寬仁殿下 三崎千恵子 尾崎紀世彦 新藤兼人 邱永漢 ホイットニー・ヒューストン 安 [全文を読む]

「AKBにうつつを抜かすお爺ちゃん!?」田原総一朗にテレビ局が“おっかけ”自粛要請中!?

日刊サイゾー / 2012年11月26日11時00分

今回の選挙に際しては、三宅久之さんが亡くなったこともあって、“重鎮”といえる評論家は田原さんだけなんです。なんとか、AKBのおっかけを控えてほしいのですが……」(制作会社関係者) また、政治記者の1人は「たしかに田原さんはテレビで天皇制や右翼など、当時タブーとされていたことに切り込むなど、凄い人だとは思いますが、正直、今の永田町では完全に“お客さん”扱いで [全文を読む]

すでに与党になると予測か 財務省幹部が安倍晋三氏自宅訪問

NEWSポストセブン / 2012年10月23日16時00分

国交省はさる9月19日、総事業費4兆円ともいわれる首都高速の都心環状線の地下化構想というビッグプロジェクトを打ち出したが、それを検討した有識者会議(首都高速の再生に関する有識者会議)の座長は「安倍晋三総理大臣を求める民間人有志の会」の代表発起人で、安倍ブレーンとして知られる政治評論家の三宅久之氏だ。 有識者会議のメンバーは素人ぞろいで、国交省の事務方が案を [全文を読む]

「"球界の紳士"のはずが......」原監督の1億円問題だけじゃない巨人選手の"非常識&横暴行動"大乱発

日刊サイゾー / 2012年07月04日08時00分

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