佐藤哲三のニュース

GIジョッキーが渾身の舟券勝負! 競馬界随一のボートファン佐藤哲三騎手の挑戦

PR TIMES / 2012年03月29日16時28分

ジャパンカップなどのGIレースを制してきた名腕ジョッキー佐藤哲三。実は生粋のボートレースファンで、レース予想の腕前も年季が入った玄人。あまりの大当たりに「払い戻し窓口の現金が足りなくなった」という逸話も。 今回は若手ジョッキー2名を率いて、地元「びわこボートレース場」で勝負! チャレンジの結果は5月9日放送の番組「ぺらいちもんめ」で紹介します。 レジャーチ [全文を読む]

騎手・佐藤哲三 大手術6回も騎手引退で武豊との「キズナ秘話」発掘

アサ芸プラス / 2014年10月09日09時57分

落馬負傷からの復帰を諦め、9月16日に騎手引退を表明した佐藤哲三(44)には、天才騎手とのひそかな絆があった。 左上腕骨、左肩甲骨、右大腿骨、腰椎、左足関節、右肘関節、右肋骨など、頭以外のほぼ全身に骨折などの大ケガ。12年11月24日の京都10レースでの落馬は壮絶な事故だった。スポーツ紙デスクが回想する。 「淀名物の坂を下った4コーナーで落馬し、コース柵の [全文を読む]

競馬総合誌『サラブレ』が今号より誌面刷新、大幅増ページ! 全重賞制覇への道がここにある!!

PR TIMES / 2016年12月14日15時38分

(刷新ポイント2.)●新連載! 元JRAジョッキー佐藤哲三の『騎乗の競馬論』[画像3: http://prtimes.jp/i/7006/2930/resize/d7006-2930-705103-1.jpg ]現役時代は、タップダンスシチーなどでG1レース11勝を含む通算954勝を挙げた佐藤哲三氏。ここ1ヵ月の競馬で気になった騎乗や出来事について、騎手目 [全文を読む]

秋のG1シーズン突入! 競馬総合誌『サラブレ』は、秋の競馬シーズンを通して楽しむための見逃せない情報が満載!

PR TIMES / 2016年10月15日10時44分

[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2757/resize/d7006-2757-877816-0.jpg ]ついに秋のGIシーズンに突入! 2016年9月に創刊21周年を迎えた競馬総合雑誌『サラブレ』11月号(10月13日売)では、秋華賞、菊花賞、天皇賞・秋、そして秋シーズンを通して狙ってみたい馬を識者からの大アンケートを敢行! [全文を読む]

【ケンタッキーダービー出走特別連載】その時、競馬は「古き良き時代」を取り戻した。夢を繋いだ日本ダービー馬「絆(キズナ)」の物語<2>

Business Journal / 2016年05月04日18時00分

ついに悲願を叶えてもらった前田は「ありがとう」と武と力強く握手を交わし、調教師の佐々木晶三は「この勝利を佐藤哲三騎手に伝えたい」と感無量。 ファンが一体となって「ユタカコール」を合唱し、大勢のマスコミが武を取り囲みフラッシュを炊き続ける……武だけでなく、競馬そのものが“古き良き時代”を取り戻したと感じられる瞬間だった。 武にとってキズナの父、ディープインパ [全文を読む]

ホリプロ所属・藤田菜七子は今が「稼ぎ時」!? 意外と多い「タレント騎手」の実情

Business Journal / 2016年03月31日15時00分

そして引退した佐藤哲三元騎手などが所属している。 また関東の芸能事務所シンクバンク(株式会社シンクバンク)には田中勝春、武幸四郎騎手が所属。もはや中堅以下の成績でしかない田中勝春騎手が今年「有吉反省会」に出演できたのも、芸能事務所の存在があってのことだろう。 さらにほしのあきの夫である三浦皇成騎手は、エクセリング(株式会社エクセリング)と業務提携を通じて芸 [全文を読む]

武豊&キズナ 「最強コンビ」が京都記念で不死鳥復活!(2)愛馬の離脱にショックを受けていた武豊

アサ芸プラス / 2015年02月12日09時55分

「元キズナの相棒だった佐藤哲三さんが引退記者会見の時に話していましたが、大山ヒルズの馬房では、キズナの隣に昨年のダービー馬ワンアンドオンリーがいた時期があるんです。注目される僚馬に嫉妬というか、すねるように寂しげにしていたみたいですね。その体験もあってか、今のキズナはやんちゃさも消えて落ち着き払っています。武豊騎手も今年は絶好調だけに、京都記念はいっそう [全文を読む]

武豊と名馬たち(1)佐藤哲の負傷後「鞍上は武」で即決

アサ芸プラス / 2013年06月06日09時59分

キズナは昨年10月の2歳新馬戦と11月の黄菊賞を佐藤哲三の手綱で圧勝した。 佐藤は、キズナを管理する佐々木晶三厩舎のアーネストリー(前田幸治所有)で11年の宝塚記念を勝つなど、佐々木厩舎の主戦として活躍してきた騎手だ。 しかし、佐藤が落馬で負傷したため、キズナの鞍上が武にスイッチされた。 こう書くと唐突な乗り替わりに思われるかもしれないが、姉のファレノプ [全文を読む]

武豊「大物馬主からのイジメ」屈辱境遇

アサ芸プラス / 2012年02月22日10時59分

ですが、今年は騎乗依頼がありませんでした」 ところが、10年に同レースを制し、今年も優勝候補の1頭にあげられるエスポワールシチーの主戦ジョッキー・佐藤哲三騎手が落馬骨折。その佐藤哲騎手の代わりに、武豊騎手が手綱を握ることが決まった。 「サトテツ(佐藤哲騎手)が『ユタカさんに乗ってほしい』と代役に指名したんです」(前出・デスク) JRAの所属騎手全員が加盟す [全文を読む]

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