後藤田正純のニュース

衆院選勝利の後藤田正純 妻・水野真紀は過去の不倫笑い倒す

NEWSポストセブン / 2012年12月29日07時00分

新生自民党として、日本を立て直したい」 12月16日に行われた衆院選で5度目の当選を果たし、こう語ったのは自民党・後藤田正純議員(43才、徳島3区)。今回の総選挙では自民党に追い風が吹いているといわれたが、彼にとっては苦しい選挙戦となった。 なぜなら、2011年6月、『FRIDAY』に銀座ホステスとの“ハレンチすぎる不倫”を報じられて以来、女性有権者から反 [全文を読む]

後藤田正純氏 与党にいるからこそ新国立の計画に反対すべき

NEWSポストセブン / 2015年08月05日16時00分

自民党内で初めて新国立競技場建設問題について反対の声を上げたことで注目されているのが、衆議院議員・後藤田正純さん(45才)。遡ること半年以上前から党内で問題点を指摘していた。後藤田さんはこう話す。 「何がいちばんの問題だったか、それは五輪を通じて、スポーツを通じて社会を豊かにするというビジョンが失われていたことです。政府や文部科学省は、“スポーツ”や“教育 [全文を読む]

自民党・後藤田正純氏 不倫記事コピーの中傷ビラが出回る

NEWSポストセブン / 2012年12月15日07時00分

今回の衆院選での四国の注目選挙区は、女優・水野真紀(42才)の夫で、自民党の後藤田正純氏(43才)が出馬する徳島3区。前回は自民党に対する逆風が吹き荒れ、民主党候補の仁木博文氏(46才)と1222票という僅差で辛うじて当選した後藤田氏。 一転、今回は自民党に追い風が吹いて余裕かと思いきや、妻の水野が率先して、連日選挙区を回り、必死の選挙戦を繰り広げていた。 [全文を読む]

デヴィ夫人も恐れをなした「平手打ち事件」被害女性の驚くべき素性

メンズサイゾー / 2014年01月30日19時35分

デヴィ夫人は「相手の女性は被害届を取り下げました」などと事態の鎮静化を図っているが、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が「被害女性A子は過去に後藤田正純代議士の不倫相手と報じられた人物」と報じ、さらには「TBSによるヤラセ」の証拠となる証言を掲載するなど、意外な展開となっている。 事件は15日に放送された『奥様はモンスター2』(TBS系)の収録中に起きた。“ [全文を読む]

水野真紀見せた俳人の顔 「料理の失敗も詠んでいます(笑)」

WEB女性自身 / 2017年01月19日17時00分

『俳句なら季語があるから季節を感じることができる!』という単純な理由なんですけどね」 そう語るのは、 04年に衆議院議員・後藤田正純(47)と結婚し、 05年には長男を出産した水野真紀(46)。女優、妻、そして母として多忙な日々を送る彼女だが、実はもうひとつ「俳人」という顔もあった。昨年12月には東京新聞の俳句欄の、選者を務め話題になったばかり。 「投稿さ [全文を読む]

夫の不倫で妻が謝罪 政治家の妻なら主導権握る究極の手法

NEWSポストセブン / 2016年04月04日11時00分

かつては後藤田正純議員(46才)の妻・水野真紀(46才)や、山本モナ(40才)との不倫が報道された細野豪志議員(44才)の妻も「私も反省するところがある」などと後援者に頭を下げている。 夫婦問題研究家・岡野あつこさんはこう分析する。 「政治家の妻としては当たり前の対応です。夫の人気=収入という世界ですから、もし夫が社会的制裁を受け続ければ、家族が路頭に迷っ [全文を読む]

水野美紀、坂井真紀、酒井美紀が出演するCMに「あの人が足りない」の声

アサ芸プラス / 2016年01月29日09時58分

ネット上では『水野真紀がいれば完璧だったのに』といった声が多数上がっていますが、まさにその通りです」 水野真紀がこのCM出演を断ったのは、夫が自民党衆議院議員の後藤田正純だからおふざけができないからなのか、それとも名前が似ていることをよく思っていないのか。いずれにしても、出演者よりも、登場していない水野真紀に注目が集まるという、特殊なCMといえそうだ。 [全文を読む]

渡辺喜美こそ類まれな優れたリーダーだった!リーダーはこう「ダメ」になっていく!

Business Journal / 2015年12月05日06時00分

だが中川氏は渡辺氏がつくろうとする政治集団には参加せず、懇親会に最後まで残っていた後藤田正純氏も、ついに自民党を離れることはなかった。 その後、渡辺氏は江田憲司氏らを誘ってみんなの党を立ち上げる。ホテルニューオータニで開かれた結党記者会見で、柿沢未途氏や田中甲氏ら参加者が紹介された時、彼らの顔はみなキラキラ光って見えた。 渡辺氏の掲げる明確な政策とわかりや [全文を読む]

新国立競技場「五輪後は巨人の本拠地説」の信ぴょう性|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年08月23日10時00分

写真週刊誌「FRIDAY」(8月21・28日号)は、「新国立競技場『五輪後は巨人の本拠地』マルチ計画極秘進行中」という特集のなかで、「仕掛け人は、後藤田正純代議士と、スポーツブランド『アンダーアーマー』の日本代理店・ドーム社の安田秀一社長」と書く。 そして「7月14日に安倍総理は官邸に稲田朋美政調会長を呼び込み、このプランの検討を指示。稲田氏は読売グループ [全文を読む]

女優は引退!?北川景子、DAIGOと結婚で囁かれる“転身先”

アサ芸プラス / 2015年06月07日17時59分

政界引退後に、竹下系の参議院議員を衆議院に鞍替えさせ、その後釜をDAIGOに継がせようという声も、地元ではあると聞きます」(前出・事務所関係者) 衆院議員の後藤田正純と結婚した女優・水野真紀のように、北川も政界のセレブ夫人に転身!? [全文を読む]

【全475議席中、452議席の当確予測が的中】 ニコニコアンケートもとに衆院選の「当確予測」を発表(12月15日12時更新)

ニコニコニュース / 2014年12月14日20時00分

※「→」後は実際の当確結果北海道第1区 - 横路 孝弘 - 民主 - 前 →当確予測通り、当確北海道第2区 - 吉川 貴盛 - 自民 - 前 →当確予測通り、当確北海道第3区 - 高木 宏寿 - 自民 - 前 →当確予測通り、当確北海道第4区 - 中村 裕之 - 自民 - 前 →当確予測通り、当確北海道第5区 - 町村 信孝 - 自民 - 前 →当確予測通 [全文を読む]

中国の大使「中日関係の厳しい局面、見たくないもの」と挨拶

NEWSポストセブン / 2014年08月20日16時00分

その翌7月11日にも、やはり同じ中国大使館で国会の囲碁議連と大使館員の交流囲碁大会が開かれ、民主党の菅直人・元首相の他、安倍政権から後藤田正純・内閣府副大臣らが参加した。 親善事業や文化交流を足がかりに関係改善をはかるのは中国外交の常套手段だが、「雪解けムード」の演出と単純に見るわけにはいかない。中国側はより明確な意図をもって日本政界への浸透を図っている [全文を読む]

セクハラヤジで謝罪の鈴木章浩都議を銀座クラブで目撃!「羽振りよくなく」ホステスにもてあそばれていた!?

日刊サイゾー / 2014年06月30日16時00分

「銀座で“セクハラ親父”と言われた元衆議院議員の中井洽や、女優・水野真紀の夫である後藤田正純代議士のように、高級クラブをハシゴできるほど、鈴木氏の遊びっぷりは豪快ではありませんよ」(クラブ関係者) 今回、鈴木氏のヤジ発言が世界的にも問題になったが、中井は国家公安委員長時代に、30歳年下の銀座ホステスとの“路上キス写真”を撮られた上に、ホステスを議員宿舎にま [全文を読む]

日本の竹島集会、出席者減少と韓国報道 安倍首相の外交方針が影響との分析も

NewSphere / 2014年06月06日17時32分

【日本紙「韓国が不法占拠」、中国紙「歴史的にも韓国の領土」】 出席した内閣府の後藤田正純副大臣(領土問題担当)は、「竹島はわが国固有の領土であり、問題を冷静かつ平和的に解決するため全力で取り組む」(NHK)と述べたという。さらに同氏は、「竹島は歴史的事実に照らしても、国際法上もわが国固有の領土であり、問題の解決は、わが国の主権に関わる極めて重要な課題だ。 [全文を読む]

加藤茶・嫁、綾菜さんとの関係も……デヴィ夫人が平手打ちした“問題ホステス”の銀座時代

日刊サイゾー / 2014年02月05日11時00分

この被害者が、自民党の後藤田正純衆議院議員の不倫相手だった銀座のホステス・A子さんであると、先週発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた。その後、クラブ関係者に取材してみると、このA子さんは、銀座ではトラブルメーカーとして有名で、問題ホステスだったことが明らかになった。 「フライデー」(講談社)が、女優・水野真紀の夫・後藤田代議士とA子さんとの不倫を報じたの [全文を読む]

加藤茶「46歳年下婚」のウラにあるもうひとつの真実の姿

メンズサイゾー / 2012年03月07日10時00分

Fといえば、前回このコラムで書いた、水野真紀の夫である自民党の後藤田正純議員との不倫スキャンダルがキッカケで、8丁目の大箱クラブ「R」にスカウトされて、ママデビューしたホステスがいた店だ。 [全文を読む]

水野真紀の夫・後藤田議員の不倫相手が、銀座の高級クラブでママとして再デビュー

メンズサイゾー / 2012年03月04日14時00分

> 水野真紀の夫である自民党の後藤田正純議員の"不倫相手"だった銀座ホステスのR子。このホステスが、銀座8丁目に高級クラブ「R」でママとして、再デビューしていることが明らかになって、クラブ関係者から「銀座は、そんな甘いもんじゃない」という声が挙がっている。 R子の"上客"だった後藤田議員は以前から、銀座6丁目のバーにたびたび出没。よく、このバーと同じビルに [全文を読む]

フォーカス