中島忠幸のニュース

【エンタがビタミン♪】カンニング竹山 天国の相方を偲ぶ「奴も生きていれば今日で45歳」

TechinsightJapan / 2016年06月15日12時00分

カンニング竹山が病気で他界した相方・中島忠幸さんの誕生日に「奴も生きていれば今日で45歳…」とツイートした。そんな彼のつぶやきに「カンニングは永遠に2人の名前ですね…」「あの優しい笑顔を思い出しました。きっと天国でも笑ってくれてますよね?」とフォロワーも感慨深げだった。 お笑いコンビ・カンニングとして活躍した中島忠幸さんは、1971年6月14日に福岡で生ま [全文を読む]

ヒロミ、芸能休業の裏に“親友の死”があった

日刊大衆 / 2017年02月17日12時00分

(竹山の相方で白血病で亡くなった中島忠幸さんと)同じ病気で。ずっと番組もやったり、ライブも一緒にやってた奴だったの。だからあまりにも近い、そういう存在がいなくなったから、それで休みに入ってくみたいな感じはあったんだよね」と明かした。 さらに「でもそんときは、“こいつ、もしかしたら死んじゃうかもしんないな”って思って。“よし、最後まで見届けてやろう”って思っ [全文を読む]

カンニング竹山が元相方の10回目の命日で語った想いに「いいね!」の嵐!

アサ芸プラス / 2016年12月27日09時59分

白血病のため06年の同日に亡くなった元相方・中島忠幸を追悼した。 10回目の命日ということもあり、竹山も「今年もこの日を迎える。もう10年。早いようで長いようで」と、この10年をしみじみ振り返り、「奴のおかげで俺も今がある。色々奴が基本を作って来た事務所のお笑い班も奴を知らない子たちが売れたりと頑張っている。きっと奴も喜んでいるだろう」と、中島が自分や事務 [全文を読む]

早すぎる死が悔やまれる... 志半ばにして早死する無名若手芸人

tocana / 2015年09月05日09時00分

カンニング竹山の相方であった中島忠幸さんも、2006年12月20日に白血病の治療中、35歳の若さで亡くなっている。 「『浅草キッド』は、ビートたけしさんがかつての相方への思いを歌ったものです。一般的にモデルはビートきよしさんと思っている人も多いのですが、さらに無名の新人時代の相方です。若くして志半ばで亡くなってしまった芸人たちにも通ずるものがありますね」( [全文を読む]

【ウラ芸能】広瀬すずだけでない、風評被害タレント

NewsCafe / 2015年04月07日15時00分

過去にカンニングの竹山隆範(44)が相方の中島忠幸(享年35)の妻に、ギャラの半分を白血病の治療費として送り続けていたとか、江頭2:50(49)が末期がんで闘病する少女を励ますため、毎日彼女に会って芸をした…なんて話があります。これらは完全に真実だと思われていました」デスク「つまり、広瀬の件もそうだけど、特定人物の人気を落とすためにデマと嘘が拡散する…つま [全文を読む]

【芸能人美談】ウソだった、ダウンタウンのコンビ愛!? 真実の芸能界都市伝説は?

tocana / 2014年11月05日08時00分

たとえば、【カンニングの竹山隆範が、相方である中島忠幸が亡くなった今も、『カンニング竹山』と名乗っているのは、相方の家に給料を送るため。というのも、竹山の事務所はコンビ解散しなければ相方に給料の半分が入るシステムになっている】というエピソードは有名だ。 だが、竹山はこれを『水曜日のダウンタウン』(TBS/10月29日放送)にて否定する。「美談とされています [全文を読む]

カンニング竹山、『エンタの神様』で魂の咆哮! テレビ愛・相方愛、そして…

メンズサイゾー / 2014年07月29日16時00分

もちろん、そのとき彼の隣には2006年に亡くなった相方の中島忠幸(享年35)がいた。当時といえば、若手芸人たちのネタブーム真っ盛りの時代。『M-1グランプリ』や『爆笑オンエアバトル』(NHK)などのコンテストやネタ番組から多くの若手芸人たちが生まれ、カンニングも一躍スターダムにのし上がったころだった。そんなお笑いブームの波に乗って『エンタ』に登場したカンニ [全文を読む]

「耐えることが得意ですから」白血病再発 大塚アナの闘病記

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月22日11時50分

一方、大塚アナと同じリンパ性は、「お笑いコンビ・カンニングで竹山さんの相方だった中島忠幸さん」。「彼は残念ながら帰らぬ人になってしまったわけで、だから、この病気に罹った人の明暗が、はっきり分かれていることもよく知っています」という。 だが、あえて病気についての情報は入れないようにしたという大塚アナ。理由は、「シビアなことを細かく知れば知るほど、明るく過ごし [全文を読む]

相方の死を笑いに変える――『検索ちゃん』で見せたカンニング竹山の七回忌漫談

日刊サイゾー / 2012年12月26日13時30分

ちょうど6年前の2006年12月20日、カンニング竹山の相方である中島忠幸は白血病のため35歳の若さでこの世を去った。その時「“漫才師”竹山の人生は、僕は終わったと思っている」と「Quick Japan Vol.70」(太田出版)のインタビューで語っているが、その言葉通り、その後の竹山は“漫才師”ではなく、“芸人”としてテレビを主戦場に戦い続けていた。 [全文を読む]

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