山岡久乃のニュース

優しいママ?時には厳しさも!?印象に残るドラマの魅力的なママさん達!

日本タレント名鑑 / 2015年10月11日09時55分

1970年から放送された人気ドラマ『ありがとう』の山岡久乃さんなどもそうです。「バカっ!」と娘にツッコミ、ときに鉄拳制裁。責任感が強く曲がったことが大嫌い。子どもだけでなく全方位に世話を焼いてくれそうなパワフルママです。 44歳だというのに、美人というよりむしろ「カワイイ」イメージの和久井映見さんもすっかりお母さんです。 『デート~恋とはどんなものかしら [全文を読む]

200ドルを手に上京…俳優・声優として成功への道のりって?津嘉山正種が語る【声優伝説】

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月04日18時41分

面接では、故・山岡久乃さんから経済的な面について「アルバイトをしないとダメなのね」と聞かれたともいうが、「何とかします」と言い切り、研究生として所属が決まったそう。その言葉通り、夜はバーテンダーのアルバイトをしながら毎日レッスンに打ち込み、7年かけて劇団員になった。「3年で沖縄に帰るつもりでしたが、俳優として何か1つでも身につけてから、と意地で頑張りました [全文を読む]

67歳になった重鎮・和田アキ子 支持している世代は意外にも…

しらべぇ / 2017年04月12日21時00分

かつて山岡久乃さんが遅刻をした和田に態度を厳しく注意したそうですが、今彼女に物申せるタレントはほとんどいません。時代も彼女の言動を『笑って許せる』寛容な心を失っていますし、パワハラ的な発言はやっぱり不愉快。彼女自身が、一番損していると思う。もう70近いわけですし、バラエティからは身を引いて、歌に専念したほうがいいと思います」賛否両論ある和田アキ子。67歳に [全文を読む]

『やすらぎの郷』 石坂浩二がガチで深刻空気のガス抜きに

NEWSポストセブン / 2017年04月11日07時00分

1995年、ドラマ『おかみ三代女の闘い』(TBS系)の制作発表記者懇親会の場で、山岡久乃さん(享年72)が礼儀知らずの若手女優を槍玉にあげるという事件が起きたが、大女優が若手とぶつかる現場は珍しくない。 「樹木希林さん(74才)や泉ピン子さん(69才)なんかもスゴいですから。“あの娘なんなのよ”って。聞き役は同年代の脚本家や監督、俳優さんだったりするわけ [全文を読む]

ドラマ『ありがとう』放送に寄せて水前寺清子ら特別コメント

@Press / 2016年12月09日16時45分

【キャスト】石井ふく子 水前寺清子、山岡久乃、葦原邦子、石坂浩二、井上順、長山藍子、音無美紀子、園佳也子、岡本信人、草笛光子、坂上忍ほか2.キャストからの特別コメント長山藍子 ~タイトルに深い意味が込められている~本当に良いメンバーと、テンポのある脚本で、とても楽しく演じさせていただきました。なにより「ありがとう」という言葉をタイトルにお付けになった石井先 [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

下町が舞台のホームドラマで、水前寺サンと母親役の山岡久乃サンとのユーモラスで丁々発止なやりとりが評判となった。 また、相手役の石坂浩二サンをはじめ、佐良直美サン、沢田雅美サン、岡本信人サンら個性的な役者陣で同ドラマは国民的人気を博した。 そう、水前寺サンこそ、日本のコメディエンヌの先駆けだったのだ。■浅野革命以降 そんな風に、1970年代から80年代半ばに [全文を読む]

「魚特集」2016年11月の新作放送予定

@Press / 2016年10月07日16時30分

【キャスト】 石井ふく子 水前寺清子、山岡久乃、葦原邦子、石坂浩二、井上順、長山藍子、音無美紀子、園佳也子、岡本信人、草笛光子、坂上忍ほか <画像クレジット>(C)テレパック 2.11月14日(月)放送「サヘル・ローズのイチオシNIPPON」(毎週月曜よる7時~7時55分) 【番組概要】 タレントのサヘル・ローズが編集長として観光パンフレットを作成すべく [全文を読む]

BS12 トゥエルビ 2016年10月新番組のお知らせ

PR TIMES / 2016年09月17日10時29分

京塚昌子の「そそっかしくてお人好し」な日本のお母さんが帰ってきた!【キャスト】京塚昌子、山口崇、長山藍子、沢田雅美、新克利、松山英太郎、松尾嘉代、乙羽信子、佐野浅夫、千秋実、山岡久乃、松村達雄、香川京子、児玉清、波乃久里子、中原ひとみ、岡本信人、佐良直美(C)テレパック2. 10月3日 韓国ドラマ「優しくない女たち」(毎週月曜~金曜 夕方4時~5時)[画像 [全文を読む]

『真田丸』はなぜ、黒木華を殺したか──脚本を左右する俳優の“出演”事情とは?

おたぽる / 2016年05月03日12時00分

『渡る世間は鬼ばかりシリーズ』(TBS系)では、母親役の山岡久乃が亡くなると、ドラマの中でも亡くなった。対して父親役の藤岡琢也が亡くなると、同役は宇津井健に引き継がれた。宇津井も亡くなったため、ドラマ中でも2014年に死亡という設定となった。 はからずもドラマのキャラクターは、芸能人その人の人生遍歴を映し出すこともあるのだ。 (文=平田宏利) [全文を読む]

"ご意見番"人気アンケートとるも…約半数が"不要"

NewsCafe / 2014年01月01日12時00分

[文・能井丸鴻] [全文を読む]

最高視聴率56.3% 振り返る70’sドラマ『ありがとう』

WEB女性自身 / 2013年12月09日07時00分

’70〜’75年までシリーズ4作が作られたが、第1〜3シリーズまで、山岡久乃と母娘を演じたのが水前寺清子(68)。第2シリーズで看護師役の彼女が恋人役の石坂浩二と結婚する場面(’72年12月21日放送)は56.3%を記録。これはいまも民放ドラマ最高視聴率を誇っている。 当時、水前寺は『三百六十五歩のマーチ』など大ヒットを連発。歌手の仕事だけでスケジュールは [全文を読む]

尿管結石で入院のさかなクンさん 魚の食べ過ぎが原因と医師

NEWSポストセブン / 2012年12月20日07時00分

さかなクンが今の食生活を続ければ再発する可能性は高いでしょう」 ※女性セブン2012年12月27日・1月1日号 【関連ニュース】尿路結石 ホウレンソウ、レバー、チーズ大量摂取は高リスク【書評】下痢やおならのしくみ等尻の病気や悩みを解説した本さかなクン絶滅種発見も 専門家から「あれはヒメマス」の声故・山岡久乃との「確執報道」の真相を橋田壽賀子が説明する石川遼 [全文を読む]

安岡力也 壮絶な闘病生活に「死にたくねえ」と周囲に漏らす

NEWSポストセブン / 2012年04月12日16時00分

力斗さんには直接弱音は吐かなかったものの、“死にたくねえよ、死にたくねえよ”と周りに漏らすこともあったそうです」(芸能関係者) ※女性セブン2012年4月26日号 【関連ニュース】故・山岡久乃との「確執報道」の真相を橋田壽賀子が説明する女優・田丸麻紀 思わず見とれてしまう「罪な美しさ」独占撮身の回りの色々なものを捨てる「老前整理」3つの手順を紹介日本の奇祭 [全文を読む]

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