山内一典のニュース

F1ドライバーもハマる『グランツーリスモ』の秘密を山内Pが明かす

週プレNEWS / 2016年07月20日06時00分

そこで、今年まで8年連続でニュルブルクリンク24時間レースを走っているプロデューサーの山内一典(やまうち・かずのり)氏をレース会場で直撃。 前編の『最新作で勝つと本物の公式ライセンスがもらえる!』 に続き、山内氏がニュルを走る理由、レーサーもハマるGTの秘密を聞いた。 ■なぜ山内一典はニュルを走るのか ―それにしても、よく8年もニュル走りますね。一流レー [全文を読む]

『グランツーリスモ』最新作で勝つと本物の公式ライセンスがもらえる!

週プレNEWS / 2016年07月18日11時00分

そこでプロデューサー山内一典(やまうち・かずのり)氏を先頃開催されたニュルブルクリンク24時間レースの会場で直撃した! ■グラツーとFIAの強力タッグが実現 ―今年まで8年連続でニュルを走ってますけど、その経験というのは11月発売の新作『グランツーリスモSPORT』(以下、GT)に役立ってます? 山内 役立ってますよ、確実に。レースもゲーム作りも、どっち [全文を読む]

【ビデオ】運転中の脳内を解明! GTの山内一典氏が「コルベット」を使った実験に参加

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月30日19時00分

クルマのパフォーマンスが人体にどのような影響をもたらすのかを解明するために行われたこの実験に参加したのは、人気ゲームソフト「グランツーリスモ」のプロデューサーである山内一典氏をはじめ、バーベキューレストラン「Slows BBQ」のオーナー、フィル・クーリー氏など個性豊かな5人。 科学的な測定には興味がないという方でも、走行中に起きる脳や体の変化を目の当た [全文を読む]

【ビデオ】グランツーリスモの生みの親、山内一典氏のドキュメンタリー映画

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年09月24日14時00分

人気レーシングゲームの最新作『グランツーリスモ6』についてはAutoblogで度々お伝えしているが、今回は同ゲームシリーズの生みの親、KAZこと山内一典氏のドキュメンタリー映画『KAZ: Pushing the Virtual Divide』のティーザービデオを入手したのでご紹介しよう。 グランツーリスモは、ゲームに"リアルさ"を取り入れた画期的なゲームと [全文を読む]

【ビデオ&画像】人気ゲームソフトの新作『グランツーリスモ6』発表!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年05月16日12時40分

そして予想と期待通り、イベント内において同シリーズのプロデューサーである山内一典氏は、新作『グランツーリスモ6』が2013年冬の発売を目指して現在開発中であると発表。シリーズの特長でもある美しいグラフィックで描かれたコンセプト・ムービーと画像、ゲームに関する概要が明らかにされた。 ゲーム機本体である「プレイステーション」シリーズは、すでに次期型「プレイステ [全文を読む]

タグ・ホイヤー、グランツーリスモSPORTとのパートナーシップを発表!

PR TIMES / 2017年03月09日15時12分

世界で最も人気のあるモーターレーシングゲームのひとつ 、グランツーリスモSPORTとのパートナーシップを発表しました!株式会社ソニー・インタラクティブエンタテイメントのシニアヴァイスプレジデントであり、ゲームクリエーターでもある山内一典氏と、タグ・ホイヤーCEO、LVMHウォッチ部門プレジデントのジャン-クロード・ビバーが記者会見に出席。「グランツーリスモ [全文を読む]

【ビデオ】『グランツーリスモSPORT』のプレイ画面が公開!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年06月18日10時00分

プロデューサーの山内一典氏は、新たなオーディオ・システムを使ったと話っているが、YouTubeで確認する限りサウンドは従来同様にフェイク感が拭えず奥深さに欠ける。最終的にゲームが完成すれば、PS4をそれなりのオーディオ装置に接続してプレイすることで、より豊かで没入感のあるサウンドにすることは可能だろう。しかし、グランツーリスモSPORTのサウンドに疑問を抱 [全文を読む]

ギフト選びに最適!男性に刺さるモノだけを集めた「財布&革小物」特集!! モノ雑誌No.1『MonoMax』12月号 11/10発売

PR TIMES / 2015年11月11日09時47分

小銭を仕分けてスッキリさせたいなら ⇒コインケース二層式財布 ・荷物は極力少なく財布はスマートに携帯し、支払いもスムーズに行いたいなら ⇒マネークリップ付き財布 ・男らしくも人の目を引く艶がある財布を持ちたいなら ⇒リッチブランド財布 ・海外旅行や出張が多く、パスポートや外貨なども仕分けて一緒に収納したいなら ⇒ミニクラッチ財布 ★革の基礎知識Q&A ほか [全文を読む]

シリーズ初のPS4用ソフト、『グランツーリスモSPORT』発表!(ビデオ付)

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年10月31日10時30分

シリーズの生みの親である山内一典氏は、レーシングゲームの遊び方だけでなく、レーシングゲームをプレイする理由すら変えることを目指しているという。 GTシリーズは、最大のライバル『Forza Motorsport』と並び、現実世界のモータースポーツ業界をスポンサーとしてきた。しかし、最新作ではさらに強固な協力関係を築いたようだ。開発元のポリフォニー・デジタルは [全文を読む]

Wild Sheepの処女作に『グランツーリスモ』最新作まで! 「PlayStation Media Preview」で発表された新作情報に注目!【ざっくりゲームニュース】

おたぽる / 2015年10月29日22時00分

株式会社ポリフォニー・デジタルでシリーズを手がけている山内一典の発表によれば、本作はFIA(国際自動車連盟)との提携し、「今後100年のモータースポーツをデザインし、新たな歴史を作り上げる」という強い意欲のもと、開発が行われているようだ。早くも来年にはβテストを実施する予定とのことなので、ファンは期待して待とう! 次にベセスダ・ソフトワークス/ゼニマックス [全文を読む]

現実とバーチャル、両方の世界最速を狙うブガッティ!

clicccar / 2015年08月25日14時33分

そして、その名車のハンドルを握っているのは、「グランツーリスモ」プロデューサー・山内一典氏。 このツイートがされた直後から「ついにGTが動き出すか!?」「ブガッティ・シロンがGTに登場?」といった憶測が飛び交いました。 This is for our fans! #imaginEBugatti pic.twitter.com/Qxv2jSO4lq — Bu [全文を読む]

フィアットクライスラーの圧縮空気ハイブリッドシステム車「SRT トマホーク」

FUTURUS / 2015年06月09日06時16分

山内一典氏によって生みだされ、ソニー・コンピュータエンタテインメントから1997年に発売されて以降、累計販売数が2013年末に7,000万本を突破するなど、世界的に絶大な人気を誇る『グランツーリスモ』シリーズ。 タイトルソングなどの楽曲を往年のフュージョンバンド『スクエア』のギタリスト、安藤まさひろ氏が作曲・演奏を担当していることでも注目を集めた。 ■ [全文を読む]

FCAが「SRT トマホーク ビジョン グランツーリスモ」を発表(ビデオ付)

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年06月04日17時00分

FCAは、SRT トマホークを真っ先に体験させようと、我々を米ミシガン州のオーバーンヒルズに招いてくれたのだが、それよりも凄いことはグランツーリスモの父、山内一典氏が一緒に参加してくれたということだ。会場にはまったく気にかけていない年配の方がたくさんいたが、オタクの筆者は至福の時を過ごした(もちろん自撮りもした)。 SRTによると、このハイパーカーは20 [全文を読む]

【ビデオ】『グランツーリスモ』の山内一典氏を追ったドキュメンタリー映像が公開中

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年08月30日12時00分

人気ビデオゲーム『グランツーリスモ』(GT)シリーズの生みの親である山内一典氏を追った長編ドキュメンタリー映画『KAZ: Pushing the Virtual Divide』が、Youtubeで無料公開されているのでご紹介しよう。 『グランツーリスモ』は、史上初のドライビング・シミュレーション・ゲームというわけではないが、絶妙なタイミングで登場し、それま [全文を読む]

FIAと『グランツーリスモ』、2015年にオンラインチャンピオンシップ開催へ

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年07月02日10時30分

これはFIA会長のジャン・トッド氏と、ゲームの開発元ポリフォニー・デジタルでシリーズプロデューサーを務める山内一典氏が明らかにしたもの。この提携を行うにあたって、FIAはゲーム内のコース再現度について審査を行い、4つのコースに認定を与えた。このFIA認定を受けるのは、ゲームソフトとしては『グランツーリスモ6』が初めてだという。認定されたサーキット名は不明 [全文を読む]

【ビデオ】ジェイ・レノが『GT6』で愛車「トロネード」をドライブ! 実際のクルマと乗り比べ

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年12月17日17時00分

なお、ビデオにはGTシリーズプロデューサーの山内一典氏のコメントもあるので、そちらもご注目いただきたい。 それでは早速、GT6に挑戦するレノの姿をチェックしてみよう。 <関連動画はこちら> By Damon Lowney 翻訳:日本映像翻訳アカデミー [全文を読む]

メルセデスが『グランツーリスモ6』仕様の"スーパーなコンセプトカー"を発表

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年11月19日14時30分

このプロジェクトはレーシングゲームの最高峰とされる『グランツーリスモ』の誕生15周年を記念し、GT6のクリエイター、山内一典氏が世界中の自動車メーカーやブランドに参加を呼びかけて実現したもので、ゲームのプレイヤーは各社がデザインした特別車をGT6のゲーム内で走らせることができる。 メルセデス・ベンツは他社に先駆け、この記念すべき最初の予告画像を15日、公式 [全文を読む]

PlayStation(R)3専用ソフトウェア『グランツーリスモ6』 豪州の人気サーキット「バサースト」の収録が決定!

PR TIMES / 2013年10月03日12時02分

【「グランツーリスモ」シリーズ・プロデューサー山内一典のコメント】 「多彩な『グランツーリスモ6』のコースラインナップにバサーストを加えることができ、とても誇らしい気持ちです。15年前の初代発売から今日まで、『グランツーリスモ』はプレイヤーの皆さんの声をフィードバックし、機能・サービスを拡張してきました。『グランツーリスモ6』には1,200台ものクルマ、 [全文を読む]

【レポート】「グランツーリスモ」に新たに追加される車が決定!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年11月09日14時30分

レーシングゲーム『グランツーリスモ』の生みの親、山内一典氏を含む審査員の心をつかんだのが「Mach 40」だ。デビッド・エッカート氏のチームは、2006年型フォード「GT40」のパワートレインを1969年型「マッハ1」に搭載し「Mach 40」を造り出した。スーパーチャージャー付き5.4リッターV8エンジンをミッド搭載し、"出力ダイヤル"を使うことで約6 [全文を読む]

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