森まゆみのニュース

やっぱりパンが好き!北海道産小麦の魅惑の香り新宿小田急「いま食べたい、北海道の絶品パン」特集!

@Press / 2017年04月27日15時00分

株式会社小田急百貨店では、5月3日(水・祝)~9日(火)の期間、新宿店本館11階で開催中の「北海道物産展」において、北海道在住のパンコーディネーターの森まゆみさんが厳選した6店の魅惑のパンを特設コーナーにて販売します。画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/127092/img_127092_1.png 国産小麦の約 [全文を読む]

パンマニア必見!北海道のパンを知り尽くすパンコーディネーター・森まゆみさんがセレクトした7店のパンが新宿小田急に集結します

@Press / 2016年04月20日11時00分

株式会社小田急百貨店では、4月27日(水)~5月5日(木・祝)の期間、新宿店本館11階で開催する北海道物産展の会場において、北海道在住の「パンコーディネーター」森まゆみさんが選んだ7店のパンを販売するパンのセレクトショップを開設します。会期中には、森さん本人も店頭に立ちパンを販売します。 近年、様々なメディアで特集が組まれるなど「パン」に注目が集まっていま [全文を読む]

【書評】稀代の旅好き・正岡子規が見た風景を辿る

NEWSポストセブン / 2017年05月30日16時00分

【書評】『子規の音』/森まゆみ・著/新潮社/2100円+税 【評者】川本三郎(評論家) 正岡子規(一八六七-一九〇二)というと病状記『仰臥漫録』や『病牀六尺』が知られるため、引き籠りの人と思ってしまうが、本書を読むと元気な頃は、実によく旅をしていることが分かる。 著者は、丹念に子規の旅を辿っている。そこから「旅する子規」が浮かび上がる。十五歳の時に四国の松 [全文を読む]

GW“北海道の絶品パン”特集!新宿小田急で開催

Walkerplus / 2017年04月28日15時00分

選んだのは北海道在住のパンコーディネーター・森まゆみ氏。帯広・風土火水の、希少な十勝のオーガニック小麦と自家製酵母を使用した生地を薪窯で焼き上げた、小麦の香ばしさ漂うカンパーニュ「風土火水」や、スライスした渋皮栗の甘煮を白ごまといっしょに生地に練りこみ、小麦の香りと素材の深い味わいが魅力の、札幌・お菓子のドルチェヴィータ「渋皮栗の山食パン」など、全6店が [全文を読む]

とろけるラクレットが美味!人気店のチーズグルメが登場小田急新宿店で「北海道物産展」4月26日から開催

@Press / 2017年04月17日18時15分

またパンコーディネーター森まゆみさん厳選の北海道絶品パン特集を開催します。画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/126741/img_126741_1.png■ ★新宿店開店55周年を記念した特別企画品が勢ぞろい!<1週目はチーズ好き女子必見!チーズ工房『NEEDS』×人気店コラボグルメ> 100年の歴史を持つ新田 [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第25号 9月6日(火)発売! 特集テーマは「雑誌を哲学する。」

DreamNews / 2016年09月06日16時00分

【特集構成】巻頭言松岡正剛 雑誌の妙 伏せて/開けるPart1 国内の雑誌黒川 創 鶴見俊輔と『思想の科学』中島岳志 論壇誌から読み解く戦後保守思想武田 徹 『文藝春秋』の役割大森 望 もし、日本に『SFマガジン』がなかったら泉 麻人 わが青春の愛読コラム片岡義男 男性誌は"アメリカ文化への憧れ"の教科書だった山崎浩一 『ワンダーランド』のお宝佐藤卓己 「 [全文を読む]

実は反戦運動家? 朝ドラヒロインモデル・広岡浅子の意外素顔

WEB女性自身 / 2015年11月15日06時00分

『女のきっぷ 逆境をしなやかに』の著者もあり、明治以降の女性の生き方に詳しい作家・森まゆみさん(61)が言う。 「広岡浅子の『軍国主義を離れることこそ、人類の幸福につながる』という発言が文献として残っていました。当時としては大変、勇気ある女性だったんです」 まずその資料をひもといてみよう。これは、浅子が71歳で亡くなる直前に発売された『婦人週報』1919( [全文を読む]

16年東京五輪招致の担当課長「劇場ではなく、スポーツ施設にすべき」ザハ案を批判

弁護士ドットコムニュース / 2015年07月30日19時15分

この集会は、作家の森まゆみ氏らが共同代表をつとめる市民団体「神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会」が主催した。同団体は新国立競技場の建設コストの削減を求める署名6614人分を、集会に出席した自民党の河野太郎衆議院議員や民主党の蓮舫参議院議員ら国会議員に手渡した。 鈴木氏は「サッカーにかぎらず、ラグビーや陸上競技の公式試合ができるようにすべきだ。さまざま [全文を読む]

「有識者会議の委員を国会に証人喚問せよ」市民団体「新国立競技場」建設案に抗議声明

弁護士ドットコムニュース / 2015年07月10日18時44分

それを受け、作家の森まゆみ氏らが共同代表を務める市民団体「神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会」は7月10日、インターネット署名サイト「Change.org」で、現在の建設案に抗議する緊急声明を発表した。声明では、「1,000兆円の赤字を抱えるわが国で、震災被災者、原発避難者がいまだ20万人も故郷や家を失ってさまよっているこの国で、現行計画に突入すれば、 [全文を読む]

新宿伊勢丹で「マニアな」北海道展開催。パンで北海道巡り

FASHION HEADLINE / 2015年01月31日21時00分

札幌を拠点にパンの魅力を発信し、パンコーディネーターとしても知られる、森まゆみが北海道中からパンを集めた“北海道パンマルシェ”コーナーは、パン愛好家必見。地元の知る人ぞ知るドーナツ&ベーグル専門店「ふわもち邸」(札幌市)のドーナツ(246円)や「ソーケシュ製パン」(喜茂別町)のパン・ド・セーブル(513円)、「ベーカーズテラス689(baker's te [全文を読む]

新国立競技場「こんなものを作らせるわけにいかない」と作家

NEWSポストセブン / 2014年06月03日11時00分

「神宮外苑と国立競技場を未来へ手わたす会」の共同代表を務める作家の森まゆみさんが憤る。 「70メートルもの高さはマンションでいうと20階建て以上になります。銀杏並木や重要文化財の聖徳記念絵画館が立ち並ぶ美しい神宮外苑に突然、巨大なコンクリート製の壁がそそり立つことになる。こんなものを作らせるわけにはいきません」 ※週刊ポスト2014年6月13日号 [全文を読む]

不景気、テロ、震災…現代日本は「戦前」にソックリ!?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月12日12時00分

既成政党に対する絶望感やシニシズムが蔓延し、鬱屈する若者が増え、無差別殺人事件や大地震が発生、景気はどんどん悪くなり、地方は疲弊、不穏な空気が日本を包む……これ、今のことではなく、明治末期~昭和初期の話だといったら、どう思うだろうか? 『帝都の事件を歩く 藤村操から2・26まで』(中島岳志、森まゆみ/亜紀書房)によると、現代の日本の状況は驚くほど戦前の状況 [全文を読む]

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