衛藤晟一のニュース

アパグループ代表 元谷 外志雄著 本当の日本の歴史「理論 近現代史学III&増補版」出版記念並びに代表バースデーイブの会開催

PR TIMES / 2017年06月05日16時06分

さらに、前文部科学大臣衆議院議員の馳浩様、衆議院議員の今村雅弘様、衆議院地方創生特別委員長衆議院議員の木村太郎様、内閣総理大臣補佐官参議院議員の衛藤晟一様、元国務大臣衆議院議員の松原仁様、衆議院議員の中山泰秀様、ロチェスター工科大学の大樋長左衛門様、早稲田大学教授の片岡貞治様、自治調査研究会代表の苅部嘉仁様、株式会社ワールドウィズアウトボーダーズCEOのジ [全文を読む]

証人喚問でも食い違う主張。森友学園「茶番劇」の発端は何なのか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月24日05時00分

イベントがあったその夜、安倍氏と側近の衛藤晟一氏は松井氏ら大阪維新の会の幹部らと大阪の居酒屋で、共通する教育観を語り合い、大いに意気投合したそうだ。 安倍氏がその後まもなく、橋下徹大阪市長と会い、維新との絆を深めていったのは周知のとおりだ。容易に想像できる、維新の府議や国会議員秘書らの蠢き 実は、この時期、森友学園の籠池泰典理事長は大阪府からの吉報を待っ [全文を読む]

元参議院のドンが暴露する、日本会議の実体! 安倍政権に多大な影響を与える“霊的な力”とは

週プレNEWS / 2017年01月10日06時00分

菅野氏によれば、日本会議の事務総長を務める椛島有三(かばしま・ゆうぞう)氏や安倍内閣の首相補佐官を務める衛藤晟一(えとう・せいいち)氏らと同じ「日本会議の中核メンバー」だという。また、「日本会議を束ねるラスボス」だとも指摘する。 だが、トークに耳を傾けながら不思議に思ったのは、直接ではないにしろ、過去にそんな恐ろしい目に遭わされたにもかかわらず、村上氏は決 [全文を読む]

日本会議の生みの親 「何を怖がっているのという感じ」

NEWSポストセブン / 2016年08月26日16時00分

もし安倍さんが日本会議の言い分を尊重しようとしているなら、衛藤晟一(首相補佐官)を大臣にしているはずですよ。だけど、入閣させてないということは、そういうことですよ。日本会議の象徴は、稲田(朋美・防衛相)じゃない。稲田だとみんな言うが、衛藤ですよ。 平野:なるほど。それが「日本会議の生みの親」と呼ばれる村上さんの見方ですか。 村上:私は昔、中曽根康弘さんに [全文を読む]

ベストセラー『日本会議の研究』著者に聞く その怖さと強さの秘密

しらべぇ / 2016年07月06日06時00分

栗本慎一郎氏、そして、「日本青年協議会」の幹部でもある衛藤晟一参院議員との共著で、『保守革命宣言~アンチリベラルへの選択』。この本の奥付には、先述した「日本政策研究センター」の名が記されている。安倍首相の議員人生には、ずっと日本会議周囲の人脈が併走していると言っていい。こんな総理大臣は、これまでにいません。自民党が野党時代の2012年に発表した「憲法改正草 [全文を読む]

宗教学者・島薗進×憲法学者・小林節が読み解く日本会議 「宗教や思想を押しつける世界では民主主義なんて絶対に成立しない」

週プレNEWS / 2016年06月19日11時00分

その一方で首相補佐官を務める衛藤晟一(えとう・せいいち)氏や自民党政調会長である稲田朋美氏のように、宗教ナショナリズム的な思想と深く結びついた有力な政治家がいるのも事実です。我々はそうした人たちの思想がどこから来ているのか? 彼らが日本をどこに連れていこうとしているのか? 戦前の日本がたどったこの国の歴史や、彼らの宗教ナショナリズムの核となっている国家神 [全文を読む]

安倍首相側近の出世競争に差 加藤勝信氏、世耕弘成氏の明暗

NEWSポストセブン / 2016年02月19日16時00分

当選6回の河井克行氏や衛藤晟一氏、当選5回の柴山昌彦氏という総理補佐官たちはいずれも官房副長官を狙っていたが、政治キャリアが下の萩生田氏に追い抜かれてしまった。政治家の嫉妬はすさまじいから、官邸はギクシャクしている」 いまや安倍「お友達内閣」の実相は、「お友達じゃない(内)閣」になっている。 ※週刊ポスト2016年2月26日号 [全文を読む]

[細川珠生]【安保法案は戦争法案ではなく、戦争を抑制するためのもの】~内閣総理大臣補佐官衛藤晟一氏に聞く~

Japan In-depth / 2015年09月20日18時00分

参議院議員で、内閣総理大臣補佐官の衛藤晟一氏を迎え、参院で可決したばかりの安保法制について聞いた。 長い国会審議を経て成立した平和安全法制だが、国民や野党からの反対は最後まで大きかった。衛藤氏は、「今回の議論は残念なことにレッテル張り、或いは一種の感情論やプロパガンダによって具体的な議論に入れなかった。総理も具体的な事例を挙げて説明しようとしたが、なかなか [全文を読む]

安倍政権お友達人事 政治的技量のなさ露呈するだけとの指摘

NEWSポストセブン / 2015年09月04日16時00分

第一次安倍内閣時、郵政造反組から特例で復党させてもらった恩のある衛藤晟一・首相補佐官(67)は米国相手に要らぬ喧嘩を売って問題となった。 2013年12月の安倍首相の靖国参拝に米政府が「失望」を表明した際、「我々の方がdisappointed(失望した)という感じだ」と述べる動画をユーチューブに投稿。後に「誤解を与えるなら」と渋々発言を撤回して動画を削除し [全文を読む]

故・町村信孝氏 紋切り型でなくその言が楽しみな政治家だった

NEWSポストセブン / 2015年06月08日16時00分

2013年末、安倍首相の靖国参拝を米国が批判したことに衛藤晟一・首相補佐官が「米国には失望した」と発言すると、町村氏は「自民党全体がたるんでいる、傲慢になっているとの例に使われる。百害あって一利なしだ」と一喝。昨年11月、首相が消費税再増税を先送りして解散したことには、「消費税と解散がどうして論理的につながるのか全く理解できない」と疑問を突きつけた。こん [全文を読む]

百田尚樹も安倍首相も...今度は“同性愛ヘイト“に走る歴史修正主義者たち

リテラ / 2015年03月18日21時00分

ほかにも衛藤晟一・内閣総理大臣補佐官や、西田昌司・自民党副幹事長、稲田朋美・自民党政調会長などといった議員たちも参加している。 [全文を読む]

安倍首相にも韓国差別発言の過去!衆院選候補者“極右ヘイト“ランキング(後編)

リテラ / 2014年12月13日19時27分

また、伊吹氏は長らく志帥会=旧中曽根派の会長をつとめていたが、この志帥会は安倍首相の出身派閥である清和会と並ぶ極右派閥で、故・中川昭一氏を筆頭に、古屋圭司氏(休会中/岐阜5区)、林幹雄氏(千葉10区)、江崎鉄磨氏(愛知10区)、西川京子氏(九州ブロック比例)、伊東良孝氏(北海道7区)、高木宏壽氏(北海道3区)、そして参議院議員では衛藤晟一、片山さつきなど、 [全文を読む]

衛藤補佐官「嫌いな日本に来るな」放言 秘書が書いたと説明

NEWSポストセブン / 2014年11月20日07時00分

だが、首相の「側近中の側近」を自任し、解散総選挙後には大臣ポスト有力といわれる衛藤晟一・首相補佐官のブログも“過激さ”ではひけをとらない。 衛藤氏といえば、米国政府が首相の靖国神社参拝に「失望した」と声明を出したのに対し、「こっちこそ米国に失望した」という発言をYouTubeにアップして騒ぎを招いた御仁。自民党きってのタカ派で、特に中国批判派で知られる。 [全文を読む]

意味不明の年内解散は安倍総理の“小泉コンプレックス”が理由だった

週プレNEWS / 2014年11月19日06時00分

だから人気と任期(首相在職期間)の両面で小泉さんを超えたいというモチベーションが安倍さんを支配しているのです」(A氏) 一方の安倍首相は、靖国神社参拝についてアメリカ政府から「失望した」と言われたとき、衛藤晟一(えとうせいいち)首相補佐官が「われわれのほうがアメリカに失望した」という趣旨の発言で加勢してくれたのに、その発言を撤回させてしまった。客観的に見て [全文を読む]

「8月安倍内閣改造」で菅官房長官を官邸追放か?(1)2人の間に怪しい隙間風が…

アサ芸プラス / 2014年07月29日09時56分

衛藤晟一総理補佐官が「アメリカの対応には失望した」と逆襲してみせたが、 「菅氏が衛藤氏の発言を即座に撤回させた背後には、1年で自分を裏切った総理への当てつけもあった」(前出・官邸関係者) [全文を読む]

「安倍首相、最大の敵は自民党」? 靖国参拝や集団的自衛権などめぐり、海外紙が分析

NewSphere / 2014年04月18日17時15分

2月19日、内閣総理大臣補佐官の衛藤晟一氏は、安倍首相の靖国参拝に対するアメリカ側の「失望した」という発言を非難する映像をYouTubeに投稿した。これが国内で報じられると、菅義偉官房長官は衛藤氏に、発言を撤回するよう求めることとなった。同時に、発言は日本政府による正式なものではないと釈明した。 自民党の有力派閥を率いる町村信孝元官房長官は、発言を「百害 [全文を読む]

安倍政権の専制政治に迎合する大手メディアの情けなさ by岡留安則

東京ブレイキングニュース / 2014年04月02日10時47分

安倍総理がお友達を側近に据えて、脇を固めるというお得意の人事政策は小松一郎内閣法制長官、衛藤晟一総理補佐官、本田悦郎内閣官房参与、萩生田光一総裁補佐官、官邸スタッフにも及んでおり、一つが転べばドミノ倒しになりかねない。籾井NHK会長や小松一郎内閣法制局長などの問題児を解任できないのも安倍総理の小心者の表れだろう。特に、抗がん剤治療中の小松法制局長官の非常識 [全文を読む]

米国家安全保障会議職員「安倍晋三は危険なナショナリスト」

NEWSポストセブン / 2014年03月03日07時00分

『A級戦犯は国内法的には戦争犯罪人ではない』と主張する安倍首相が靖国に参拝することは、突き詰めれば米国が作った戦後体制の否定ということになります」 衛藤晟一・首相補佐官や籾井勝人・NHK会長の失言も相次ぎ、日本への視線は厳しさを増すばかりだ。 ※週刊ポスト2014年3月14日号 [全文を読む]

4月のオバマ来日の目的は何なのか? - 冷泉彰彦 プリンストン発 日本/アメリカ 新時代

ニューズウィーク日本版 / 2014年02月20日15時18分

昨年末の安倍首相の靖国参拝に始まって、同じく安倍首相のダボス会議での「第一次大戦直前」との不用意な比較論発言、CNNの単独インタビューを受けた安倍首相の「中国は20年間ずっと拡張主義だった」という発言、そしてNHKの籾井会長の発言に、今回の衛藤晟一首相補佐官の「アメリカの『失望』発言には失望」という発言など、一連の「右傾化の兆候」は、明らかに「中国を利す [全文を読む]

自民ベテラン議員「安倍氏参拝で中韓批判ムード吹き飛んだ」

NEWSポストセブン / 2014年01月14日07時00分

というのも、実は、安倍首相は今回の参拝に先立つ昨年11月下旬、側近の衛藤晟一・首相補佐官をひそかに米国に派遣し、靖国神社を参拝した場合の米国政府の反応を探らせた。ルース前駐日大使などから、歴史認識に対する忠告を受けており、米国の反応を相当気にしていたからだ。結果は、案の定、米国は参拝に否定的だったという。 「衛藤さんは米国の政府関係者や知日派のシンクタン [全文を読む]

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