畑中葉子のニュース

【エンタがビタミン♪】カブトムシゆかり×畑中葉子。“キてる”2人が『後から前から』Tシャツでコラボ。

TechinsightJapan / 2014年07月04日21時00分

歌手の畑中葉子がバラエティ番組『アウト×デラックス』(フジテレビ系)で「最近、キていまして…」と代表曲の1つ『後から前から』を猛アピールした。『後から前から』といえば、同番組でおなじみの虫ドル・カブトムシゆかりがカラオケで歌う十八番ナンバーでもある。その2人が夢の対面を果たしており、カブトムシゆかりがツイッターでお揃いのTシャツを着たツーショットを披露した [全文を読む]

畑中葉子 ライブでは3大“攻め曲”で会場大盛り上がり

NEWSポストセブン / 2016年12月20日07時00分

平尾昌晃とのデュエット曲『カナダからの手紙』で大ブレイクし、にっかつロマンポルノにも出演した歌手・畑中葉子が、1983年に発売された写真集『幻視の牡丹』(集英社刊)の思い出と、近況を語る。 * * * 1978年に『カナダからの手紙』でデビューしてから、紅白歌合戦出場、翌年に結婚と離婚を経験し、1980年に発売した『後から前から』が大ヒットしてにっかつロマ [全文を読む]

畑中葉子 「後から前から」Tシャツ自主制作しこれが売れた

NEWSポストセブン / 2014年04月22日16時00分

歌手・畑中葉子がまたもや話題を呼んでいる。今度は『後から~』Tシャツである。自主制作で販売したところ、これが思わぬ売れ行きを見せている。またもや度肝を抜かれる話ではないか。 「1991年に活動休止し、2010年から再開していたのですが、ネットなどで『後から前から』は名曲だというコメントの多さに気づいたんです。最近ではバラエティ番組でも使われて。これだけ愛さ [全文を読む]

紅白歌合戦“ドラマチック歌姫”の60年史!【<78年第29回>「カナダからの手紙」畑中葉子】

アサ芸プラス / 2015年12月07日01時57分

恩師である平尾昌晃とのデュエットで、史上まれに見る幸運なデビューを飾った畑中葉子(56)。紅白への切符も超特急だったが、記念すべき舞台は「師との別れの場」でもあった。「デビューしてすぐに売れた? いや、その前からです。78年1月の発売なのに、その前年の12月には札幌の有線で1位になっていましたから」 日本のカラオケブームの元祖であり、デュエット歌謡の定番と [全文を読む]

男がとろけた「芸能界・魔性の女」を徹底追跡!(4)「畑中葉子・後から前から(1980年)」

アサ芸プラス / 2017年01月31日12時57分

80年代、歌謡界に唯一無二のインパクトを与え、絶大な人気を誇った畑中葉子(57)。代表曲「後から前から」は、昨年発売の最新アルバムに新録音版で収録されているなど、今なお色あせることはない。歌の背景に秘められた“魔性”の原点を聞いた。 78年、平尾昌晃とのデュエット「カナダからの手紙」で歌手デビューと同時に大ヒットを記録したが、その裏では所属事務所との間に軋 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『読切美人』(87年10月~88年9月)畑中葉子や水島裕子ら今でいうセクシー女優が、ポルノ小説を朗読。超深夜帯の28時半スタートながら、初回視聴率は大健闘の1.2%だった。 〇『マーケティング天国』(88年10月~90年3月)原案・ホイチョイ・プロダクションズ、構成・小山薫堂。週末の映画動員ランキングやテレビ視聴率の最新チャートを月曜夜の生放送で紹介。城 [全文を読む]

紗倉まなに天使もえ…「SEXY-J」の昭和ヒットソングとライブパフォーマンスがタマらん!

週プレNEWS / 2016年05月19日15時00分

SEXY-Jの魅力はナンですか? 「たとえば紗倉まなちゃんと小島みなみちゃんが歌う『後ろから前から』は畑中葉子さんの歌ですよね。彼女が当時、清純派でデビューしたのにセクシー路線に切り替わった感じと、まなてぃやこじみなちゃんの見た目は清純派なのに作品で激しいプレイを見せつける感じがなんとなく交差するような…。あと彼女らの昭和歌謡は我々的にすべてが“懐かしい” [全文を読む]

後から前から…美熟女のTシャツ祭り!

Walkerplus / 2015年07月10日07時00分

7月20日(月・祝)に、歌手で女優の畑中葉子が企画・制作をプロデュースする「後から前からTシャツ祭り」が、ニフティが運営する東京カルチャーカルチャーで開催される。 「後から前からTシャツ」とは、自身の往年のヒット曲「後から前から」をモチーフに自ら企画・製作して発売したもので、販売から瞬く間に人気に火が付いた。 イベントのテーマは“いい大人が、海の日に「後か [全文を読む]

他に比類なき男女ヴォーカル混成バンド、BARBEE BOYSが目指したさらなる高み──アルバム『√5』

okmusic UP's / 2015年04月08日18時00分

メジャーフィールドでこんな内容の歌詞というと、バービー以前には黒沢年男(現・黒沢年雄)「時には娼婦のように」か畑中葉子「後から前から」くらいだったろう。ロックはもちろんのこと芸能界においても極めて珍しい内容だと言わざるを得ない。1stアルバム『1st OPTION』には「冗談じゃない」という楽曲が収録されている。この歌詞はこうだ。《まぐれ当たりじゃ しかた [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】南キャン・しずちゃん、女芸人だからこその悲劇。“V字開脚の向こう側、彼は笑っていなかった”

TechinsightJapan / 2015年01月02日15時15分

抱きついた男性から突き飛ばされ、床に倒れたしずちゃんが両脚をVの字に広げ、前後に体を揺らしながら『後から前から』(歌:畑中葉子)を歌う場面でのこと。V字に開いた脚の間に客席の彼が見えたが、全く笑っていなかったのだ。その日以降、しずちゃんがどれほどLINEでメッセージを送っても、“既読”となるだけで返事がくることは無かったという。同番組に出演していた他の女芸 [全文を読む]

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