中村泰士のニュース

1万人で歌謡曲を!中村泰士氏が異例のイベント手掛ける理由

WEB女性自身 / 2017年02月10日11時00分

「喝采」などの作曲で知られる作曲家の中村泰士氏(77)が2月8日、大阪市内で会見。1万人の入場者が歌謡曲の名曲を一緒に歌いあげるイベント「レインボー 1万人の歌謡曲」を実施すると発表した。 今回のイベントは二部制。第一部は小柳ゆき(35)、夏川りみ(43)といった出演歌手らのステージ。そして第二部は「いい日旅立ち」「木綿のハンカチーフ」「五番街のマリー」「 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

田中康夫、古舘伊知郎、中村泰士、大屋政子、渡辺和博、山本晋也、和田勉、金田一春彦――etc.3カ月の予定で始まった新番組は、当初一桁の視聴率に苦戦するが、1カ月もすると10%を超えるようになった。番組は翌年以降も継続が決まり、年を越した1月、とうとう20%台に乗った。■フジテレビ、三冠王へ死に体だった昼帯を甦らせた一方、長年ゴールデン帯の懸案だった『スタ千 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】渡辺直美、たんぽぽ川村を羨む? 「TENGAの社長にセクシーさ伝わったのかな」

TechinsightJapan / 2016年03月15日14時17分

イベントには、木村祐一、大悟(千鳥) 横山剣(クレイジーケンバンド)、中野英雄、中村泰士、岡崎朋美、宮川たま子、木佐彩子らも登壇した。 (TechinsightJapan編集部 木村美保) [全文を読む]

たかじん 豪放磊落・毒舌だけでなく繊細な心を持つ男だった

NEWSポストセブン / 2014年01月15日16時00分

「喝采」「北酒場」などの名曲を作曲した中村泰士氏は、3年ほど前、たかじんと北新地の路上でバッタリ会った。 2人はその時が初対面。にもかかわらず、たかじんは、「先生にはお世話になった。一緒に飲みましょう」と誘ったのだ。 「一瞬、何のことかわからなかった。そしたら彼はこういうんです。“自分が売れてへん頃、京都の祇園で弾き語りをやって食いつないでいた。その時によ [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第1回>「1972年~ちあきなおみVS小柳ルミ子~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月03日09時58分

作曲者の中村泰士が「黒いふちどり」のフレーズに難色をしめしたが、作詞の吉田旺は譲らない。 それならばと中村も讃美歌の「アメージング・グレイス」などを下敷きに、スケールの大きなメロディを完成させる。さらに編曲者の高田弘は、従来の歌謡曲にない実験を試みる。 「イントロはエレキギターをトレモロで弾いて、さらにファズの音を重ねて、少しにごらせながらも重い雰囲気を出 [全文を読む]

百恵と淳子、淳子の幻となった大人の曲

アサ芸プラス / 2013年02月12日09時58分

淳子のデビュー曲「天使も夢みる」(73年2月)を作曲したのは、日本テレビ「スター誕生!」の審査員でもあった中村泰士だ。同じく審査員の阿久悠と“エンジェル”というコンセプトのもとに、それぞれの立場から淳子を見た。 「やはり最初の頃は歌っていても、音程を探るうちに秋田なまりが出ていた。それを気にするとノドを締めるクセがあって、どういう歌い方にしたら、彼女のボイ [全文を読む]

累計出荷80万台突破!!パーソナルカラオケ「オン・ステージ」、新たに2種類の追加曲チップを発売致しました。

PR TIMES / 2012年07月04日13時39分

・PK-ST7 2011年後半からのポップス&歌謡曲中心の人気曲100曲を厳選した最新版 ・PK-ST8 2011年後半からの演歌&歌謡曲中心の人気曲100曲を厳選した最新版 メーカー希望小売価格(消費税込):各 12,600円 発売日:2012年6月15日 [オン・ステージ追加曲チップの曲目は下記URLからご覧いただけます] http://www.sa [全文を読む]

熟女ブーム 72歳五月みどり「29年ぶりに脱いでもいいかな」

NEWSポストセブン / 2012年03月22日16時00分

作詞・なかにし礼先生、作曲・中村泰士先生のゴールデンコンビの作品です。 この曲は、黒いレースのシースルーの衣装で歌っていました。下はショーツだけだから、ぱっと見たらスッポンポンだと錯覚しちゃう。ステージでは大歓声をいただいたんですけど、テレビではお色気がありすぎて、出演させてもらえませんでした」 五月さんが初めて桜色に染まった柔肌をみせたのは、1975年封 [全文を読む]

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