疋田智のニュース

英国製自転車の魅力を探る!開発者モールトン博士の博覧会が青山でスタート

FASHION HEADLINE / 2016年05月02日16時00分

5月5日は自転車冒険家の西川昌徳によるトークショーが、5月8日にはモールトン保有のオーナーたちによる「モールトン・オーナーズ・クラブ」ミーティングが、5月13日には毎日自転車で通勤する自転車ツーキニストの疋田智と内海潤によるトークショーが行われる。また、5月19日には世界で活躍するモータージャーナリストの山口京一と監修者である青木高弘によるギャラリートーク [全文を読む]

「新宿バイシクルフェスタ2016」新宿中央公園で3月19~20日に開催 都会のオアシスで楽しむ“自転車ワンダーランド”

@Press / 2016年03月10日13時30分

■特別ゲスト 三浦恭資(元プロロードレーサー、元日本ナショナルチーム ロードレース監督) 市川雅敏(元プロロードレーサー、ヴィテス主宰) 栗村修(元プロロードレーサー、サイクルロードレース解説者) 柳保幸(一般社団法人自転車安全利用促進協会 代表理事) 小林成基(NPO自転車活用推進研究会 理事長) 疋田智(自転車ツーキニスト) 富和清訓(ドクター・サイ [全文を読む]

<中高生の自転車通学についての最新動向調査>自転車通学指導状況に保護者はご不満?平均的な交通安全指導は年1回程度が約半数。中には未実施校も!!自転車の義務・推奨項目は自転車保険加入(35.0%)などのソフト面が優勢 BAAマーク(7.3%)など、自転車自体の安全性への意識はまだまだ低め!

@Press / 2015年12月16日13時00分

これらを受け、当委員会のメンバーでもある疋田智は「現状について正直に申し上げるなら、中高生が運転する自転車ほど危ない自転車はありません。「ケータイの“ながら運転”」「併走して喋りながら」「無灯火」「2人乗り」など、自転車は車両であるとの意識に欠けた運転が目立ちます。これはクルマの免許を持っていない(だから交通ルールやクルマの挙動が分からない)ということも [全文を読む]

罰則強化も減らない危険運転…だが「自転車免許制」の議論は終わった話!

週プレNEWS / 2015年07月04日06時00分

それは日本において交通教育が成り立っていないからです」(自転車に関する多数の著作で知られるTVプロデューサー・疋田智[ひきたさとし]氏) つまり、免許制を騒ぐ前に自転車教育の徹底を求めるべき、ということだ。 「他にも試験の年齢制限を何歳にすればいいのか? 試験の内容も、原付よりも比較的に危険性の低い自転車の免許ですから原付免許の簡単な試験よりさらに容易にし [全文を読む]

警察の取り締まりは緩すぎ! 罰則強化も“悪質自転車”が減らない理由とは

週プレNEWS / 2015年06月25日08時40分

「改正道交法が施行された現在でも、警察は危険運転の違反に対して“赤キップ”でしか対処できないんです」 そう語るのは、自転車に関する多数の著作でも知られているTVプロデューサーの疋田智(ひきた・さとし)氏だ。同氏は自転車を愛するがゆえに危険運転には厳しい視線を向けている。 「赤キップは刑事処分です。違反者は指定された日に警察署に出頭し、取り調べを受け、検察 [全文を読む]

『弱虫ペダル』の作者に掟破りの“腐女子“についての質問!? ラジオで制作秘話が明かされる

おたぽる / 2014年06月17日12時00分

そんな『弱虫ペダル』(以下弱ペダ)を、お笑い芸人で俳優の石井正則とNPO自転車活用推進研究会理事の疋田智がパーソナリティを務めるTBS系ラジオ『自転車協会presentsミラクル・サイクル・ライフ』が取り上げ、3週連続で『弱虫ペダル』特集を放送している。 第1回の6月8日放送分では、『弱ペダ』が女性、とくに腐女子に大人気だと紹介。ゲストにコスプレタレント [全文を読む]

TEAM KEEP LEFT「サイクルモードインターナショナル2013」プロモーション展開について

PR TIMES / 2013年09月18日12時32分

【ゲスト候補】*疋田智(自転車ツーキニスト)*馬場直子(毎日新聞社会部記者) *新城幸也(プロロードレーサー/チームユーロップカー所属) など●新企画: “チームキープレフトSNAP”プロジェクト現在TKL公式サイトで応募を受け付けている「Let‘s キープレフト 宣言!」フォトの一枚一枚を組み合わせ、イベントブースの壁面にメッセージを掲示するプロジェクト [全文を読む]

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