加藤伸一のニュース

背番号が変更となった斎藤佑樹 「1」をつけた選手といえば…

ベースボールキング / 2016年12月31日17時00分

鈴木啓示(近鉄)、愛甲猛(ロッテ)、近藤真一(中日)、野田浩司(阪神)、加藤伸一(オリックス)などだ。 鈴木氏は通算317勝をあげた左腕で、317勝のうち288勝が先発での勝利。これは歴代1位にあたる。また、高卒1年目から15年連続で2ケタ勝利も、歴代最長記録となっている。球団はすでに消滅したが、近鉄時代に背負った「1」は永久欠番になった。 ◆ 今季背番号 [全文を読む]

【プロ野球】プロテクト漏れは誰だ!? FA裏の密かな攻防戦!「FA人的補償」で活躍した選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「ギッタンギッタン」に古巣を見返したユウキ(近鉄→オリックス) ユウキ(田中祐貴)は2001年オフに近鉄へFA移籍した加藤伸一の人的補償としてオリックスに移籍。 古巣の近鉄に対して「ボロボロのギッタンギッタンにして見返してやりますよ」との宣言通り、翌2002年は2試合連続完封を含む7連勝 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

FA人的補償 移籍後もっとも在籍年数が長い選手は中日・小田

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

■1995年オフ 【FA】河野博文(巨人)4年【人的補償】川辺忠義(日本ハム)2年 ■2001年オフ 【FA】前田幸長(巨人)6年【人的補償】平松一宏(中日)4年 【FA】加藤伸一(近鉄)3年【人的補償】ユウキ(オリックス)7年 ■2005年オフ 【FA】野口茂樹(巨人)3年【人的補償】小田幸平(中日)9年 【FA】豊田清(巨人)5年【人的補償】江藤智( [全文を読む]

今季のFA人的補償で唯一の若手 広島・一岡が活躍する可能性

NEWSポストセブン / 2014年02月08日07時00分

2002年にオリックスに移籍したユウキは、シーズン後半に先発として定着し、7勝(1敗)防御率1.93という好成績を残し、FAで近鉄へ行った加藤伸一の0勝(1敗) 防御率9.82という数字を上回った。ユウキも、一岡と同じ23歳になるシーズンだった。 若手投手が育ってきている広島だからこそ、目先以上に将来性を考えた一岡指名だったとも捉えられる。阪神からの人的 [全文を読む]

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