土居まさるのニュース

相本久美子が歌手活動再開 秘蔵カットと共に意気込みを披露

NEWSポストセブン / 2016年07月14日07時00分

あれから、ずっと心に留めています」 1975年から1982年までアシスタントを続けた、土居まさる司会の『TVジョッキー』で一躍人気者になる。100匹以上のヘビがいる風呂に飛び込む素人などが登場する「奇人・変人コーナー」では何が起こっても動じず、それがまた魅力になった。 「生放送を進行することで頭がいっぱいだったので、怖がっている暇がなかっただけですよ(笑い [全文を読む]

西田敏行&安藤サクラ、名コンビ誕生なるか 第40回日本アカデミー賞司会への意気込み

映画.com / 2017年03月01日13時00分

1978年に岡田真澄&土居まさるの司会で幕を開け、さまざまなドラマを生んできた同賞。40周年の節目を迎える今年、総合司会を務めるのは、4年連続の西田敏行と前年「百円の恋」で最優秀主演女優賞に輝いた安藤サクラだ。2人はどんなトークを繰り広げ、受賞者の感情を引き出すのだろうか。 西田は第13、19、20回の司会も務めており、通算7度目は関口宏(12度)に次ぐ回 [全文を読む]

「ボイン」誕生50周年!あの「癒しのバスト」に会いたい!(2)<直撃2>児島美ゆき

アサ芸プラス / 2017年01月11日12時57分

司会の土居まさるさんとはラジオでもご一緒してたんだけど、ラジオのブースって、ちょうどテーブルの高さに胸が乗っかるんですよ。そしたら土居さんに「お前なあ、そのおっぱいを何とかしろよ」って言われてました。──それにしても「TVジョッキー」って、日曜の昼どきに「ゴキブリを食う少年」とか「大蛇の風呂に入る男」とか、とんでもない番組でしたね。児島 私、蛇が出るとスタ [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(4)<バラエティ篇>松本人志が「ごっつええ」を終わらせた理由

アサ芸プラス / 2016年11月20日05時57分

「三重県から来てくれた高校2年の○○君、何をやってくれるのかな?」 土居まさるの軽妙な司会に、学生帽をかぶった少年はおずおずと口を開く。「はい、ゴキブリを食べてみたいと思います」 これが71年から82年まで続いた番組「TVジョッキー」(日本テレビ系)の伝説の場面である。毎週日曜の午後1時、ランチタイムに生放送で届けられたのは、ゴキブリやネズミを食らう少年、 [全文を読む]

初代パーソナリティ語るオールナイトニッポン黎明期

WEB女性自身 / 2014年06月28日17時00分

ところが文化放送で、僕と同期のアナウンサーだった土居まさるさんが『真夜中のリクエストコーナー』というのを始めて。先輩たちは『あれはアナウンサーのしゃべりじゃない』と言っていたけど、それがウケたんですよ」(齋藤・以下同) その後、TBSラジオでも『パックインミュージック』がスタート。そこから約2カ月遅れて『オールナイトニッポン』も開始した。最初は低予算番組だ [全文を読む]

男性アナ独立が減った背景に中居正広らジャニーズ勢の台頭も

NEWSポストセブン / 2014年02月21日07時00分

NHKからも草野仁や森本毅郎などが成功していますし、ラジオ局の文化放送からも土居まさるやみのもんたがテレビに新風を巻き起こしていった。 しかし、1990年代以降、朝岡聡、辻よしなり(ともにテレビ朝日)などフリーになったアナはいますが、先人たちのような活躍はできていない。 1990年代といえば、SMAPが国民的人気を博し、ジャニーズ系タレントがバラエティ番組 [全文を読む]

太川陽介 旅番組が高視聴率連発で「何か持っている」の声も

NEWSポストセブン / 2013年11月10日07時00分

『象印クイズ ヒントでピント』(テレビ朝日系)の回答者としては「テクニカル問題」を得意とし、司会の土居まさるから「テクニカル王子」と呼ばれた時期もあった。ある放送作家はこう語る。 「1980年代のアイドル全盛時代に『レッツゴーヤング』の司会を経験したことが役に立っているのでは。当時のアイドルを束ねることから考えれば、蛭子さん一人の相手をするのはたやすいこと [全文を読む]

フォーカス