菊地秀行のニュース

5/3(水・祝)ゲーム実況者・せんとすさんと「クトゥルフ神話」を学べる公開生放送を、書泉ブックタワー「クトゥルフ神話祭」内にて開催!

DreamNews / 2017年04月21日13時00分

・5月7日(日)15時~開催『クトゥルフ神話祭』菊地秀行先生&黒史郎先生トーク&サイン会「クトゥルフ神話」ファンにはおなじみの小説家、菊地秀行先生と黒史郎先生をお招きして、トーク&ゲーム&サイン会の盛り沢山な3時間をお届けします!(詳細: https://www.shosen.co.jp/event/53147/ )<クトゥルフ神話祭 in 書泉ブックタワ [全文を読む]

気鋭の作家陣と豪華イラストレーターのコラボレーションが続々登場!大人向けライトノベル『μNOVEL(ミューノベル)』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月27日11時00分

■『貴族(バンパイア)泥棒スティール』著:菊地秀行イラスト:末弥純価格:900円(+税)発売日:2015年10月27日(火)出版社:毎日新聞出版菊地秀行の書き下ろしに「ウィザードリィ」「グイン・サーガ」の末弥純のイラストという巨匠同士のコラボ。<あらすじ>吸血鬼が所有するお宝のみを狙う泥棒青年の今回のターゲットは!? 吸血鬼ハンターとは違う意味で、吸血鬼か [全文を読む]

【著者に訊け】夢枕獏氏 『ヤマンタカ 大菩薩峠血風録』

NEWSポストセブン / 2017年02月03日07時00分

「正確には西村寿行さんや大藪春彦さんが活躍された約30年前、強くて魅力的なキャラクターのファイトとエロスを伝奇小説に結合させたのが僕や菊地秀行さんなんです。現代だと刀は使えないから中国拳法を取り入れたり、従来にない肉弾戦や剣豪物の進化形を模索した。今回もまだ誰も読んだことのない剣の闘いを書きたかったんですね」 夢枕作品には時に十分すぎるほどの後書きがつくが [全文を読む]

大人向けライトノベルの新レーベル『μNOVEL(ミューノベル)』10月創刊!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月03日17時30分

『貴族(バンパイア)泥棒スティール』 菊地秀行の書き下ろしに世界初のコンピューターRPGの一つ「ウィザードリィ」や小説『グイン・サーガ』の絵を手がけた末弥純のイラストという巨匠同士のコラボが実現。 <あらすじ> 吸血鬼が所有するお宝のみを狙う泥棒青年の今回のターゲットは!? 吸血鬼ハンターとは違う意味で、吸血鬼から憎まれた男の物語! 『ザ・サード』 19 [全文を読む]

戦国ラノベ業界に新レーベル「μNOVEL」登場!……ところで“大人向けラノベ”ってなに?

おたぽる / 2015年09月02日14時00分

・『貴族(バンパイア)泥棒スティール』 作/菊地秀行 イラスト/末弥純 ・『ザ・サード【完全版】1』 作/星野亮 イラスト/士郎正宗 ・『イカロスの誕生日』 作/小川一水 イラスト/ゆうきまさみ 「30~40代の『大人』を主なターゲットとして、多くの愛読者を持つ実績ある作家陣を中心に、書き下ろし新作はもちろん、人気作の復刊企画を積極的にラインアップしてま [全文を読む]

「世界観を再現できたらすごいけど」...『吸血鬼ハンターD』CGアニメ化、気になるのは“天野喜孝の絵“をどうするか

おたぽる / 2015年07月11日20時00分

菊地秀行氏によるファンタジー小説『吸血鬼ハンターD』。吸血鬼が支配する世界を舞台に、吸血鬼と人間の混血児である吸血鬼ハンター"D"の物語で、現在29巻まで続いている人気シリーズだ。1985年に監督・芦田豊雄氏で映画化、音楽は小室哲哉氏が担当した。また2000年には、『火の鳥 宇宙編』や『鉄腕バーディー』などで知られる川尻善昭氏が監督・脚本を務め、『バンパ [全文を読む]

【アニメ映画トピックス・7月前半】『ラブライブ』が大台突破

Movie Walker / 2015年07月11日08時00分

■「吸血鬼ハンターD」がフルCGアニメとして復活! 吸血鬼に支配された世界を舞台に吸血鬼ハンターの活躍を描く菊地秀行の小説「吸血鬼ハンターD」。これまでにもOVAやアニメ映画化されてきた同作がフルCGアニメとして日米合作で製作される。公開時期は未定。 ■「日本アニメ(ーター)見本市」を劇場上映 ドワンゴとスタジオカラーによるWEB配信の短編アニメシリーズ [全文を読む]

朝日エアロ文庫創刊のお知らせ

PR TIMES / 2014年11月10日17時23分

■創刊ラインナップ 『魔女は月曜日に嘘をつく』(太田紫織 イラスト:清原紘) 『神の花嫁 呪草師アリシティの恋する旅』上・下(麻木未穂 イラスト:松山恵) 『キャンディ アディクト フルコォス』(マチゲリータ イラスト:猫将軍ほか) 『ARIEL SS 銀河編』(笹本祐一 イラスト:鈴木雅久) ■第2回ラインナップ(2015年2月配本) 『お城のもとの七 [全文を読む]

暑い夏にオススメ! 初心者でも楽しめる怪談本ランキング

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月11日07時20分

【3位】『文藝百物語』井上雅彦、加門七海、菊地秀行、篠田節子、霜島ケイ、竹内義和、田中文雄、森 真沙子/著 東 雅夫/編 角川ホラー文庫 660円1997年3月に、8人のホラー作家たちによって行われた百物語怪談会の実録本。ランキングの選者・稲川さんは「いつかこんな百物語怪談会に参加したいと心から思った」。【4位】『百物語』 杉浦日向子 新潮文庫 860円江 [全文を読む]

元祖“中二病”作家の挑む新たな挑戦とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月07日20時00分

『幻魔大戦』(平井和正)、『クラッシャージョウ』(高千穂遥)、『グイン・サーガ』(栗本薫)、『吸血鬼ハンターD』(菊地秀行)など数々の作品があるが、そのひとつとして、夢枕獏の『キマイラ』シリーズも挙げられる。氏が約30年もの間連載を続けている同作品は、自分の身体のうちに“キマイラ”という驚異的な力をもつ幻獣を飼っている登場人物たちが、様々な武術をつかって [全文を読む]

第2回将棋電王戦 第1局 電王戦記3.4.5 (筆者:夢枕獏)

ニコニコニュース / 2013年04月01日14時00分

かくして、モザイクのかかった股間をさらして走る姿が全国に放映されてしまったのだが、この放映中に、友人の作家である菊地秀行先生から電話があり、「お見ぐるしいものを、お茶の間にさらすというのはいかがなものでしょう」 という、あたたかいはげましの言葉をいただいてしまったのである。 まあ、つまり、やる以上は何でもやるという覚悟を、その時、ぼくはしてしまったのであ [全文を読む]

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