三浦綾子のニュース

日本文学の不朽の名作、三浦綾子『氷点』の電子書籍合本版『氷点シリーズ 全4冊合本版』刊行! 合わせて『海嶺』『銃口』の電子書籍合本版も登場!!

PR TIMES / 2016年01月22日09時25分

三浦綾子の名作『氷点』『海嶺』『銃口』、3作それぞれの電子書籍合本版が刊行となりました。[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2039/resize/d7006-2039-235315-1.jpg ]不朽の名作を電子書籍で一気読み。三浦文学の最高峰『氷点』。シリーズ全4点『氷点』(上)(下)『続 氷点』(上)(下)の電子書籍が1冊の [全文を読む]

「どうして人は人を傷つけるのか。本の中に、その答えをずっと探している」松尾綜合法律事務所 弁護士 菊間千乃さん

プレジデントオンライン / 2017年03月21日15時15分

『僕のなかの壊れていない部分』 白石一文/光文社文庫 秀逸なタイトルに引かれて手にした一冊ながら、「“生きる”ということを突き詰めるきっかけになりました」と大いに心酔! 『塩狩峠』 三浦綾子/新潮文庫 「母の影響で読み始めた」という、現実の鉄道事故を基にした小説。「生前、三浦綾子さんにお目にかかれなかったことが今も残念」と傾倒。 『ガラスの仮面』 美内す [全文を読む]

デビュー作がメディアから激賞の嵐!いきなり「ダ・ヴィンチ」のプラチナ本に!河崎秋子著『颶風の王』4刷決定!

PR TIMES / 2015年11月17日13時22分

本作は三浦綾子作家デビュー50周年を記念して設けられた一度限りの文学賞「三浦綾子文学賞」受賞作。厳しい自然の中で命をつなぐことがどれほど残酷で、かつ神々しいものか――。東北と北海道を舞台に、馬とかかわる数奇な運命を背負った家族の明治から平成まで6世代の歩みが圧倒的スケールで描かれている。 著者は、大学卒業後にニュージーランドで緬羊飼育を1年間勉強し、帰国 [全文を読む]

eBookJapanのiPhone、iPad、Mac版ブックリーダーがePubに対応!! 講談社文芸文庫の名作など、ePub書籍がマルチデバイスで楽しめるようになりました!

PR TIMES / 2013年10月31日19時19分

純文学・ノンフィクションの巨星として、今なお多くの人々に読み継がれる開高健の全作品(小説全68作品、釣り紀行11作品、ルポ6作品)を網羅した「開高健 電子全集」や、キリスト教の精神に基づき人間の内面に深く踏み込んだ作品を数多く発表した三浦綾子の全単独作品(81作品91点)を集めた「三浦綾子 電子全集」など、注目作品が目白押しとなっています。 9月27日以降 [全文を読む]

eBookJapanのWindowsPC、Android版ブックリーダーがePubに対応!! 小学館、講談社、光文社、東洋経済新報社のタイトルを充実のラインナップでリリース

PR TIMES / 2013年09月26日19時08分

文芸書では、純文学・ノンフィクションの巨星として、今なお多くの人々に読み継がれる開高健の全作品(小説全68作品、釣り紀行11作品、ルポ6作品)を網羅した「開高健 電子全集」(小学館)をはじめ、キリスト教の精神に基づき人間の内面に深く踏み込んだ作品を数多く発表した三浦綾子の全単独作品(81作品91点)を集めた「三浦綾子 電子全集」(小学館)、直木賞作家・色川 [全文を読む]

格差にあえぐ農村で住み込み調査、「中国市民の実態」を最もよく知る日本人

Forbes JAPAN / 2016年09月09日10時00分

Q3 影響を受けた実在の人物は?アンネ・フランク、向田邦子、三浦綾子、有吉佐和子Q4 原動力となる言葉「順其自然」ありのままでいる、自然の流れに身を委ねる、自分らしくある、という意味。阿古智子 東京大学大学院総合文化研究科准教授。1971年大阪府生まれ。大阪外国語大学外国語学部中国語学科卒、名古屋大学国際開発研究科修士課程修了、香港大学教育学系博士取得。在 [全文を読む]

2015年度JRA賞馬事文化賞受賞! 文壇に颶風を巻き起こす日本で唯一の羊飼い作家・河崎秋子著『颶風の王』への絶賛が止まらない!

PR TIMES / 2016年01月20日13時40分

小説家としては、本作で三浦綾子文学賞を受賞しデビューしました。この第一作目から、「北海道の大地で厳しい自然と命に向き合っているからこそ書けた骨太の作品」として、メディア、作家、書評家などから高い評価を得ています。[表: http://prtimes.jp/data/corp/7006/table/2060_1.jpg ]また、雑誌「ダ・ヴィンチ」の編集部が [全文を読む]

「羊飼い」にしか書けない小説 『颶風の王』河﨑秋子インタビュー

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月21日17時30分

【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 2014年に三浦綾子文学賞を受賞し、今年の8月1日に発売された『颶風の王』(ぐふうのおう)は、六つの世代をこえて馬と運命を交差させたある一族の物語。本作もまた、北海道の大地で日々自然の脅威と向き合っている河﨑さんにしか書けない傑作だ。 物語は明治初期、東北に住む青年・捨造が北海道を目指し、村を離れる場面から始まる [全文を読む]

「ありがとッ!」MCに聞く放送1000回と特番#3

Smartザテレビジョン / 2015年09月22日06時00分

tvk「ありがとッ!今夜、横浜の新しい扉が開いちゃうかもよスペシャル!」が9月27日(日)に放送されるのを前に、MCの松風雅也、三浦綾子、火曜日レギュラーの松本梨香にインタビュー。――先ほど話に出ましたが、松本さんは地元でお仕事されているんですね。松本:うれしいです。地元LOVEなので…。この辺は庭みたいに思ってます。なので、地元にみんなが遊びに来てくれる [全文を読む]

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