五島勉のニュース

2017年に世界崩壊が始まる!? 「ゾロアスターの秘法」が告げる72年周期の法則と恐るべき近未来とは?

tocana / 2016年10月19日07時15分

この「新ソビエト紀行 10」はまた、かの五島勉氏が『ノストラダムスの大予言 残された希望編』(92年刊)で取り上げたことでも当時有名になった。五島氏は本多記者に個人的に接触し、グローバ予言の未公開部分を入手した上で同書を書き上げたのだ。【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/10/post_11208.html】■的中したソ連崩 [全文を読む]

隕石衝突!? UFO侵略!? ムー編集長が選ぶ いま読むべき「予言書」ベスト5

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月29日11時30分

【3位】『H.G.ウェルズの予言された未来の記録』(五島勉/祥伝社)ノストラダムスの大予言を日本に広めた五島勉先生の最新作です。『宇宙戦争』などで知られるSFの大作家H・G・ウェルズは、小説において科学的可能性や技術の予測だけではなく、現代に起こる事態を明確に予言していた、“第二次世界大戦”や“原爆投下”“原発事故”が起こることも見抜いていたなど独自の分析 [全文を読む]

君は「ノストラダムスの大予言」を信じていたか――時事芸人・プチ鹿島ロングインタビューその3

プレジデントオンライン / 2017年04月28日09時15分

言われてみれば、僕が子供のころは、クラスの学級文庫に五島勉さんの『ノストラダムスの大予言―迫りくる1999年7の月、人類滅亡の日』が普通に置いてあったんです。いわば日常の中にオカルト的なものがあったんですけど、「1999年7の月」が何事もなく過ぎてしまって、もうそれらはムダなもの、不必要なものとして切り捨てられてしまった。 ――オカルトが死んでしまった結果 [全文を読む]

創価学会、幸福の科学、オウム真理教… 日本の新興宗教の歴史

NEWSポストセブン / 2017年02月26日07時00分

このタイプの教団にあたるのが、世界真光文明教団、世界基督教統一心霊協会(統一教会、当時)、エホバの証人、崇教真光などです」(島田氏) 当時は五島勉氏の『ノストラダムスの大予言』がベストセラーになり、超能力者を自称するユリ・ゲラー氏が来日して、日本中が超能力ブームに熱狂した。こうした時代背景のもとで登場した「新新宗教」の中には終末論や超能力、オカルトなどを売 [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(6)<映画篇>酒井法子の初濡れ場「空蝉の森」は倒産で公開中止

アサ芸プラス / 2016年11月20日17時57分

五島勉の大ベストセラーを原作に、公開当初は「文部省推薦作」のお墨付きまでついていた。 それが公開直後にさる反核団体の抗議を受け、該当個所を削除。今なおテレビ放映もソフト化もされないが、禁断の場面を、当時鑑賞した記憶としてここに列記すれば、〈木の上で「どんぐりころころ」を歌う気がフレた開発大臣〉〈死の灰の影響で人を食うようになった南洋の原住民〉〈核戦争後の世 [全文を読む]

『おそ松さん』だけじゃない! 放送禁止・DVD化禁止...あのドラマ、アニメ、映画がタブーになった理由とは

リテラ / 2015年11月22日12時00分

五島勉の同名ベストセラー書籍のブームに乗っかり、丹波哲郎や由美かおるといった俳優陣をキャスティング。6億5000万円もの制作費を投入した映画だが、公開1週間で問題が発生した。死の灰の影響により狂人となったニューギニア人が人を食べるシーン、水頭症を連想させる核戦争後の新人類のイメージ、その2つの場面が反核団体より抗議を受ける。それを受け、東宝は謝罪文を発表し [全文を読む]

霊言本を出版しまくる大川隆法「幸福の科学」総裁を“逆に“降霊! その霊言本の中身とは?

おたぽる / 2014年07月27日22時00分

ノストラダムスの霊が語っている詩が、五島勉が『ノストラダムスの大予言』の中で強引に意訳したものを引用しているのは、なぜですか? とか、孔子が自分のことを孔子と呼ぶのはおかしくないですか(孔子の子は先生という意味なので、自分では名前の丘を名乗る)? とか、なぜ外国人の霊もみんな日本語でしゃべるんですか? などの疑問を尋ねると、大川総裁の霊はしどろもどろにな [全文を読む]

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