酒井抱一のニュース

コロコロ仔犬の一筆箋など、琳派400年を記念した「和樂」の特別付録“和ごころ”セットが豪華すぎ!

Woman Insight / 2015年07月11日16時50分

そんな『和樂』最新号の特別付録セットも、またまた話題に! 今回は、琳派(りんぱ)400年を記念して、俵屋宗達(たわらやそうたつ)さん、酒井抱一(さかいほういつ)さん、鈴木其一(すずききいつ)さん、神坂雪佳(かみさかせっか)さんという、琳派の絵師たちの作品を、一筆箋、懐紙、ポチ袋、クリアフォルダー(※次号の付録)に仕立てた、“和ごころ”4点セットという豪華版 [全文を読む]

森口瑤子 鈴木其一の作品をナマで見て「お部屋に飾りたい」

NEWSポストセブン / 2013年05月09日07時00分

最上階にある茶室・古香庵のやわらかな自然光の中で、「江戸琳派」を確立した酒井抱一、鈴木其一の作品と間近で向かいあう──。 山下:琳派は、狩野派のように血縁や師弟関係ではなく、まあ、いってみれば“勝手にマイブーム”になった人が継承してきたものなんです。 森口:勝手にマイブーム! ただ好きだから真似をしたというような? 山下:だから本阿弥光悦・俵屋宗達から尾 [全文を読む]

アートも満開。花を愛でる美術館5選:都心編【2017年版】

lifehacker / 2017年03月30日20時00分

田能村直入《百花》(部分)1869(明治2)年 絹本・彩色 山種美術館 酒井抱一の『月梅図』や『菊小禽図』、鈴木其一の『四季花鳥図』といった琳派の絵師たちが草花を描いた名品が並び、さらに横山大観、小林古径、奥村土牛といった近現代を代表する画家が描いた花の表情も見逃せません。とりわけ、四季の草花100種をまさに植物図鑑のように細緻に描いた田能村直入の『百花 [全文を読む]

国宝・重要文化財クラスの名画の魅力と絵師の生きざまをイラストで解説! 『絵とき日本美術 イラストでおぼえる日本の絵師・名画たち』発売

PR TIMES / 2016年09月09日10時44分

〈本書の内容〉 ■絵巻物・日本画 源氏物語絵巻/鳥獣人物戯画/築島物語絵巻/狩野正信/狩野永徳/俵屋宗達/尾形光琳/伊藤若冲/曾我蕭白/円山応挙/長沢芦雪/酒井抱一/鈴木其一/狩野一信/中村芳中/横山大観/上村松園/鏑木清方/小村雪岱/竹久夢二/高畠華宵 ■水墨画・禅画 雪舟/長谷川等伯/本阿弥光悦/白隠慧鶴/与謝蕪村/仙厓義梵/河鍋暁斎 ■浮世絵・版画 [全文を読む]

【ホテルオークラ東京】「第21回 秘蔵の名品 アートコレクション展」日本赤十字社、NHK厚生文化事業団に純益金を寄付

PR TIMES / 2015年11月28日15時11分

壁面上部に施された90mにわたる大壁面「三十六人家集三十七帖」で知られ、ホテルオークラ東京で最も広く豪華な宴会場に、近代日本画の傑作とされる竹内栖鳳《アレ夕立に》(高島屋史料館)や端正な美人画で知られる上村松園の《舞仕度》(ウッドワン美術館)のほか、「琳派」を代表する酒井抱一の《四季花鳥図屏風》(陽明文庫)など、人と人との結びつきや巡り合いを表現した秀作6 [全文を読む]

“琳派”誕生400年「美の巨人たち」4週連続特別企画

Smartザテレビジョン / 2015年10月09日18時10分

10月31日(土)放送のシリーズ第4週では、江戸琳派を作り上げた天才絵師・酒井抱一作の重要文化財「夏秋草図屏風」を紹介。尾形光琳の「風神雷神図屏風」の裏に描かれたこの作品は、抱一が狂歌や俳諧の世界で非凡な才能を見せていた20代のころの作品。なぜ偉大なる先人の絵の裏に、相反するか弱い草花を銀地に描いたのか、表と裏の対照的な世界に秘められた、琳派という芸術の絆 [全文を読む]

あす10/10から4週連続で琳派シリーズを放送!テレビ東京「美の巨人たち」

PR TIMES / 2015年10月09日13時27分

礎を築いた本阿弥光悦、俵屋宗達、その流れを受け継ぐ尾形光琳、酒井抱一の作品を取り上げ、琳派の名品の数々を紹介しながら、類稀なる美の系譜をたどります。時代の最先端を走った琳派という、型破りな一大流派は、どのようにして始まり、どんな作品を残したのか?どうぞご期待ください!【放送ラインナップ】第1弾/10月10日放送 本阿弥光悦 国宝『舟橋蒔絵硯箱』[画像1: [全文を読む]

琳派誕生400年記念 特別展覧会「琳派 京(みやこ)を彩る」への協賛を記念し、ワコールグループ企業CM「Drawing closer to women around the world」を公開

PR TIMES / 2015年10月08日14時02分

本展では、自由闊達で装飾的な作風を特色とする琳派様式の代表的な作家である俵屋宗達、尾形光琳・乾山、酒井抱一などの作品をご覧になれます。 時代を経ても色褪せることのない琳派の世界への協賛を通じて、「世界の女性に共感される美の創造」を目指すワコールの事業活動を広く発信するとともに、国内外の多くの方々に日本文化の粋に触れていただくことで、京都をはじめ日本文化のさ [全文を読む]

【ホテルオークラ東京】チャリティーイベント『第21回 秘蔵の名品 アートコレクション展』本館建替え前、最後の開催

PR TIMES / 2015年04月17日12時09分

見どころは、近代日本画の傑作とされる竹内栖鳳《アレ夕立に》と今村紫紅《護花鈴》のほか、「琳派」を代表する酒井抱一、端正な美人画で知られる上村松園など、人と人との結びつきや巡り合いを表現した秀作約70点が集います。[画像1: http://prtimes.jp/i/5118/461/resize/d5118-461-946010-0.jpg ]第一章 ~奏で [全文を読む]

大分県立美術館開館記念展vol.1モダン百花繚乱「大分世界美術館」―大分が世界に出会う、世界が大分に驚く「傑作名品200 選」2015 年4 月24 日(金)~7 月20 日(月・祝)

DreamNews / 2015年04月06日09時00分

<主な出品作家と作品>●ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナ 《ブイのある海景》(テート)●クロード・モネ 《睡蓮》(アサヒビール大山崎山荘美術館)●伊藤若冲 《石燈籠図屏風》(京都国立博物館)<4 / 2 4~5 / 2 4>●円山応挙 《龍門図》(京都国立博物館)<4 / 2 4~5 / 2 4>●横山大観 《朝霧》(茨城県立近代美術館)<4 / 2 [全文を読む]

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