岩谷徹のニュース

【書評】「パックマン」と「12星座ブラ」の意外な共通点とは?

まぐまぐニュース! / 2017年04月11日12時00分

無料メルマガ『ビジネス発想源』ではパックマンの生みの親・岩谷徹氏の著作を紹介するとともに、ヒット商品開発のヒントを探ります。 キャラクター性を持ち込む 最近読んだ本の内容からの話。 昭和53(1978)年にタイトーからゲーム『スペースインベーダー』が発売されると、日本中のゲームセンターで大人気となった。他のゲームメーカーが第2の『スペースインベーダー』を狙 [全文を読む]

「ゲームという素晴らしい著作物を、なぜ制限するのか」――『パックマン』を生んだ、岩谷徹氏(東京工芸大学教授)の半生に迫る【単独インタビュー】

DreamNews / 2017年03月10日11時00分

アルバイト求人情報サイト「モッピージョブ」内の学生向けWebマガジン『Career Groove(キャリアグルーヴ)』では、世界的人気ゲーム『パックマン』の開発者・岩谷徹氏(東京工芸大学芸術学部ゲーム学科教授、日本デジタルゲーム学会会長)にインタビュー取材を行いました。『パックマン』は“世界で最も成功した業務用ビデオゲーム機”としてギネス認定されています。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】パックマンが人々を襲う? 映画『ピクセル』で生みの親“イワタニ”がなだめる。

TechinsightJapan / 2015年05月23日19時55分

実際には、現・東京工芸大学教授の岩谷徹さんがパックマンの生みの親。劇中の“プロフェッサーイワタニ”は彼をモデルに、日系俳優のデニス・アキヤマが好演している。また、岩谷徹さん本人も他の役でカメオ出演しているそうなので、本編では注目したい。 ※画像はYouTubeのスクリーンショット。 (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

「パックマンの父」よ、永遠なれ──『ゲームセンターあらし』が描いた『パックマン』の伝説と衝撃

おたぽる / 2017年02月01日18時00分

開発者は岩谷徹氏であるが、外国では創業者の中村氏が「パックマンの父」と呼ばれているため、少々紛らわしい。ある意味どちらも正しいのだ。 ボタンなし、シューティングなし。レバー1本のみで操作するというシンプルながら奥深い操作法や、今までにないユーモラスなキャラクターが受け、インベーダーブームの少し後、大ヒットした。 というわけで唐突だが、今回は漫画『ゲームセン [全文を読む]

興行収入1位!映画「ピクセル」をもっと楽しむ方法

Walkerplus / 2015年09月20日10時00分

さらに、冒頭のゲームセンターのシーンには、パックマンの生みの親である岩谷徹氏本人がカメオ出演するなど、細かい部分を見れば見るほど新しい発見ができる映画なのだ。 ■ リアルの世界でもピクセルを楽しむ 映画鑑賞後にも「ピクセル」を楽しむ方法がある。タイトルにもなっている「ピクセル」は、もともとは画像データを扱うときの単位のこと。そのため、どうしてもデジタルのイ [全文を読む]

柳沢慎吾&渡辺直美がギネス記録を達成!

Movie Walker / 2015年05月21日14時22分

今回の総合プロデューサーを務めたのは、世界的な大ヒットゲーム「パックマン」の生みの親として知られるゲームクリエイターで、現東京工芸大学教授の岩谷徹氏。 記録達成の条件は、252人以上で5分間、パックマンのイメージ図を形づくること。公式認定員から「参加人数351名で、ギネス世界記録認定となりました!」との言葉を受けると、柳沢と渡辺も「やったー!」と両手を挙 [全文を読む]

ネットには安堵と心配の声が...コナミが『ラブプラス』、『ときメモ』のシリーズ継続を発表【ざっくりゲームニュース】

おたぽる / 2015年03月18日22時00分

なお余談となるが、アメリカで公開されたトレーラーには、『パックマン』の作者である岩谷徹氏が登場していた。日本版トレーラーでは、岩谷氏の出番がカットされていたが、もしかすると日本のゲームファンへのサプライズとして、あえて削った可能性も......? 最後はニンテンドー3DS向けタイトルのニュース。アークシステムワークス株式会社は、『ゾンビ パニック イン ワ [全文を読む]

フォーカス