杉本真樹のニュース

書籍『VR/AR医療の衝撃』刊行のお知らせ

DreamNews / 2017年02月13日12時00分

◆概要◆書籍名:VR/AR医療の衝撃出版予定日:2017年2月下旬著者:杉本真樹定価:2,200円+税ISBN:978-4-86246-371-5サイズ:B5判ページ数:96発行:株式会社ボーンデジタル◆本書の特徴◆VRやARを使用した最新医療技術を紹介するガイドブック VR(バーチャルリアリティ:仮想現実)技術や、AR(アグメンティッドリアリティ:拡張現 [全文を読む]

世界初「8Kロボット手術」 最先端技術で医療はどう変わるのか?

Forbes JAPAN / 2016年10月18日15時00分

その日、杉本真樹医師らのグループが、志賀淑之医師の執刀のもと、世界で初めて、8K内視鏡での「ロボット手術」の撮影に成功したのだ。「従来の内視鏡とは比べ物にならない超臨場感だ。外科手術はもちろん、医療そのものを大きく前進させるだろう」。杉本医師は8K映像への期待をこう語る。なぜカメラの映像技術が、医療に革命を起こすのか?その背景にあるのは現在、急速に進んでい [全文を読む]

先駆者が「VR」「AR」「ロボット」といった先端技術の展望を語り合う「HACK THE FUTURE」、10月23日開催

CodeZine / 2016年08月25日14時30分

Part 1 「アンドロイドは電脳世界の夢を見るか」(松原仁氏) 「ロボットが不可欠な未来と実情 ~ブレークスルーするのはこれだ!」(梶田秀司氏) 「時代の流れを読んだサービスはどうやって生まれるか」(井口尊仁氏) 「激論!電脳社会は来るのか?AIは人類の相棒になるのか?」(Part 1の全登壇者) Part 2 「NASAが選んだHoloLens VR [全文を読む]

豪華著名人が登壇した『SXSW』報告会が大盛況

okmusic UP's / 2016年04月25日20時00分

後半は、マツコロイドで有名な大阪大学石黒浩教授、Med-Techで注目をあつめる神戸大学杉本真樹医師をはじめとして、JAPAN HOUSEの実際の登壇者が自らの体験を語るという豪華な内容。ユーモアを交えたリアルな話を聞ける場となった。 総括では、JAPAN HOUSEのCo-FounderであるAOIpro北村久美子氏が、主催者から聞いた2017年の『S [全文を読む]

第2回 神戸芸術工科大学 芸術工学研究所セミナー「医とデザイン」

DreamNews / 2015年02月06日09時00分

・FAX:078-794-5027 ・Email:kdu-research@kobe-du.ac.jp ※申込用紙… より お問合せ :神戸芸術工科大学 芸術工学研究所(事業推進課) 〒651-2196 神戸市西区学園西町8-1-1 TEL:078-796-2562 / FAX:078-794-5027 E-mail: kdu-research@kobe [全文を読む]

2013年、現場はiPadをどう使いこなしているのか――iPadビジネス活用の”いま”(前編)

EnterpriseZine / 2013年09月03日07時00分

杉本真樹医師を中心に元々Macで動かしていたOsiriX (オザイリクス)という画像処理ソフトウェアをiPadで表示させることにより、医療業務を大幅に進化させたといえる。また、製薬会社のMRたちが持ち歩くことにより、大量の学術論文等を持ち歩くことがなくなり、顧客である医師たちとのコミュニケーションも密にとることが出来るようになった。 その後iPadは、ビジ [全文を読む]

手術室におけるiPadを利用した先端的画像可視化技術―Fovia, Incと帝京大学との提携

JCN Newswire / 2012年04月18日20時12分

」FoviaのCEOのKen Finemanはこの提携について次のようにコメントしています「外科領域において、優れた先見性と豊富な見識をもつ帝京大学泌尿器科の堀江教授また手術ナビゲーションの先駆者である杉本真樹客員教授とパートナーとなれたことは、Foviaにとって非常に幸運であったといえます。Foviaは帝京大学の堀江教授を中心とするチームが、当社のHDV [全文を読む]

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