山崎まゆみのニュース

世界の人と混浴希望の山崎まゆみ氏 ニューギニアの温泉入浴

NEWSポストセブン / 2014年03月04日07時00分

「世界の人と混浴するぞ!」と世界30か国を訪れ、極地の温泉を巡る温泉エッセイスト・山崎まゆみ氏の、危なすぎて「誰も行けない温泉」の旅。 「世界は本当に広い。標高4200m、南米チリのタティオ間欠泉の露天風呂では、見上げると紺碧の空が広がっていました。3分の入浴で酸欠となり、人と話すことすらできませんでしたが……。 世界最北の露天風呂、アイスランドのミーバト [全文を読む]

4月1日より障害者差別解消法が施行、よりバリアを低減する社会へ『バリアフリー温泉で家族旅行』アプリ版発売

PR TIMES / 2016年04月15日14時54分

本書は著者である山崎まゆみ氏が長年の温泉取材で培ったお宿とのコミュニケーションから、身体が不自由な方々を受け入れる志のある温泉宿が全国にあることを知り、そのことを世に知らしめたいと企画したものです。反響は大きく、お陰様をもちまして昨年11月発売の書籍版もこのたび増刷が決定いたしました。4月28日には各ストアにて電子書籍版も発売いたします。 株式会社昭文社( [全文を読む]

溥儀が愛した旧満州の温泉に女性エッセイストが入浴する写真

NEWSポストセブン / 2014年03月13日07時00分

温泉好きもいろいろいるが、「世界の人と混浴するぞ!」と世界30か国を訪れ、局地の温泉を巡っているのが、温泉エッセイスト・山崎まゆみ氏。標高4200m、南米チリの他ティオ間欠泉の露天風呂や、世界最北・氷点下20度のアイスランドのミーバトンの露天風呂などに浸かるなど、命懸けの温泉体験を続けている。 写真で紹介しているのは、旧満洲の・最後の皇帝・溥儀のためにつく [全文を読む]

上杉謙信ゆかりの桜も…満開シーズンに行きたい温泉宿5

WEB女性自身 / 2017年03月17日12時00分

そこで、カリスマ温泉エッセイストの山崎まゆみさんが、桜の絶景が楽しめて、かつ お値打ち な、全国のおすすめ温泉宿を紹介! まず北は北海道登別市の登別温泉から。JR登別駅からも登別IC東からも、温泉街へ向かうと必ず通る2キロに及ぶ桜のトンネルは、今上天皇の誕生を祝って植えられたエゾヤマザクラだ。その登別温泉のなかでもイチオシなのが『第一滝本館』。 「ここは源 [全文を読む]

なぜか涙溢れる長岡花火「白菊」に込めた美しくも哀しい逸話

NEWSポストセブン / 2016年07月26日16時00分

そこに心惹かれたノンフィクションライターの山崎まゆみさんは、長岡花火の礎を築いてきた嘉瀬氏の生涯を追う。山崎さんが2014年に上梓した『白菊 –shiragiku– 伝説の花火師・嘉瀬誠次が捧げた鎮魂の花』(小学館)には、この花火が持つ哀しい逸話が綴られている。 この本を元に製作されたドキュメンタリー『長岡花火のキセキ~白菊とフェニックス~』は、2015年 [全文を読む]

入浴剤を侮るな。温泉並みの効果が期待できるモノの選び方

まぐまぐニュース! / 2015年10月16日04時01分

温泉エッセイストの山崎まゆみさんと座談会をした時、彼女は必ず毎日、日ごとに違った入浴剤を入れて、家のお風呂を楽しんでいると言っていた。僕としても入浴剤の家庭風呂への利用は、積極的におすすめしたいと思う。 昨今は様々な入浴剤が売られているが、もっとも効果が期待できそうだと感じるのは、炭酸ガス系の入浴剤である。 まあ「バブ」とかがそうだ。炭酸ガス(二酸化炭素 [全文を読む]

美しくも哀しい花火「白菊」 戦友の鎮魂を祈る花火師の思い

NEWSポストセブン / 2014年08月01日07時00分

この150年以上の歴史を持つ祭典を支えた「伝説の花火師」を、新刊『白菊-shiragiku-伝説の花火師・嘉瀬誠次が捧げた鎮魂の花』(小学館)を上梓した、山崎まゆみ氏が紹介する。 * * * 色鮮やかな光が幾重にも重なり、夜空が黄金色に染まる。目を開けていられないほどの眩さと凄まじい轟音。市民の寄付で打ち上げられる3分間の夜の夢「フェニックス」である。 美 [全文を読む]

混浴流行も女性客待ち構える「待ち伏せワニ」目撃情報相次ぐ

NEWSポストセブン / 2013年10月06日16時00分

温泉エッセイストの山崎まゆみ氏は、こんな体験をしている。 女性専用の脱衣所を出ると、そこに男性が待ち構えていた。そして湯船に向かうまでの間、至近距離で付けてくるのだ。怖くなって足早に湯船へ向かう。ところが、そこには誰もいない。すると男はお湯に入った山崎氏のすぐ脇まで、何食わぬ顔でやってくる。脱衣所へ逃げ帰った山崎氏は、服を身につけてから、さっき男が立ってい [全文を読む]

有名人39人「芸名の秘密」全部バラす(5)

アサ芸プラス / 2012年06月22日11時00分

なお、結婚前の活躍のほうが目立つことから、旧姓の「山崎まゆみ」で鑑定してもらった。 「芸名は総画22画(凶)で、前半はいいですが、後半は尻すぼみになるでしょう。本名は総画24画(最大吉)で、金運、恋愛運、結婚運、家庭運が最高。さらに、華やかなステージに縁があり、芸能人にとって最も理想的な運勢を持っています。今の成功は、本名の影響が大きいと思います」 いずれ [全文を読む]

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