灰野敬二のニュース

マーク ジェイコブスが16AWのキャペーンにミュージシャン灰野敬二を起用

FASHION HEADLINE / 2016年06月28日21時00分

マーク ジェイコブス(MARC JACOBS)がミュージシャンの灰野敬二を起用した16AWコレクションの広告キャンペーンを公開した。 灰野敬二は、謎めいた独自の世界観をもつシンガーソングライター。1970年代から音楽創作を続ける独創的なスタイルは、“間”という日本特有の音の概念をはじめとした幅広い音楽に影響を与えている。今年2月にニューヨークで開催されたラ [全文を読む]

音と音楽への反時代的アプローチを紹介するアートフェスティバル、 第4回「サウンド・ライブ・トーキョー」10月2日からいよいよ開幕!

@Press / 2015年09月15日11時00分

灰野敬二初の作曲『奇跡』世界初演をもって、第4回「サウンド・ライブ・トーキョー」の幕がいよいよ切って落とされようとしています。どのプログラムも、上演機会の希少性も然ることながら、極めて今日的な問題提起を含むものになっています。アーティストの音と音楽に対するユニークかつ真摯なアプローチに直接触れるまたとない機会です!サウンド・ライブ・トーキョーhttp:// [全文を読む]

不失者、1年ぶりとなるアルバムを2枚同時リリース決定!

okmusic UP's / 2013年11月11日14時00分

灰野敬二の最長ユニット・不失者が、1年ぶりとなるニューアルバムを11月21日に2枚同時発売することを発表した。【その他の画像】不失者不失者のニューアルバム『名前を つけないで ほしい 名前を つけてしまうと 全てで なくなってしまうから』と『まだ温かいうちの この今に 全ての謎を 注ぎ込んでしまおう』が、11月21日に2枚同時発売となることが11月10日に [全文を読む]

音と音楽に関わる表現の可能性を探求するフェスティバル、サウンド・ライブ・トーキョー開催のお知らせ

PR TIMES / 2013年06月17日17時24分

www.soundlivetokyo.com“プログラム詳細、参加アーティスト・作品の全貌を7月中旬にウェブサイトなどで告知します”【開催概要(6月17日現在)】[参加アーティスト・作品]アント・ハンプトン×ティム・エッチェルス『The Quiet Volume』、飴屋法水×工藤冬里、マヘル・シャラル・ハシュ・バズ、倉地久美夫、アヤルハーン、鈴木昭男、灰野 [全文を読む]

2025年大阪万博 「万博婚」でザワザワしたら『ガタカ』を観よう

文春オンライン / 2017年03月24日17時00分

灰野敬二やメルツバウなどのノイズミュージックしか浮かばないんですが、高齢の入場者にも大丈夫な轟音か気になります。でも、正直ちょっと見てみたいフェスです。 20年前に遺伝子マッチング問題を突き付けていた『ガタカ』 そしてなにより度肝を抜かれたのが、展開事例集の筆頭を飾る“万博婚”。「数千万人が来場する万博で、遺伝子データを活用したマッチングなど、新しい出会い [全文を読む]

Daft Punkやアントニオ猪木を撮りながら、問題作を発表し続ける異能の写真家 梅川良満が語った半生

NeoL / 2016年11月21日14時55分

Daft Punk、Kool Keith、Missy Elliot、アメリカを代表する現代美術家ポール・マッカーシー、村上隆、園子温、灰野敬二、アントニオ猪木など、国内外の錚々たる人物を撮影してきた写真家の梅川良満。特徴あるポートレート撮影で知られてきた梅川だが、2012年には自身の創作活動にも力を注ぎ、ステッカーとポスターという特殊な形態の1st写真集「 [全文を読む]

サウンド・ライブ・トーキョー 今年も開催! プログラム決定!

PR TIMES / 2014年08月18日10時18分

チケット発売は、8月30日(土)10:00から!参加アーティスト:マイケル・スノウ、恩田晃、アラン・リクト、ケイス・ブルーム、工藤礼子、ローレン・コナーズ、灰野敬二、カール・テオドア・ドライヤー、中村達也、Merzbow、MURASAKI、吉原太郎、NOEL-KIT、ジム・オルーク、畠山地平、町田良夫、柴山拓郎、CoH、クリストフ・シャルル、カール・ストー [全文を読む]

エフェクター作りを趣味とする和嶋慎治(人間椅子)が機材遍歴を語る!

okmusic UP's / 2014年03月02日12時00分

【その他の画像】人間椅子このコーナーは毎号、ギター・サウンドを磨き続けている内外のベテラン・ギタリストを特集する企画で過去には、土屋昌己、鈴木茂、灰野敬二、秋間経夫、バディ・ガイなどのインタビュー&使用機材が掲載。ギター・サウンドにこだわり、ついには自らエフェクターまで自作するようになるまで至った和嶋の機材遍歴、ライヴでの使用機材を軸にその哲学を掘り下げて [全文を読む]

“創造性を刺激する”音楽カルチャーの祭典「Red Bull Music Academy Weekender」が東京に上陸!

okmusic UP's / 2013年10月18日17時00分

その他にも、ダモ鈴木、 灰野敬二、Omar Rodriguez-Lopez、Daedelus、鈴木勲、DJ Kensei、DJ KRUSH、DJ Cosmo、Gilles Peterson、沖野修也、 松浦俊夫、Carsten Nicolai、ヤン富田、Y.Sunahara、DJ Sprinklesなど、世界トップクラスのアーティストのパフォーマンスやレク [全文を読む]

世界中が注目している ソーシャル・パーティー・ロボットバンド『Z-MACHINES』 7月13日に開催されるフリーフェスティバル FREDOMMUNE 0<ZERO>2013出演決定!

PR TIMES / 2013年07月03日17時35分

■開催概要 開催日時:2013年7月13日(土)17:00~ 開催地:幕張メッセ 入場料:無料(1口1,000円からの募金を用意) ■LIVE / DJ 冨田勲 feat. STEVE HILLAGE / ISAO TOMITA "PLANET ZERO" ensemble Dawn Chorus feat. STEVE HILLAGE [LIVE] P [全文を読む]

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