長谷川智広のニュース

USJ初参戦の『銀魂』のアトラクションは“銀魂版タートル・トーク”!? 『BLEACH』信者の「ジャンプ」作家とは?

おたぽる / 2017年04月17日21時00分

第1回目に登場したのは、『青春兵器ナンバーワン』の長谷川智広。担当編集の斎藤氏とライターのおげんき氏が神奈川県川崎市にある長谷川智広の仕事場に突撃し、日々の生活を調査。記事では長谷川智広の後ろ姿を写した写真、ほか仕事場の写真や間取りなどが公開されている。 本文では、長谷川智広が『BLEACH』信者(一番長い鬼道「黒棺」を詠唱できるほど)であること、本当は [全文を読む]

長谷川智広のジャンプ新連載『青春兵器ナンバーワン』が「期待通りの面白さ」と大好評

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月18日06時30分

巻頭カラー54ページという豪華ボリュームで『青春兵器(スプリングウェポン)ナンバーワン』がスタートしたのだが、「期待通りの面白さだった!」と好評の声があがっているので、同作の気になる内容をちょこっとだけレビューしていこう! 同作を描くのは、元・魔王で現・恋のキューピッドの焼野原塵の活躍を描いたギャグ作品『恋のキューピッド 焼野原塵』で知られる長谷川智広。物 [全文を読む]

「ジャンプ」秋の新連載顔ぶれに『焼野原塵』の長谷川智広で、「やっぱ青春ギャグかな? 期待!!」とファン大盛り上がり!!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月05日06時30分

新連載第1弾として45号から石山諒の『歪のアマルガム』、そして46号からは第2弾として長谷川智広の『青春兵器(スプリングウェポン)ナンバーワン』の連載が決定。「これは期待できる!」「焼野原面白かったからな」「読み切りもよかったしいいぞ!」と、長谷川の久々の連載に期待が高まっている。 長谷川は、読み切り作品『恋のキューピッド 焼野原塵』をジャンプ本誌に掲載し [全文を読む]

同時に2作品が終了! 掲載順位が固定化しつつある「ジャンプ」で、新連載は生き残れるか?

おたぽる / 2014年02月17日18時00分

作者はそれぞれ「短期は残念でしたが、楽しい挑戦でした!」(『HACHI-東京23宮-』西義之)、「物語の最後まで描かせていただけて本当に嬉しいです」(『恋のキューピッド焼野原塵』長谷川智広)と、コメントを残している。特に長谷川智広は初連載ながら、全3巻という健闘ぶり。今後の飛躍を心待ちにしよう。また、来週は『べるぜバブ』が"連載5周年ありがとう"センターカ [全文を読む]

『約束のネバーランド』GFハウス脱獄編完結! 「GIGA」では許斐剛が「近いうちにまた週刊に戻りますよ」宣言!?

おたぽる / 2017年05月08日18時30分

1月にセンターカラーを飾った際は、作者の長谷川智広も目次コメントで驚愕していたが、今回は「もう奇跡なんて呼ばせない!」という言葉が。掲載順を見ても、前号・今号共に7番目となかなか好調なようなので、本当に奇跡ではなさそう!? 今回は本誌だけでなく、4月28日に発売となった「ジャンプGIGA vol.1 2017」にも注目したい。新増刊となる「ジャンプGIGA [全文を読む]

「作者が一番驚いてんじゃねぇかwww」今週の「ジャンプ」Cカラーが打ち切りが噂されていた『青春兵器ナンバーワン』

おたぽる / 2017年01月26日16時00分

『青春兵器ナンバーワン』は長谷川智広が「ジャンプ」2016年46号から連載しているギャグマンガ。「ジャンプ」ファン、マンガファンの間では「面白い」「結構好き」とそこそこの支持を得ていたようなのだが、掲載順位は芳しくなかった。 掲載順位を17年1号から見ていくと、下から6番目、2・3合併号では下から3番目、そして4・5合併号においてはなんと下から2番目とも [全文を読む]

過去の遺産に頼りすぎ? 「ドラゴンボール室」設立に「ジャンプ」ファンは……

おたぽる / 2016年10月17日21時00分

作者の長谷川智広は、13年43号~14年12号連載の『恋のキューピッド 焼野原塵』以来の本誌連載復帰となった。『~焼野原塵』の時より、「画力が上がっている!」との評価が多い今作。ギャグセンスは以前から好評なだけに、今後への期待が高まるばかりだ。 今号の掲載順位は、『青春兵器ナンバーワン』以下、『僕のヒーローアカデミア』『ブラッククローバー』(センターカラー [全文を読む]

『ワールドトリガー』「読者ランク戦」結果発表で盛り上がるも、作者・葦原大介「ちょっと病院行ってきます」 【ジャンプレビュー】

おたぽる / 2015年11月30日17時00分

「遊んでくれたキミにはプレゼントもあるぞ!!」と記載されているため、イベントのみのレアグッズである可能性も否めない!?“ジャンプ冬の超異端読切3連弾第1弾!!”と銘打たれた『始末屋K』は、『恋のキューピッド焼野原塵』の長谷川智広氏による仰天バトルコメディ。長谷川氏が「ハードボイルド目指して頑張りました」と述べるように、正体不明の“始末屋”を中心にしたダンデ [全文を読む]

『火ノ丸相撲』作者の意外な過去も!? 格闘技マンガが台頭する「週刊少年ジャンプ」

おたぽる / 2014年09月08日20時00分

ちなみに、本編中には長谷川智広の『恋のキューピッド 焼野原塵』(連載終了済)のキャラがモブとして描かれるなどの遊び心も散見される。前作のギャグマンガと違い、柔道をテーマにした格闘(スポーツ)マンガといった趣きの本作。相撲をテーマにした『火ノ丸相撲』が躍進を続けているだけに、こちらの飛躍にも期待したい。 今週の掲載順は、クライマックスの様相を見せる『NARU [全文を読む]

「ジャンプ」連載マンガ家の意外な素顔もわかる!?柱コメントで「週刊少年ジャンプ」を楽しむ

おたぽる / 2013年12月16日12時00分

今号では、『恋のキューピッド 焼野原塵』内にて「クイズ研究会出身!!長谷川智広先生に応援のお便りを!!」という柱コメントが盛り込まれており、マンガ家の貴重な(?)情報を得ることもできるのだ。そのほか、『磯部磯兵衛物語』では、毎号ごとに編集者による気の抜けたあらすじが入っていたり、『斉木楠雄のψ難』は、導入として毎号作品の内容を反映した「○○奴の為のマンガ [全文を読む]

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