酒井俊幸のニュース

【東洋大学】陸上競技部長距離部門監督 酒井俊幸/著 『その1秒をけずりだせ』 駅伝・東洋大スピリッツ 刊行 ~若き知将が初の自著で明かす勝負哲学と組織作り~

PR TIMES / 2014年12月15日12時55分

2014年12月20日(土)から全国の書店にて発売 ======================================== 若き知将が初の自著で明かす勝負哲学と組織作り 東洋大学陸上競技部長距離部門監督 酒井俊幸/著 『その1秒をけずりだせ』 駅伝・東洋大スピリッツ 刊行 2014年12月20日(土)から全国の書店にて発売 =========== [全文を読む]

箱根駅伝、2区・権太坂は「給水」の名所

NEWSポストセブン / 2016年12月26日16時00分

東洋大の酒井俊幸・監督は前回、エース・服部勇馬に「お前が目指すのは世界だ!」と檄を飛ばし、服部は区間賞に輝いた。その約100m手前、「ファミリーマート エクセレンス不動坂店」付近では各校のマネージャーがタイムを計測する。店内にイートイン席があり、温かいドリンクを飲みながら選手の到着を待てる特等席だ。 撮影■マニアさん ※週刊ポスト2017年1月1・6日号 [全文を読む]

箱根前哨戦の世田谷ハーフ 青学vs駒澤のガチバトル

NEWSポストセブン / 2016年11月24日07時00分

それを意識したか酒井俊幸・東洋大監督は当日、1区にエース・服部弾馬(4年)を配した。一方の駒澤大は当日、1区を工藤有生(3年)に変更。監督たちの静かな攻防だ。 出雲・全日本で走れなかった中谷は世田谷246も上尾もエントリーせず。故障と思われるが、本戦一発勝負の可能性がある。どんな走りになるか見ものだ。 ※週刊ポスト2016年12月2日号 [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(3)神野については「安心してください」と断言

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

「神野君がどういうレースをするかで、レース全体が変わってくる」 これは12月10日に行われた箱根駅伝監督トークバトルでの、東洋大・酒井俊幸監督の言葉だ。ライバル校の監督にそう言わしめるほど、今回の箱根駅伝ではレースの行方を左右するキーマンとなる。かつて東洋大も「山の神」柏原竜二(現・富士通)という上りのスペシャリストを擁したが、その柏原も大学3年時に不調に [全文を読む]

2020東京五輪でメダルを狙う、箱根駅伝で見ておくべき5人のランナー

週プレNEWS / 2016年01月01日06時00分

今回はチームの〝切り札〟として期待されており、酒井俊幸監督が〝勝負ポイント〟と読んだ区間に登場するはず。トラックで世界を目指す、圧倒的なスピードを感じていただきたい。 全日本覇者・東洋大をしのぐ巨大戦力を抱えるのが、連覇を狙う青学大。原晋(すすむ)監督が「学生史上最強軍団」と自負するチームには、主将の神野、久保田和真(かずま)、小椋(おぐら)裕介という強 [全文を読む]

箱根駅伝 沿道からファンの姿がほぼ消える瞬間が5区にある

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

2009年には、東洋大の次期監督に就任が決まっていた酒井俊幸氏がこの場所で当時1年生の柏原竜二(現富士通)の区間新の快走を見届けた。 この最高点を過ぎれば、すぐに往路ゴールの芦ノ湖が見えてくる。 ※週刊ポスト2016年1月1・8日号 [全文を読む]

箱根で優勝狙う東洋大 「エース服部勇馬5区起用」説の根拠

NEWSポストセブン / 2015年12月19日16時00分

つまり、これは山登りの服装を実際に走ってチェックしているのではないか? 「東洋大の酒井俊幸・監督は、不動のエース服部勇馬を5区に起用するつもりでは」という想像が膨らみ出す。この日、東洋大の6人は1km3分15秒のペース設定を守って走りきった。平地のハーフのタイムとしてはややスローだが、これはちょうど箱根の急勾配を上るペースと符合する。 服部勇馬は2年連続 [全文を読む]

箱根3強の青学・東洋・駒沢 選手を奮い立たせる激励の言葉

NEWSポストセブン / 2015年12月10日16時00分

東洋大の酒井俊幸監督の声かけを見ていると、選手との信頼関係が厚いことがよくわかる。全日本で連続写真を撮って気づいたのは、酒井監督が指示を出す間、服部勇馬(4年)の目が監督から離れないこと。指示の内容は「入りは××分だったから、もっと(ペースを)上げられるぞ。残りは△△分で行ける」といった具合に具体的で緻密だ。全日本では選手がその指示を的確に実行して、リー [全文を読む]

青学・原監督の大口に憤り 東洋&駒澤「青学包囲網」が結成

NEWSポストセブン / 2015年11月09日16時00分

酒井俊幸監督(39)は「強い青学大に勝つには100%以上の力を出し切るしかなかった」と涙で選手たちを称えた。この涙には優勝した喜びとともに、「盟友」と誓った約束を果たした充実感も込められていた──。 その盟友とは5連覇を懸けて全日本に臨み、3位に終わった駒澤大・大八木弘明監督(57)だ。歳こそ離れているが、ともに駅伝が盛んな福島出身。酒井監督は同郷の大先輩 [全文を読む]

総勢約1,200名が箱根駅伝に向けて熱いエールを届ける「第91回 箱根駅伝 壮行会」を開催 2014年12月11日(木) 於 白山キャンパス

PR TIMES / 2014年12月12日09時35分

【監督・酒井俊幸挨拶】「今年のチームは、主力となる田口雅也と服部兄弟を中心とした昨年の経験者に加え、新戦力で挑むフレッシュなチーム構成が特徴となっている。“鉄紺”の伝統と、“その1秒をけずりだせ”のスローガンを引き継ぎながら、攻めの走りで総合優勝を狙っていきたい。」と連覇への意気込みを語りました。【主将・田口雅也挨拶】「前回優勝しているチームなので連覇を目 [全文を読む]

【東洋大学】第90回 東京箱根間往復大学駅伝競走 東洋大学陸上競技部 優勝報告会を開催

PR TIMES / 2014年01月17日09時45分

------------------------酒井俊幸監督挨拶------------------------大会までの間、様々な方々からあたたかいお言葉や支援を頂いたことに対して心から感謝の気持ち伝えたい。2年ぶりの王座奪還だったが、「その一秒をけずりだせ」というスローガンの下に、全員駅伝を実現することが出来た。来年以降も鉄紺の“攻めの走り”を引き継ぎ [全文を読む]

【東洋大学】総勢約1700名が箱根駅伝に向けて熱いエールを届ける「第90回 東京箱根間往復大学駅伝競走」東洋大学陸上競技部 壮行会を開催

PR TIMES / 2013年12月12日19時54分

-----------------------酒井俊幸監督挨拶-----------------------「今回のチームは設楽兄弟を主軸とした上級生主体のチームとなっている。険しい箱根路をチーム一丸となって、そして、皆さんの声援を受けて、是非、先頭で往路も復路も走り抜けたい。目標は、ゴールの大手町で“鉄紺カラー”の歓喜の輪をつくりたい。」と意気込みを語っ [全文を読む]

箱根駅伝ランナー、将来マラソンで通用するのは誰だ?

週プレNEWS / 2013年01月12日12時00分

それと、東洋大の大津顕杜(けんと)君(3年)も一定のペースで崩れないから、もしかしたら中本(健太郎)君のような遅咲き型のマラソンランナーになるかもしれません」(川嶋氏) 連覇こそ逃したものの、近年の学生駅伝をリードする東洋大の酒井俊幸監督は「(選手を)箱根で終わらせるのではなく、世界と戦えるようにしたい」と、学生たちに前半から突っ込む“攻めのレース”を徹底 [全文を読む]

【東洋大学】東洋大学板倉キャンパスで1,026名が手を繋ぎ 「クラスピングリスト・チェーン」ギネス世界記録TM達成! 東洋大学創立125周年記念「Autumnフェス」開催

PR TIMES / 2012年10月15日13時50分

----------------- イベント実施概要 ----------------- ■ 名称 : 東洋大学創立125周年記念「Autumnフェス」 ギネス世界記録TM挑戦企画「クラスピングリスト・チェーン」 ■ 日時 : 2012年10月14日(日) 12:30~16:15 ■ 会場 : 東洋大学板倉キャンパス 住所:群馬県邑楽郡板倉町泉野1-1− [全文を読む]

「山の神」柏原竜二 マラソン転向の「現実」は

FLASH / 2012年01月11日10時00分

その彼が変わったのは、主将に任命されたこと、さらには酒井俊幸監督によって、平地でもタイムが出せるフォームに改造されたことで、再度、上を目指す気になったから」(陸上関係者) さらに、東日本大震災で被災した地元福島を訪れた際、自分の走りで多くの人を勇気づけられる、そのためには過去の自分に挑戦し、絶対に諦めない気持ちで走ると、強く実感したという。 迎えた最後の箱 [全文を読む]

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