奥山和由のニュース

映画プロデューサー 奥山和由 氏、「京都宇治土産.com」に特別連載開始 一周年リニューアル企画 第一弾 『京都をつくる、京都の土産』始動!

@Press / 2012年02月28日09時30分

宇治商工会議所(所在地:京都府宇治市、会頭:山本 哲治)は、今春に一周年を迎える、京都全域の伝統文化、熱意ある地域産品の担い手を発信する総合ポータルサイト「京都宇治土産.com」(URL: http://ujimiyage.com/ )にて、2012年3月1日より、映画プロデューサー 奥山和由 氏(※1) 特別連載コラム「京都をつくる、京都の土産」をスター [全文を読む]

高島礼子、離婚後初の公の場に登場

モデルプレス / 2016年10月16日16時37分

【高島礼子/モデルプレス=10月16日】女優の高島礼子が16日、京都府で開催中の「京都国際映画祭2016」にて行われた『残されし大地』のトークショーイベントに、ジル・ローラン監督の妻・鵜戸玲子氏、同映画祭のゼネラルプロデューサー・奥山和由氏、清水圭と出席。元夫の高知東生が覚醒剤取締法違反などで逮捕された直後に謝罪会見を行って以来約3ヶ月半ぶり、離婚後として [全文を読む]

『京都国際映画祭2016』10月に開催決定! 「個性を強調しメッセージを強烈に発信していく」

ガジェット通信 / 2016年09月07日13時00分

個性を強調し、メッセージを強烈に発信していく映画祭になっていきたいと思います」 というのは総合プロデューサー奥山和由さんの弁。 2014年にはじまって以来、映画だけでなくアート、演芸まで幅広いテーマを扱った大型イベントとして注目を浴びている同映画祭だが、今回は“京都上ル上ル(あがるあがる)”をキャッチコピーに京都ならではの伝統を受け継ぎ、そこに潜むパンクな [全文を読む]

元宝塚・凰稀かなめ「女性に戻ったばかり」退団後の変化&今後の展望を明かす

モデルプレス / 2015年10月15日22時43分

舞台挨拶には小栗謙一監督、プロデューサーの奥山和由氏、原案の升本喜年氏、ピアノの小林研一郎氏が登壇し、映画についてトークを展開。スラリと背の高い凰稀が姿を見せると、監督らは一斉に椅子から立ち上がり「一緒に並べない!」と嘆き、会場は笑いに包まれた。 ◆京都国際映画祭2015 同映画祭は昨年、「京都映画祭」の伝統と志を引き継ぎながら、新たな映画文化の創造をは [全文を読む]

元宝塚・凰稀かなめ、退団後初の公の場 ファンの歓声止まらず

モデルプレス / 2015年10月15日21時58分

舞台挨拶には小栗謙一監督、プロデューサーの奥山和由氏、原案の升本喜年氏、ピアノの小林研一郎氏も登壇。MCをお笑いタレントの清水圭が務めた。 ◆京都国際映画祭2015 同映画祭は昨年、「京都映画祭」の伝統と志を引き継ぎながら、新たな映画文化の創造をはかるべく開幕。2回目となる今回はキャッチコピーを『京都は、変や乱が好き』とし、伝統と革新が共存する京都におい [全文を読む]

吉本主催「第1回京都国際映画祭」盛り上がらず……内田裕也の登場に違和感

日刊サイゾー / 2014年10月27日09時00分

それにしても、なんで内田なのかと思ったら、この映画祭の総合プロデューサーはかつて、松竹映画で“奥山ジュニア”と呼ばれていた奥山和由氏。内田と仲がいい彼の好みだけで、いまや映画界とは縁遠く、イロモノ扱いされている内田が選ばれたのではないだろうか。 筆者は、3日目の18日に映画祭を取材した。しかし、いざ見てみると、正直、普通の映画祭とは異なる雰囲気だった。ま [全文を読む]

豪華俳優陣の登壇決定 「日プロ大賞」開催日&詳細が決定

モデルプレス / 2014年05月30日22時14分

そこでは、板谷栄司監督や奥山和由プロデューサーが登壇する。 “午前零時のプレミア”に選ばれた「LOVE SESSION」とは、ミュージシャンのOKAMOTO’Sとさかいゆうが、憧れのミュージシャンとセッションする過程を描いた物語。槇原敬之、Crystal kay、島袋寛子、RIP SLYME、吉田美奈子らが出演している。「LOVE SESSION」のほか、 [全文を読む]

NMB48・山本、渡辺が「第5回沖縄国際映画祭」をPR「ゴールデンシーサー賞を獲りたい!」

リッスンジャパン / 2013年02月20日00時00分

プレゼンテーターを務めたプロデューサーの奥山和由は「この映画祭に関わる前に訪れたことがあったんですが、国内で行なわれている映画祭でこんなにスケールがあり、明るく前向きで元気になれる映画祭があるんだと感動しました。才能を育てる映画祭として、ここから素晴らしい映画をつくる数多の巨匠、作家が生まれることを期待しています」と挨拶。その後、Laugh部門に出展される [全文を読む]

萩原健一、深作欣二は「めったにいない頼れる監督」

アサ芸プラス / 2012年11月21日10時00分

角川文庫で使っている河野典生の『いつか、ギラギラする日々』って小説の題をもらえますから」 この話も立ち消えとなったが、表題だけが松竹・奥山和由プロデューサーの手に渡り、オリジナルのシナリオでクランクインした。 もっとも、脚本家の丸山昇一と深作の打ち合わせをもとに完成していた準備稿を、深作の「やめよう」の一言で白紙撤回。丸山が「深作を殺してやる」と半ば本気で [全文を読む]

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