奥山和由のニュース

映画プロデューサー 奥山和由 氏、「京都宇治土産.com」に特別連載開始 一周年リニューアル企画 第一弾 『京都をつくる、京都の土産』始動!

@Press / 2012年02月28日09時30分

宇治商工会議所(所在地:京都府宇治市、会頭:山本 哲治)は、今春に一周年を迎える、京都全域の伝統文化、熱意ある地域産品の担い手を発信する総合ポータルサイト「京都宇治土産.com」(URL: http://ujimiyage.com/ )にて、2012年3月1日より、映画プロデューサー 奥山和由 氏(※1) 特別連載コラム「京都をつくる、京都の土産」をスター [全文を読む]

『京都国際映画祭2016』10月に開催決定! 「個性を強調しメッセージを強烈に発信していく」

ガジェット通信 / 2016年09月07日13時00分

個性を強調し、メッセージを強烈に発信していく映画祭になっていきたいと思います」 というのは総合プロデューサー奥山和由さんの弁。 2014年にはじまって以来、映画だけでなくアート、演芸まで幅広いテーマを扱った大型イベントとして注目を浴びている同映画祭だが、今回は“京都上ル上ル(あがるあがる)”をキャッチコピーに京都ならではの伝統を受け継ぎ、そこに潜むパンクな [全文を読む]

吉本主催「第1回京都国際映画祭」盛り上がらず……内田裕也の登場に違和感

日刊サイゾー / 2014年10月27日09時00分

それにしても、なんで内田なのかと思ったら、この映画祭の総合プロデューサーはかつて、松竹映画で“奥山ジュニア”と呼ばれていた奥山和由氏。内田と仲がいい彼の好みだけで、いまや映画界とは縁遠く、イロモノ扱いされている内田が選ばれたのではないだろうか。 筆者は、3日目の18日に映画祭を取材した。しかし、いざ見てみると、正直、普通の映画祭とは異なる雰囲気だった。ま [全文を読む]

NMB48・山本、渡辺が「第5回沖縄国際映画祭」をPR「ゴールデンシーサー賞を獲りたい!」

リッスンジャパン / 2013年02月20日00時00分

プレゼンテーターを務めたプロデューサーの奥山和由は「この映画祭に関わる前に訪れたことがあったんですが、国内で行なわれている映画祭でこんなにスケールがあり、明るく前向きで元気になれる映画祭があるんだと感動しました。才能を育てる映画祭として、ここから素晴らしい映画をつくる数多の巨匠、作家が生まれることを期待しています」と挨拶。その後、Laugh部門に出展される [全文を読む]

萩原健一、深作欣二は「めったにいない頼れる監督」

アサ芸プラス / 2012年11月21日10時00分

角川文庫で使っている河野典生の『いつか、ギラギラする日々』って小説の題をもらえますから」 この話も立ち消えとなったが、表題だけが松竹・奥山和由プロデューサーの手に渡り、オリジナルのシナリオでクランクインした。 もっとも、脚本家の丸山昇一と深作の打ち合わせをもとに完成していた準備稿を、深作の「やめよう」の一言で白紙撤回。丸山が「深作を殺してやる」と半ば本気で [全文を読む]

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