澤本嘉光のニュース

お父さん犬のCMプランナー澤本嘉光も脱帽!? ラジオCMの傑作を一挙オンエア!11月4日(日)19時~TOKYO FMサンデースペシャル

PR TIMES / 2012年11月02日11時46分

TOKYO FMでは、トップCMプランナー澤本嘉光と、放送作家・コラムニストの山田美保子をナビゲーターに迎えて、今年放送されたラジオCMの傑作を一挙にご紹介する番組、『ラジオCMを強引に聴かせるためのラジオ番組(仮)』を、11月4日(日)19:00~19:55に放送致します。 この番組は、スポンサーや制作会社の垣根を越えて、ラジオCMを“エンターテイメント [全文を読む]

日本でいちばん効いた言葉「広告コピーの最高峰」が決定

PR TIMES / 2014年04月30日13時23分

」(澤本嘉光氏/電通)。TCC最高新人賞に選ばれたのは、TBWA博報堂の山崎博司氏。ネットでも話題となった日本新聞協会の新聞広告「ボクのおとうさんは、桃太郎という奴に殺されました。」などでの受賞となった。審査委員長の谷山雅計氏(谷山広告)は、「今年は、審査方針として『そのコピーがある世界と、そのコピーがない世界、何が変わりますか?』をテーマに掲げました。つ [全文を読む]

第4回Brain Online Video Award(BOVA) グランプリはじめ20点の受賞動画を発表!

PR TIMES / 2017年03月31日13時22分

募集期間:2016年12月1日~2017年1月23日応募総数:計408点(一般公募部門184点、広告主部門224点)最終審査員:川村真司氏(PARTY)、木村健太郎氏(博報堂ケトル)、齋藤精一氏(ライゾマティクス)、佐々木康晴氏(電通)、澤本嘉光氏(電通)、谷川英司氏(TOKYO)■入賞作品一般公募部門 グランプリ[画像2: https://prtimes [全文を読む]

校則なし、テストなし、授業中にギター弾く...星野源を生んだ「自由の森学園」のユニークすぎる教育方針!

リテラ / 2017年01月27日20時33分

星野自身は、ウェブサイト「日経ビジネスオンライン」(2012年12月4日付)に掲載されたCMプランナー・澤本嘉光との対談で、出身校の特殊な校風をこのように語っている。「自由の森は、中高一貫の学校なんですけど、雰囲気は大学みたいなんですよ。私服だし、中学は単位が必要ないので、授業に出なくても卒業できるという。本当は授業には出なきゃいけないんですけど」「授業 [全文を読む]

モンスターストライクの新TVCM「チーム」篇を9月1日より放送開始! ~過去も現在も、「俺たちは一生チームだ」~

PR TIMES / 2016年08月31日15時39分

制作を担当したのは、カンヌ国際広告祭、アジア太平洋広告祭、IBA、NYフェスティバルなど海外の広告賞を受賞している、澤本嘉光氏。 澤本氏はソフトバンクモバイルの「ホワイト家族24 予想外な家族」シリーズや家庭教師のトライ「教えてトライさん」シリーズ、東京ガスの「ガス・パッ・チョ!」シリーズなど数々のヒットCMを制作し続けています。 ■TVCM「チーム」篇 [全文を読む]

ソフトバンク、au、トヨタ…“コピペCM”ばかりの日本! エンブレム問題が起きたのも必然だった?

tocana / 2016年01月19日08時00分

『AD STUDIES 2015年夏号』によると、同CMの制作を担当している電通の澤本嘉光が、放送をはじめてから1、2年経った際に、白戸家とは違うものを提案したところ、孫は「飽きているのはお前らだけだ」と突っぱねた上、「ソフトバンク=白い犬のお父さん、そしてあの家族という記号性を構築するのにいくら投資したか。この人気を保持することに懸けるべきだ」と力説し [全文を読む]

東京国際映画祭がCMを募集!30年の歴史で初の試み

Smartザテレビジョン / 2015年10月16日20時50分

審査員はソフトバンクモバイルの「ホワイト家族」などを手掛けるCMプランナー・澤本嘉光氏や、映画「ジャッジ!」('14年)の監督を務めた永井聡氏ら計5人。グランプリにはカメラの「canon EOS 5D MarkIII」とレンズ「EF24-70mm F4L IS USM」が贈られるなど、豪華賞品も用意されている。 なお、コンテストの特設サイトには“お手本” [全文を読む]

乃木坂46、映画『心が叫びたがってるんだ。』の主題歌、「今、話したい誰かがいる」MVが公開

AOLニュース / 2015年10月06日17時00分

なお、今回のクリエイティブディレクターは、ソフトバンクモバイル「ホワイト家族」など話題のテレビCMを数々制作している澤本嘉光が担当している。 『今、話したい誰かがいる』は10月28日に発売 [全文を読む]

乃木坂46 新MV公開!リアルにこだわった感動の友情物語

dwango.jp news / 2015年10月06日13時34分

なおクリエイティブディレクターは、ソフトバンクモバイル「ホワイト家族」、東京ガス「ガス・パッ・チョ!」など、次々と話題のテレビCMを制作、映画「ジャッジ!」の原作脚本、クリエーター・オブ・ザ・イヤー(2000年、06年、08年)、カンヌ国際広告祭銀賞・銅賞、など受賞した澤本嘉光氏が手掛けた所にも注目したい。 映画「心が叫びたがっているんだ。」とリンクさせ [全文を読む]

集え、次代のビデオクリエイター!宣伝会議 Brain Online Video Award(BOVA)

PR TIMES / 2015年10月01日11時26分

【審査概要】応募部門「一般公募部門」 協賛企業から出された課題の解決策となる 3分以内の動画を募集(プロアマ年齢不問)「広告主部門」 「広告主部門」2015年1月1日~2016年1月18日に公開された企業・団体のオンライン動画 募集期間 2015年10月1日~2016年1月18日審査方法 一般投票や審査員の審査を経て決定審査員 川村真司(PARTY)、木村 [全文を読む]

サカナクションをフィーチャーした音楽ドキュメンタリー番組の放送が決定

okmusic UP's / 2014年12月24日17時00分

https://www.youtube.com/watch?v=jxd0m3R8o_8■音楽ドキュメンタリー番組「ライナーノーツ」12月26日(金)深夜25:30~26:30 フジテレビにて放送 【登場人物】 ・江口洋介(俳優) ・妻夫木聡(俳優) ・大泉洋(俳優) ・水川あさみ(俳優) ・神田沙也加(歌手・俳優) ・中田敦彦(オリエンタルラジオ・芸人) [全文を読む]

BoBAさんが「待ってる」。オンライン動画公募コンテスト-Brain Online Video Award(BOVA)課題発表

PR TIMES / 2014年12月11日16時34分

>>特設サイト:http://bova.sendenkaigi.com/■審査概要 ・応募部門: 「一般公募部門」協賛企業から出された課題の解決策となる 3分以内の動画を募集・プロアマ年齢不問 「広告主部門」 2014年3月1日~2015年3月16日にオンライン上で公開された企業・団体のオンライン動画 ・募集期間:2015 年 1 月 20 日~2015 [全文を読む]

「集え、次代のビデオクリエイター!」宣伝会議 Brain Online Video Award(BOVA)いよいよ12月1日課題発表!!

PR TIMES / 2014年11月28日16時33分

募集期間:2015年1月20日~3月16日 審査方法:審査員による審査や一般投票を経て決定 審査員:川村真司(PARTY)、木村健太郎(博報堂ケトル)、齋藤精一(ライゾマティクス)、 佐々木康晴(電通)、澤本嘉光(電通)、谷川英司(TOKYO) 【一般部門・協賛企業】 (※50音順) アサヒビール株式会社、株式会社グループセブ ジャパン、ソネット株式会社 [全文を読む]

TCC広告賞展、汐留で開催。受賞作もコピーライター本人も展示

FASHION HEADLINE / 2014年06月05日15時00分

2014年度グランプリは電通・澤本嘉光のソフトバンクモバイルのテレビCMが受賞した。 【イベント情報】 「TCC広告大賞展」 会場:アド・ミュージアム東京 住所:東京都港区新橋1-8-2カレッタ汐留 会期:6月4日から7月13日 時間:11:00から18:30(土・日曜日、祝日は16:30まで、入場は閉館30分前まで) 休館日:月曜日(休日の場合は火曜日) [全文を読む]

あの名作ゲームに夢の実写版!?宣伝会議初の動画コンテスト、グランプリは「SUPER NB Bros.」に決定!

PR TIMES / 2014年06月03日10時22分

募集期間:2013年11月30日~2014年2月28日応募総数:計383点(一般部門161点、企業部門222点)審査方法:一般投票や審査員の審査を経て決定審査員:川村真司(PARTY)、木村健太郎(博報堂ケトル)、 齋藤精一(ライゾマティクス)、佐々木康晴(電通)、 澤本嘉光(電通)、谷川英司(TOKYO)一般部門/グランプリ作品ニューバランス ジャパン「 [全文を読む]

乃木坂46、西野七瀬がセンターを務めるせつなさ全開MV解禁

okmusic UP's / 2014年03月07日16時30分

【その他の画像】乃木坂46本作クリエイディブ・ディレクターの澤本嘉光が考案したもので、片想いの叶いそうもない「切なさ」と、夢が叶う時間が限られるという「刹那さ」の、2つの“せつなさ"を表すことがテーマとなっている。 映像はセンターの西野七瀬を中心としたせつないドラマ仕立てになっており、実際に涙を流すシーンや、土砂降りの雨の中でのシーンなど、メンバーの本格的 [全文を読む]

「ジャッジ!」リリー・フランキーの超人的ペン回しは慶応の学生!三須君に話を聞いてきた

AOLニュース / 2014年02月17日10時30分

脚本はソフトバンクモバイルの「ホワイト家族」シリーズなどを手がけたCMプランナー・澤本嘉光、監督はCMディレクターの永井聡という、広告業界を知り尽くした2人が、映画では国際広告祭を舞台に、新人広告マン(妻夫木)が奮闘するドタバタコメディを描いている。 <関連動画はこちら>妻夫木のニセの妻役を北川、「無茶と書いてチャンスと読む」と力説するムチャぶり上司役に豊 [全文を読む]

『桐島』『あまちゃん』で評価急上昇の女優・松岡茉優 爆笑太田も大絶賛

AOLニュース / 2013年09月26日10時44分

あまちゃんで共演部分少ないけど、余裕で橋本愛喰ってる」 といった声が投稿されているほか、カンヌ国際広告祭など数多くの受賞経験があるクリエイティブ・ディレクターの澤本嘉光が、「松岡茉優は本当に天才なんじゃないかと思う 」と投稿したり、音楽や映画などサブカルチャーに精通するお笑いコンビ・ダイノジの大谷ノブ彦が「今日はフジテレビで松岡茉優さんに挨拶した。感動した [全文を読む]

書籍発刊のお知らせ 「視聴率」50の物語~テレビの歴史を創った50人が語る50の物語~

@Press / 2013年08月22日14時30分

黒柳徹子、澤田隆治、石井ふく子、松前洋一、山田太一、藤田潔、関口宏、大山勝美、 大橋巨泉、杉山茂、倉本聡、萩本欽一、白石剛達、田原総一朗、みのもんた、寺尾睦男、 重延浩、久米宏、秋元康、小林由起子、テリー伊藤、坂田信久、杉田道成、金子満、松本修、 安藤優子、吉田正樹、五味一男、貴島誠一郎、土屋敏男、古谷太郎、港浩一、工藤三郎、 松下洋子、澤本嘉光、松本基 [全文を読む]

AKB『ポニーテールとシュシュ』元ネタはドリフのヒゲダンス

NEWSポストセブン / 2012年10月28日07時00分

18日は「ヒットCM~企画の裏側~」澤本嘉光×箭内道彦×山崎隆明が出演予定。 【関連ニュース】KARAと少女時代 どっちのダンスの振り付けがやりやすい?オバ記者53才 AKB『会いたかった』振り付けに挑戦・後編「扇情的すぎる」KARA妹分7人の「美へそ」日本で大人気武井咲 11本のCMに出演する17歳美少女のミニスカナマ脚KARAのハラ 白いミニスカドレス [全文を読む]

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