藻谷浩介のニュース

『里山資本主義』藻谷浩介さんが広島県庄原市の学術講演に遅刻して大暴れ|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2015年11月24日08時00分

ところで、その『里山資本主義』や『デフレの正体』が売れた藻谷浩介さん、個人的には発想が面白そうで好きな人なんですけど、あちこちでちょっとした問題を起こしているようです。んで、今度は県立広島大学の学術講演で激しくやらかして騒動になっております。 藻谷さんのお人柄を遠巻きにでも知る者は「ああ、藻谷さんまたやらかしたのか」というだけで済む話ですが、衰退を余儀な [全文を読む]

【東大生、東北大生が最も読んでいる本!】藻谷浩介・NHK広島取材班著『里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く』が総合売り上げランキング第1位

PR TIMES / 2014年08月04日15時03分

全国大学生活協同組合連合会は、6月の本の総合売り上げランキング「Book Best10」を発表、藻谷浩介・NHK広島取材班著『里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く』(角川oneテーマ21)が、東京大学(本郷書籍部)と東北大学(文系書籍店)で第1位を獲得しました。 Book Best10は、「北海道大学生協」「東北大学生協」「東京大学生協」「早稲田大 [全文を読む]

「新書大賞2014」第1位(大賞受賞)は、 『里山資本主義』(藻谷浩介・NHK広島取材班著)に決定!

PR TIMES / 2014年02月11日13時09分

角川書店ブランドカンパニー発行:株式会社KADOKAWA/編集:角川書店、本日2月10日に発表されました「新書大賞2014」の大賞受賞作品は、藻谷浩介・NHK広島取材班著『里山資本主義-日本経済は「安心の原理」で動く』(角川oneテーマ21)に決定しました。 中央公論新社が主催する「新書大賞」は、1年間に刊行されたすべての新書から、その年「最高の一冊」を選 [全文を読む]

【第51回ギャラクシー賞大賞受賞!】日本の新たな生き方への提案「里山資本主義」のすべてがこの1冊に!30万部大ベストセラー藻谷浩介・NHK広島取材班著『里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く』

PR TIMES / 2014年06月05日18時21分

中国山地の異様に元気なおじさんたちの革命的行動に衝撃を受けたNHK広島の取材班は、藻谷浩介氏とタッグを組んで「里山資本主義」という言葉を作り、1年半にわたって取材・制作を展開。その内容を収録した書籍『里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く』(角川oneテーマ21)は、30万部を超える大ベストセラーとなり、その年の最高の新書を選ぶ「新書大賞2014」 [全文を読む]

浜田宏一氏、大田弘子氏、藻谷浩介氏ら滝川クリステル司会の「NHK」の国際討論番組で「日本経済の未来」について議論

@Press / 2014年01月23日16時00分

討論の参加者は、アメリカから、持続可能な地域経済モデル“スモールマート革命”を提唱し、注目を集める経済学者で作家のマイケル・シューマンさん、公益社団法人会社役員育成機構の代表理事、ニコラス・ベネシュさん、ドイツから、ミュンヘン大学教授のフランツ・ヴァルデンベルガーさん、スイス・ダボスからは、エール大学名誉教授で内閣官房参与の浜田宏一(はまだ こういち)さん [全文を読む]

地球の限界を救うヒントは「日本の里海」にあった! 新書大賞2014受賞、40万部突破『里山資本主義』の進化形、『里海資本論』7月10日発売!

PR TIMES / 2015年07月10日20時01分

「日本の未来」を明るく変える一冊![画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1611/resize/d7006-1611-851136-0.jpg ]■書籍概要書名:里海資本論 日本社会は「共生の原理」で動く著者:井上恭介 NHK「里海」取材班刊行日:2015年7月10日定価:864円(税込)体裁: 新書版頁数:232頁角川新書公式サイ [全文を読む]

「日経トップリーダー Nextオーナーズ」2016年11月1日開始

PR TIMES / 2016年09月06日17時17分

[アドバイザリーボード]茂木友三郎・キッコーマン名誉会長/樋口武男・大和ハウス会長兼CEO/山田邦雄・ロート製薬会長兼CEO/大山健太郎・アイリスオーヤマ社長/櫻田厚・モスフードサービス会長/赤塚保正・柿安本店社長/横田英毅・ネッツトヨタ南国相談役/広野道子・21LADY社長/山井太・スノーピーク社長/坂本光司・法政大学大学院政策創造研究科教授/藻谷浩介[全文を読む]

牛丼が食えなくなる? 強欲化する世界と中国“爆食”のマネーゲーム

週プレNEWS / 2016年03月08日11時00分

藻谷浩介氏とタッグを組んで取材・制作した広島局時代の番組をまとめた書、『里山資本主義』(角川oneテーマ21)は40万部を超えるベストセラーに。かつて人間が手を入れてきた休眠資産を再利用し、原価0円からの経済再生とコミュニティ復活を提言する ■『牛肉資本主義牛丼が食べられなくなる日』(プレジデント社 1500円+税) 今や国民食のひとつともいえる牛丼。しか [全文を読む]

アベノミクスは終わった…海外主要メディアによる「死刑宣告」を比較

まぐまぐニュース! / 2015年11月23日20時00分

藻谷浩介が2010年に出した『デフレの正体』で、すでに先駆的かつ全面的に解き明かしていたように、経済政策の問題の根本が「人口減社会=需要減経済」にどう対処するかにあることは、ほとんど自明のことなのである。 さあて、クルーグマンが「ご免なさい」ということになって、そのエピゴーネンの浜田や岩田はどう責任をとるのか。さらに、その受け売り専門の三流学者の進言を真に [全文を読む]

豪州の小都市に学ぶ、木質バイオマス・ガス化事業が創る未来

FUTURUS / 2015年09月07日22時00分

source:http://www.shutterstock.com/ 『里山資本主義』(角川書店:藻谷浩介・NHK広島取材班共著)という本が、2013年にベストセラーになり、『里山資本主義』という言葉自体も流行した。 これは、金の循環が全てである“マネー資本主義”のサブシステムを、一人当たりの自然エネルギー量が大きな地域に構築しておいたらどうか、という提 [全文を読む]

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