藻谷浩介のニュース

『里山資本主義』藻谷浩介さんが広島県庄原市の学術講演に遅刻して大暴れ|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2015年11月24日08時00分

ところで、その『里山資本主義』や『デフレの正体』が売れた藻谷浩介さん、個人的には発想が面白そうで好きな人なんですけど、あちこちでちょっとした問題を起こしているようです。んで、今度は県立広島大学の学術講演で激しくやらかして騒動になっております。 藻谷さんのお人柄を遠巻きにでも知る者は「ああ、藻谷さんまたやらかしたのか」というだけで済む話ですが、衰退を余儀な [全文を読む]

地球の限界を救うヒントは「日本の里海」にあった! 新書大賞2014受賞、40万部突破『里山資本主義』の進化形、『里海資本論』7月10日発売!

PR TIMES / 2015年07月10日20時01分

「日本の未来」を明るく変える一冊![画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1611/resize/d7006-1611-851136-0.jpg ]■書籍概要書名:里海資本論 日本社会は「共生の原理」で動く著者:井上恭介 NHK「里海」取材班刊行日:2015年7月10日定価:864円(税込)体裁: 新書版頁数:232頁角川新書公式サイ [全文を読む]

【東大生、東北大生が最も読んでいる本!】藻谷浩介・NHK広島取材班著『里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く』が総合売り上げランキング第1位

PR TIMES / 2014年08月04日15時03分

全国大学生活協同組合連合会は、6月の本の総合売り上げランキング「Book Best10」を発表、藻谷浩介・NHK広島取材班著『里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く』(角川oneテーマ21)が、東京大学(本郷書籍部)と東北大学(文系書籍店)で第1位を獲得しました。 Book Best10は、「北海道大学生協」「東北大学生協」「東京大学生協」「早稲田大 [全文を読む]

「新書大賞2014」第1位(大賞受賞)は、 『里山資本主義』(藻谷浩介・NHK広島取材班著)に決定!

PR TIMES / 2014年02月11日13時09分

角川書店ブランドカンパニー発行:株式会社KADOKAWA/編集:角川書店、本日2月10日に発表されました「新書大賞2014」の大賞受賞作品は、藻谷浩介・NHK広島取材班著『里山資本主義-日本経済は「安心の原理」で動く』(角川oneテーマ21)に決定しました。 中央公論新社が主催する「新書大賞」は、1年間に刊行されたすべての新書から、その年「最高の一冊」を選 [全文を読む]

「日経トップリーダー Nextオーナーズ」2016年11月1日開始

PR TIMES / 2016年09月06日17時17分

[アドバイザリーボード]茂木友三郎・キッコーマン名誉会長/樋口武男・大和ハウス会長兼CEO/山田邦雄・ロート製薬会長兼CEO/大山健太郎・アイリスオーヤマ社長/櫻田厚・モスフードサービス会長/赤塚保正・柿安本店社長/横田英毅・ネッツトヨタ南国相談役/広野道子・21LADY社長/山井太・スノーピーク社長/坂本光司・法政大学大学院政策創造研究科教授/藻谷浩介[全文を読む]

牛丼が食えなくなる? 強欲化する世界と中国“爆食”のマネーゲーム

週プレNEWS / 2016年03月08日11時00分

藻谷浩介氏とタッグを組んで取材・制作した広島局時代の番組をまとめた書、『里山資本主義』(角川oneテーマ21)は40万部を超えるベストセラーに。かつて人間が手を入れてきた休眠資産を再利用し、原価0円からの経済再生とコミュニティ復活を提言する ■『牛肉資本主義牛丼が食べられなくなる日』(プレジデント社 1500円+税) 今や国民食のひとつともいえる牛丼。しか [全文を読む]

アベノミクスは終わった…海外主要メディアによる「死刑宣告」を比較

まぐまぐニュース! / 2015年11月23日20時00分

藻谷浩介が2010年に出した『デフレの正体』で、すでに先駆的かつ全面的に解き明かしていたように、経済政策の問題の根本が「人口減社会=需要減経済」にどう対処するかにあることは、ほとんど自明のことなのである。 さあて、クルーグマンが「ご免なさい」ということになって、そのエピゴーネンの浜田や岩田はどう責任をとるのか。さらに、その受け売り専門の三流学者の進言を真に [全文を読む]

豪州の小都市に学ぶ、木質バイオマス・ガス化事業が創る未来

FUTURUS / 2015年09月07日22時00分

source:http://www.shutterstock.com/ 『里山資本主義』(角川書店:藻谷浩介・NHK広島取材班共著)という本が、2013年にベストセラーになり、『里山資本主義』という言葉自体も流行した。 これは、金の循環が全てである“マネー資本主義”のサブシステムを、一人当たりの自然エネルギー量が大きな地域に構築しておいたらどうか、という提 [全文を読む]

急激な円安進行で輸入品値上げラッシュ 家計に大きな負担増

NEWSポストセブン / 2014年09月20日07時00分

日本総合研究所調査部主席研究員の藻谷浩介氏は「安倍政権下の2年弱で、円相場はドルに対して2割強下落した。つまり輸入品価格が20数%上昇したことを意味する」と指摘する。 燃料をほぼ100%輸入に頼る電気料金は、東京電力の平均モデルで政権発足時(2012年12月)は7427円だったが、今年7月には8541円まで上昇。 食料品の値上げラッシュは幅広く続いている [全文を読む]

アベノ不況 消費支出4か月連続マイナスで震災以来の長さに

NEWSポストセブン / 2014年09月11日07時00分

それさえ下回ったというのに、『悲観的になる必要はない』とは、開いた口が塞がりません」 日本総合研究所調査部主席研究員の藻谷浩介氏はこうも指摘する。 「国内のすべてのモノの売上合計である小売業販売額は、2011年が135兆円、野田政権下の2012年が138兆円、アベノミクスの2013年は139兆円。野田政権時代に2%以上増えたのに比べて、アベノミクス以降は1 [全文を読む]

日本の空き家件数は820万戸 割合高いのは山梨、愛媛など

NEWSポストセブン / 2014年09月03日16時00分

日本政策投資銀行参事役・藻谷浩介氏のベストセラー『デフレの正体』(角川書店刊)によれば、相続人の平均年齢は67歳に上るとの調査もある。相続した時には自分も高齢者になっているのだ。 相続資産が金融資産なら大きな問題はないが、厄介なのは不動産資産、中でも別居していた親の実家である。国税庁資料によれば土地・家屋は相続資産の50%超を占めていることからも、不動産相 [全文を読む]

唱歌『ふるさと』誕生100周年 鳥取県内で記念事業を展開

PR TIMES / 2014年06月11日13時01分

<主な『ふるさと』100周年関連事業>◆唱歌「ふるさと」誕生100周年記念フォーラム日 時:6月19日(木)18:00~20:15(17:30開場)会 場:とりぎん文化会館 梨花ホール(鳥取市尚徳町101-5)内 容: 日本の“ふるさと”鳥取県トークセッション [テーマ]里山の魅力と共生社会 出演者:藻谷浩介氏(日本総合研究所主席研究員) 中島諒人氏(演出 [全文を読む]

書店員が選ぶ、日本の“今”がわかる本 5選

ダ・ヴィンチニュース / 2014年06月11日07時20分

■『里山資本主義─日本経済は「安心の原理」で動く』 藻谷浩介、NHK広島取材班 角川oneテーマ21 781円(税別) 消費型、増産型の経済に限界を感じる“今”の日本。今こそ我々は「新しい日本創り」を学ぶべきである。そのヒントが「田舎」という、我々が今まで切り捨ててきた場所にあることに気づかされる。 ■『生命(いのち)のきずな』 大田 堯 偕成社 120 [全文を読む]

【第51回ギャラクシー賞大賞受賞!】日本の新たな生き方への提案「里山資本主義」のすべてがこの1冊に!30万部大ベストセラー藻谷浩介・NHK広島取材班著『里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く』

PR TIMES / 2014年06月05日18時21分

中国山地の異様に元気なおじさんたちの革命的行動に衝撃を受けたNHK広島の取材班は、藻谷浩介氏とタッグを組んで「里山資本主義」という言葉を作り、1年半にわたって取材・制作を展開。その内容を収録した書籍『里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く』(角川oneテーマ21)は、30万部を超える大ベストセラーとなり、その年の最高の新書を選ぶ「新書大賞2014」 [全文を読む]

森ガールならぬ“林業女子”が話題! 未来の木材産業を本気で考える彼女たちの活動とは

ウートピ / 2014年04月28日12時00分

森林がテレビや映画のテーマにたとえば、藻谷浩介氏・NHK広島取材班による一冊『里山資本主義―日本経済は「安心の原理」で動く』(角川oneテーマ21)が反響を呼んでいます。今年2月には「新書大賞2014」の大賞を獲得し、部数も24万部を突破。金銭に換算できない豊かな生活を取り戻すシステムを提案する本書は、経済的に無価値と思われている里山の資源を活かす方法を紹 [全文を読む]

過疎の町・斜陽産業から大逆転!? 「新書大賞2014」受賞本が指し示す経済再生のヒント

Business Journal / 2014年04月16日16時00分

中央公論新社主催の「新書大賞2014」で大賞に輝き、30万部のベストセラーとなっている『里山資本主義』(藻谷浩介、NHK広島取材班/著、角川書店/刊)は、そんな人物の紹介から始まる。 真庭市に住む中島浩一郎さんは、住宅などの建築材を作るメーカー・銘建工業の代表取締役社長だ。彼は1997年末、建築材産業の衰退を感じ、日本で先駆けてある秘密兵器を製材所内に導 [全文を読む]

浜田宏一氏、大田弘子氏、藻谷浩介氏ら滝川クリステル司会の「NHK」の国際討論番組で「日本経済の未来」について議論

@Press / 2014年01月23日16時00分

討論の参加者は、アメリカから、持続可能な地域経済モデル“スモールマート革命”を提唱し、注目を集める経済学者で作家のマイケル・シューマンさん、公益社団法人会社役員育成機構の代表理事、ニコラス・ベネシュさん、ドイツから、ミュンヘン大学教授のフランツ・ヴァルデンベルガーさん、スイス・ダボスからは、エール大学名誉教授で内閣官房参与の浜田宏一(はまだ こういち)さん [全文を読む]

岡山県で世界最先端のエネルギー革命 製材業再生のヒントは「田舎」にある!

AOLニュース / 2014年01月06日07時00分

同書は、ベストセラー『デフレの正体』の藻谷浩介さんと、NHK広島取材班が「課題先進国を救う究極のバックアップシステム」を提案した一冊となっています。 そもそも「里山資本主義」という言葉は、かつて人間が手に入れてきた休眠資産を再利用することで、原価0円からの経済再生、コミュニティー復活を果たす現象を意味しています。同書では、その実例の一つとして、岡山県真庭市 [全文を読む]

日本を救うモデル、その最先端は“里山”にあった!『里山資本主義―日本経済は「安心の原理」で動く』

PR TIMES / 2013年07月12日16時34分

しかしながら、それらの中に一冊でも「私たちの街が、社会が、国が、危機を超え未来を生む、新しい原理を具体的に提示したもの」があったでしょうか? 50万部突破の大ベストセラー『デフレの正体』の著者・藻谷浩介氏が、NHK取材班とタッグを組み、課題先進国を救う究極のバックアップシステムを提言する『里山資本主義―日本経済は「安心の原理」で動く』が刊行されました。発売 [全文を読む]

日本の家電メーカーが生き残るには“外国人登用”と“若返り”が必要?

週プレNEWS / 2012年12月13日14時00分

問題はどこにあるのだろうか? 日本総合研究所調査部主席研究員の藻谷浩介氏が指摘する。 「日本の家電メーカーには重大な欠陥があります。系列店という自前の販売チャネルを持っていないこと。つまり、顧客からのフィードバック情報を得られず、客のニーズやその変化を正確に把握できない構造になっているんですね。だから、『パパがホームビデオで子供の運動会を撮る』なんて20年 [全文を読む]

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