平哲夫のニュース

三代目JSBは“想定外”の落選も……混乱の中で決まった「レコ大」各賞をめぐる水面下の駆け引き

日刊サイゾー / 2016年11月22日09時00分

その努力を買って審査員たちが猛プッシュしたが、そのおかげで、周防氏の盟友の平哲夫氏が率いるライジングプロダクションのアイドルグループ・ふわふわが新人賞レースから落選。平氏が涙をのんだバーターとして、同じ事務所の西内まりやの『BELIEVE』が、なぜか大賞候補に入った」(音楽業界関係者) ちなみに、西内の同曲が主題歌となった主演映画『CUTIE HONEY [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(3)内気だった菊池桃子を積極的に

アサ芸プラス / 2016年09月02日05時57分

「唯一、わざわざ訪ねていらしたのがライジングプロダクションを設立する前の平哲夫社長。まだ組織も固まっておらず、その時は『何か将来、一緒にやることがあれば』と話すにとどまりました」 やがて荻野目洋子(47)のマネージメントを目的に、85年に事務所を設立。荻野目の「ダンシング・ヒーロー」(85年)がヒットしたことで、平社長と売野氏は再会を果たした。「律儀な人で [全文を読む]

闇献金にCD買い占めまで! 参院選で目玉候補に擁立されたSPEED・今井絵理子と自民党の黒歴史

messy / 2016年02月10日00時10分

「もともと、自民党幹事長などを歴任し将来の総理候補と言われていた元衆院議員の加藤紘一氏と、今井の所属事務所『ライジングプロダクション』の創業者・平哲夫氏はズブズブだった。加藤氏が幹事長で権勢をふるっていた97年ごろには、平氏が加藤氏の当時の金庫番を通じて事務所に闇献金。後に、金庫番が脱税で逮捕された際にはライジングからの1億5000万円の闇献金があったこと [全文を読む]

西内まりや「ゴリ押し」戦略が空回り…“第二の安室”化計画に批判殺到

デイリーニュースオンライン / 2015年10月19日08時00分

「現在の西内の戦略方針を決めているのは、安室を育て上げたライジングプロの平哲夫社長。平社長は安室の成功を引きずっているため、同じように西内を歌手として華々しく売り出したいという気持ちが強い。安室も当初は女優業と歌手を両立させ、平社長の猛烈な売り込みでブレイクしたので全く同様の戦略です。しかし、西内が安室と同レベルの素材なのかは疑問ですし、時代も違う。です [全文を読む]

「稼げなくなった芸能界の住人が…」芸能プロ社長の逮捕で露呈した“AKB利権”の断末魔

おたぽる / 2015年09月15日12時00分

グループを脱退後は俳優業に転身したが鳴かず飛ばずで、裏方に回ると、安室奈美恵、DA PUMPらを世に送り出した『ライジングプロダクション』の創業者である平哲夫氏と知り合い、ライジングの系列の『ぱれっと』の社長を務めた。平氏の信頼が厚く“懐刀”的な存在だっただけに、01年に平氏が脱税で逮捕された際には、共謀したとして一緒に逮捕されている。一時期は国仲涼子、国 [全文を読む]

安室奈美恵、ロスに拠点移し米国進出へ本格始動 事務所独立騒動で“育ての親”と決別

Business Journal / 2015年01月27日23時00分

安室の育ての親とされる平哲夫ライジングプロ社長は、「このままの状態が続くことは、互いにとって不幸だという結論に至ったんです」とインタビューで語り、一切の条件をつけず権利を受け渡したという。表向きは円満退社を装っているが、平社長は内心では忸怩たる思いをしているという。 「安室に独立をそそのかしたと噂されている音楽プロモーターに対してはもちろん、その裏で糸を引 [全文を読む]

安室奈美恵「独立」の条件にアノ噂の男性との絶縁も

デイリーニュースオンライン / 2015年01月21日06時50分

だが、これに“育ての親”の平哲夫社長が激怒。事態は泥沼化の様相を見せ、一時はこのまま引退へ追い込まれるのではないか? とさえ見られていた。ところが――。 安室が飲んだ「3つの条件」 事態が急転したのは1月13日夜。なんと安室の移籍が発表されたのだ。 その内容は、 「1月14日付にて株式会社ライジングプロ・ホールディングスとの専属契約を終了し、音楽制作・宣 [全文を読む]

安室奈美恵「移籍料は0円」育ての父語る“独立騒動の真相”

WEB女性自身 / 2015年01月20日00時00分

ライジングプロダクション・ホールディングスの平哲夫社長(68)に取材すると、こう語った。「このままの状態が続くと互いにとって不幸だという結論に至ったんです。ウチはマネジメントの会社なのに仕事を入れられない。彼女も歌手なのに歌を歌えない。そんな状態はどちらにも損ですから。そんななか落としどころが浮上し、昨年末に決着を見たのです」一部では「円満退社のため相応の [全文を読む]

安室奈美恵、レーベル移籍も“奴隷契約”継続!? バーニングの呪縛と“洗脳”彼氏との今後

サイゾーウーマン / 2015年01月15日09時00分

当時発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって安室の独立画策が報じられ、育ての親である元所属事務所ライジング・プロの平哲夫社長との確執が明るみに。 「記事では、安室が『これでは奴隷契約』として契約解除を申し出て、自身が新たに設立した個人事務所と、取り分などを有利にした内容での再契約を迫ったといいます。当然平社長は大激怒し、両者の間には深い溝が生じてしまいました [全文を読む]

謝罪するも決裂! “歌姫”安室奈美恵のエイベックス入りを実現させた黒幕とは?

日刊サイゾー / 2015年01月15日08時00分

「安室が“育ての親”であるライジングの平哲夫社長に反旗を翻し、『奴隷契約だ』と糾弾したんです。ところが調べてみると、安室の契約条件は全所属アーティストの中でも最も恵まれているものだった。当然、平社長は烈火のごとく怒り狂った」 安室の“謀反”の背後には、一部で恋人とも報じられた音楽プロモーターN氏の存在があった。 「要は、N氏が安室に入れ知恵したんです。そ [全文を読む]

安室奈美恵の運勢は急下降

NewsCafe / 2014年12月31日17時00分

安室にとって有利な新契約を要求したんですが、そのとき『今までは奴隷契約だった』と言ったことで安室を育ててきた事務所社長、平哲夫氏(68)が激怒した…」 そりゃ、平氏にすれば飼い犬に手をかまれるような行為だよね。結局、どうなったの? 「平氏は安室の要求を一切拒否し、損害賠償や刑事告訴の用意があると伝えました。すると、業界から干されると感じた安室は、事務所にお [全文を読む]

平愛梨 パフォーマンスが激しすぎて「衣装、破いちゃった」

WEB女性自身 / 2014年12月28日00時00分

同イベントは、ライジングプロを創立した平哲夫社長が福島出身であることから開催。ゆべしやまんじゅうなど福島の名産品を来場者2000人に配布、物産即売会なども行い、福島の食の安全をアピールした。(撮影/河崎文雄) [全文を読む]

安室奈美恵と名乗れない!? 所属事務所とドロ沼バトル

デイリーニュースオンライン / 2014年12月25日12時00分

これに安室の育ての親といわれる平哲夫社長をはじめ、所属事務所側は激怒。安室は8月に一度は謝罪文を送ったというが、平社長は反論文を返し、現在もこう着状態が続いている。 しかし「安室奈美恵」の商標登録は、安室本人の承諾がなければ不可能。そのため結局は出願を取り下げたという。こうなることは、もちろん所属事務所は承知の上だったが、本気で怒っているという“意志”を端 [全文を読む]

安室奈美恵 独立騒動の代償「来年の仕事はまだ何もない」

WEB女性自身 / 2014年12月22日00時00分

これには“東京の父”と言われてきた事務所社長の平哲夫氏(68)も激怒。要求を一切拒否し、損害賠償や刑事告訴の用意がある旨を返答した。すると、安室は一気にトーンダウン。事務所に“詫び状”とも受け取れる手紙を送ったという。これで事態もようやく沈静化するかと思われたが、実は今も“冷戦状態”が続いているという。「事務所との交渉がうまくいかないなか、安室さんサイドは [全文を読む]

レコ大、不可解な受賞者内定情報 バーニング系の巨額脱税や安室奈美恵独立騒動が影響か

Business Journal / 2014年12月05日06時00分

だが、業界関係者の中にはライジングの平哲夫社長に“恩義”がある人が少なくないため、「押し切られることになりそう」(同)なのだという。 “恩義”とは、ライジングの巨額脱税事件に関するものだ。業界関係者は、その内幕を次のように明かす。 「ライジングは01年に国税局から25億円もの所得隠しを指摘され、平社長は2年余の実刑判決を受けて服役しています。実は、隠した2 [全文を読む]

【ウラ芸能】西内まりや、猛プッシュの深層

NewsCafe / 2014年09月10日15時00分

安室は育ての親であるライジングプロの社長、平哲夫氏(68)に反旗を翻し、独立を企てたでしょ」デスク「最近は安室もトーンダウンしてるみたいだけど…」記者「もはや、安室と関係修復が難しい状況だけに、事務所としても違うスターを早く育成することが不可欠だったわけです」デスク「ポスト安室で揺さぶる、と…」記者「そこで、白羽の矢が立ったのが若い女性たちから圧倒的人気を [全文を読む]

【ウラ芸能】安室奈美恵、「白旗」寸前

NewsCafe / 2014年08月27日15時00分

安室を育てたライジング創業者の平哲夫氏(68)といえば、2001年に巨額脱税事件で逮捕され、最高裁まで争った末に2年余りの実刑判決を受けて塀の中にいた人だよ」記者「へー、そうだったんですか」デスク「シャレ言ってる場合じゃねぇよ。一連の報道を見ても、平氏サイドから安室の独立つぶしの情報がリークされる一方だろ」記者「確かに--。奴隷契約とまで言った安室ですが、 [全文を読む]

安室奈美恵独立騒動で報じられない所属事務所社長のダーティな過去

リテラ / 2014年08月26日21時00分

たとえば、3誌すべてで、安室がライジング側に提示した提案書の中身が詳細に報道されているうえ、「セブン」には「文春」の報道でビビった安室がライジングの平哲夫社長に提出した謝罪の手紙までがこまかに紹介された。 また、安室と西氏をおとしめるための強引な記述も見受けられる。たとえば、先述した西氏とホームオブハートの関係。「セブン」や「サン毎」の記事では、2008 [全文を読む]

安室奈美恵 強気の要求から一転謝罪…独立計画も完全頓挫か

WEB女性自身 / 2014年08月26日00時00分

すると彼女は急に『奴隷契約という発言は謝罪する』『揉めるつもりはなかった』と態度を軟化させたそうです」(芸能関係者) 所属事務所の平哲夫社長(67)を『東京の父』として慕っていたという安室。だが、現在は双方が弁護士を立てて争っている。そんななか、一部週刊誌報道で浮上したのが、音楽プロモーターの西茂弘氏(54)の存在。「独立の仕掛け人」「黒幕恋人」とも報じら [全文を読む]

独立問題渦中の安室奈美恵、黒幕報道を仕掛けた“黒幕”とは――

日刊サイゾー / 2014年08月19日09時00分

安室をデビューさせた「ライジング・プロ」の平哲夫社長とは距離を置くようになり、新たなパートナーとして音楽プロモーターの西茂弘氏の名前が“黒幕”として挙がっている。安室は西氏と同じマンションに住み、一部では「男女関係にある」ともウワサされている。 「『文春』に続き『女性セブン』(小学館)も、タバコを吸う安室と西氏のツーショット写真を掲載。記事を読む限り、西 [全文を読む]

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