井堀利宏のニュース

東大生が一番読んでいる経済本がマンガで登場! 分かりやすくより体系的に学べる。マンガで学ぶ「経済学」で身近な疑問を解明しよう!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月24日11時00分

東大生が一番読んでいる経済書として話題になった『大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる』(井堀利宏/KADOKAWA)。以前記事(http://ddnavi.com/news/280553/a/)でも紹介したが、その本がさらにグレードアップした。12月24日に発売された『大学4年間の経済学がマンガでざっと学べる』(KADOKAWA)である(電子書籍も同 [全文を読む]

大学生から60代以上まで幅広い年代で反響。経済学の基礎を学べる本が異例のベストセラーに

PR TIMES / 2016年03月02日13時00分

そんな世相を反映してか、株式会社KADOKAWAが2015年4月に出版した「大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる」(井堀利宏著)が経済学本としては異例の売れ行きで話題を集めています。発売以来、紀伊國屋書店新宿本店、東京大学の生協で経済書部門での売り上げNO.1を記録。累計販売部数は、16万部を突破しています。 大学生からビジネスマンまで、幅広い層に受 [全文を読む]

東大生が一番読んでいる! 1日30分で大学4年分を学ぶ“バカ売れ”経済学入門書

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月13日06時30分

「日本のGDPが上がった(下がった)」「日銀がインフレターゲットを設定した」というニュースはよく見聞きするが、「実は意味を理解できていない…」「でも今更ひとに聞けない…」という人も多いのでは? そんな方に薦めたいのが『大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる』(井堀利宏/KADOKAWA)。東京大学の生協書籍部でバカ売れし、「東大生が1番読んでいる」経済 [全文を読む]

2016上半期 本当に役立ったビジネス&実用書は?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月15日17時30分

そしてそれには「方法」がある――ブッダの「超合理的で、超シンプル」な教えを日常生活に活かすには? 注目の“独立派”出家僧が原始仏教からひもとく“役に立つ仏教” 2位『人工知能は人間を超えるか』 著:松尾豊 3位『大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる』 著:井堀利宏 【語学・学参・辞典と教養・雑学文庫ジャンル】 英語学習本がTOP3を独占! 1位『中学 [全文を読む]

“いま”がギッシリ! 日本で唯一の新語・新知識年鑑!「現代用語の基礎知識 2016」(Mac App Store版)を新発売

DreamNews / 2016年02月18日13時00分

■製品ラインナップ『現代用語の基礎知識 2016』(Mac App Store版) Mac AppStore 販売価格 3,700円(税込) https://itunes.apple.com/jp/app/id1084286012?mt=12 ■特長 ●日本で唯一の新語・新知識年鑑! ●特集『2015年を忘れないために』 ◆SEALDs(シールズ) 民主 [全文を読む]

【酷すぎ】アマゾン炎上中「現代用語の基礎知識2016」に批判殺到!「偏向姿勢」

秒刊SUNDAY / 2015年12月03日21時49分

横田洋三/杉下恒夫/北野大/松崎敏弥/西尾 隆/李鍾元/浅田正彦/国分良成/久保文明/松原 聡/井堀利宏/森永卓郎/清家 篤/嶋村和恵/福井健策/飯田哲也/山形俊男/水谷 仁/橋本和仁/赤池 学/水島広子/早乙女智子/石井研士/高山憲之/今野晴貴/樋口恵子/小川仁志/柏木 博/五十嵐太郎/吉村和真/生島 淳/もり・ひろし/小林照子/ほかつまりどうしてもラ [全文を読む]

伊坂幸太郎『陽気なギャングは三つ数えろ』が3部門で1位を獲得! 「honto月間ランキング」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月10日17時30分

<honto 電子書籍ストアランキング> 1位:『下町ロケット』池井戸潤 2位:『大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる』井堀利宏 3位:『NHKラジオ ラジオ英会話 2015年11月号』日本放送協会 4位:『グラスホッパー』伊坂幸太郎 4位:『掟上今日子の遺言書』西尾維新 ■『陽気なギャングは三つ数えろ』 著:伊坂幸太郎 価格:907円(税込) 発 [全文を読む]

盛り上がらない統一地方選、高齢化社会で機能不全な選挙制度…若者を愛していない国は世界から捨てられる

週プレNEWS / 2015年04月25日06時00分

東京大学大学院教授の井堀利宏先生が以前から提唱されていますが、年齢で選挙区を区切り、それぞれの世代の代表者を政治に送り込む「世代別選挙区」も議論されるべきかもしれません。現在の地域ごとの選挙区というのも、元々は「利害の異なるそれぞれから代表者を出す」という発想なのですから、世代というものがこれだけ利害を分ける時代なら同じ発想があってもいい。 山本 「平等 [全文を読む]

前回総選挙で約45%の投票者が60代以上 高齢者支持で当選圏

NEWSポストセブン / 2013年07月21日07時00分

■文/井堀利宏(東京大学大学院教授) ※SAPIO2013年8月号 [全文を読む]

東大大学院教授が「世代別選挙区制」提唱 0歳児にも選挙権

NEWSポストセブン / 2013年07月18日07時00分

井堀利宏・東京大学大学院教授が「世代別選挙区制」を提唱する。 * * * 各世代の民意をフェアに政治に反映するための制度が「世代別選挙区制」だ。 まず有権者の年齢ごとに「青年区(20~30代)」「中年区(40~50代)」「老年区(60歳以上)」の3種類の選挙区を設定する。そして各年代が全有権者に占める割合に応じた定数を割り当てる。 最新の推計では20~30 [全文を読む]

フォーカス