岡田繁幸のニュース

マイネル軍団総帥「27億円外れ馬券裁判」核心を緊急激白(1)このままでは馬券を買う人が減る

アサ芸プラス / 2013年05月30日09時59分

これには、マイネル軍団の総帥として知られる岡田繁幸氏も疑問を呈する。 昨年、この裁判のことを知った時、まず、こんなに儲けた人がいたんだ、すごいなと驚き、正直、尊敬しましたね。それと同時に「一時所得」として課税するなんて、これは誰も納得しないだろうし、ひどいなと感じました。理不尽すぎますよね。 この業界にいる者としては、(二重課税を改め)非課税にしてもらいた [全文を読む]

「すごく自信がある。追加登録の1200万も払う」ついに明かされた英ダービー制覇の「本命」札幌王者トラストを超えるスケール!? 岡田総帥「秘蔵」の真打ちとは

Business Journal / 2016年09月05日08時00分

「今年の“世代”は、自信がある」 以前から、マイネル軍団を統べる岡田繁幸氏は今年の2歳馬に対してそう豪語していた。そして「世代」というだけあって、総帥が惚れ込んでいたのは3日の札幌2歳S(G3)を制したトラストだけではなかったようだ。 3日、札幌2歳S(G3)の表彰式で岡田総帥から“仰天発言”が飛び出した。 すでに来年の英ダービーに登録を済ませているトラス [全文を読む]

マイネル軍団総帥・岡田繁幸氏の「英ダービー制覇の野望」はまだ終わらない!地方の怪物トラスト敗れるも、すでに用意されている「第二の矢」とは

Business Journal / 2016年08月22日08時00分

マイネル軍団の総帥・岡田繁幸氏が、早くも来年の英ダービー(G1)に登録するほどの大きな期待を寄せる川崎所属のトラストだったが21日、札幌で行なわれたクローバー賞(OP)で1番人気に推されたものの、勝ち馬から1馬身1/4差の2着に屈した。 8頭立ての大外枠だったトラストは+12kgと馬体を増やしてJRA初挑戦を迎えたが、スタートでいきなり立ち遅れて後方から [全文を読む]

「計り知れない大物感」マイネル岡田総帥の「秘密兵器」が15馬身の大差勝ち!すでに来年の英ダービーに登録

Business Journal / 2016年07月02日18時00分

先月16日、川崎競馬場で開催された2歳限定レース・若草特別で、マイネル軍団総帥の岡田繁幸氏が所有するトラストが後続に約15馬身差をつける異次元の勝利で、デビュー2連勝を飾った。 岡田総帥所有の地方出身馬といえば、2003年から活躍したコスモバルクが有名だ。 北海道の旭川でデビューすると、外厩制度を利用して地方所属馬のまま中央競馬のクラシックに参戦。皐月賞 [全文を読む]

藤田菜七子騎手がエージェント契約。「根拠なき過熱報道」の裏に現実との大きなギャップ

Business Journal / 2016年04月02日16時00分

「いわゆるマイネル軍団ですが、騎乗依頼は各エージェントよりもラフィアンの総帥・岡田繁幸氏や、代表である紘和氏の意向が極めて大きいのが特徴です。したがって、確かに菜七子騎手には柴田大知騎手と同じ川島氏がエージェントに付きましたが、それによって菜七子騎手がマイネル軍団の恩恵を得られる可能性はほとんどありません」(競馬記者) 確かに調べてみると、川島氏が他に仲介 [全文を読む]

サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「抽選突破ならモーリスは買い」

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時57分

手綱を取った温厚な柴田大騎手が怒気をあらわにしたほど悔しがり、オーナーである“ラフィアン”の総帥・岡田繁幸氏が、「厳しい戦いは覚悟していた。でも勝ちに行ったんだ‥‥」と、肩を落としたほど。ハナから負けることなど考えていなかったのだから恐れ入る。それほどまでの素質の持ち主で期待馬なのだ。 なるほど、東スポ杯のパドックでは馬体が図抜けてよく見えたし、勝ったイ [全文を読む]

藤田伸二騎手「武豊を潰したのは社台とアドマイヤ」(4)JRAこそが犯人だ

アサ芸プラス / 2013年06月20日09時59分

さて、社台グループ、岡田繁幸総帥のマイネル軍団、そしてアドマイヤ近藤氏という大物に反旗を翻した藤田は、こう結論づけた。 〈誰が日本競馬最大の功労者ともいっていい武豊を、今のような状態に追い込んだのか──エージェント制度が導入され、大手クラブや有力馬主の発言力が絶大になり、安易な乗り替わりや外国人騎手の多用を招いた──そんなシステムを作ったJRAこそが、そ [全文を読む]

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