相本久美子のニュース

天才テリー伊藤対談「相本久美子」芸能界デビューはサイン会見学から

アサ芸プラス / 2015年09月15日17時57分

●ゲスト:相本久美子(あいもと・くみこ) 1958年、東京都生まれ。15歳でスカウトされ、74年、シングル「小さな抵抗」で歌手デビュー。76年から「TVジョッキー」(日本テレビ)のアシスタントを約7年間務め、人気を博す。特に短いスカートからのぞく美脚は男性ファンを魅了し、雑誌のグラビア、バラエティ、ドラマなどで活躍した。87年、ミュージシャンの男性と結婚。 [全文を読む]

相本久美子が歌手活動再開 秘蔵カットと共に意気込みを披露

NEWSポストセブン / 2016年07月14日07時00分

相本久美子(58)はその先駆者だった。 「アイドルは歌手か役者という選択肢しかなかった1970年代に相本さんはバラエティに進出。『TVジョッキー』でのミニスカート姿と臨機応変な対応ぶりが印象的でしたね。美貌とスタイルの良さに加え、ファンの間では、イニシャルとかけて『IQ』と呼ばれる知的さを兼ね備えていました」(経済アナリストでアイドルにも詳しい森永卓郎氏) [全文を読む]

蛭子能収が衝撃発言!「僕は意外と計算高い」

Smartザテレビジョン / 2015年05月29日22時05分

さらに歴代マドンナの中島史恵、相本久美子、伊藤かずえ、根本りつ子、藤田朋子、中山エミリ、川上麻衣子、芳本美代子、遠藤久美子、森下千里、さとう珠緒、ちはる、野村真美が顔をそろえた。 同番組は、6月20日(土)に第20弾を放送。それを記念して、前週の6月13日(土)に大感謝祭を放送する。大感謝祭にはこれまでに出演したマドンナが登場し、19シリーズの名珍場面を振 [全文を読む]

テレ東『路線バスの旅』の方針を決定づけた相本久美子の一言

NEWSポストセブン / 2014年09月13日07時00分

現在、人気沸騰中の『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)。頼れるリーダー役の太川陽介、自由奔放な蛭子能収、そして個性豊かなマドンナたちの台本抜きの掛け合いが視聴者の支持を集めている。9月13日には第18弾が放送されるが、同番組がここまで人気化したキッカケはどこにあったのか。新刊『ルイルイ仕切り術』(小学館)を上梓したばかりの太川が、同番組の誕生秘 [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(4)<バラエティ篇>松本人志が「ごっつええ」を終わらせた理由

アサ芸プラス / 2016年11月20日05時57分

ゴキブリはまだしも、生きた白ネズミを腹から食らいついた瞬間は、アシスタントの相本久美子やゲストの歌手たちが一斉に悲鳴をあげた。そんな番組は確かに存在した、あなたが信じようと信じまいと‥‥。 山城新伍が司会を務めた「独占! 男の時間」(75~77年、テレビ東京系)は、壮絶なラストを飾った。レギュラーの笑福亭鶴瓶がカメラに自分の肛門を押しつけ、山城は局の上層 [全文を読む]

シニア向けクイズ番組にラサール石井や山本晋也が挑戦

Smartザテレビジョン / 2015年10月07日12時10分

MCをますだおかだ・岡田圭右が務め、初回の解答者には松居直美、ラサール石井、相本久美子、山本晋也が登場。 解答者はまず、「脳年齢診断クイズ」に挑戦。文字を並べ替えるクイズに「昔は得意だったんだけどなあ」とラサールは苦戦する。 そして、解答者は“ひらめき力”が問われる「クイズ!脳みそフル回転」、“記憶力”を試す「クイズ!言われてみれば…」、“発想力”が必要 [全文を読む]

太川&蛭子のローカル路線バス乗り継ぎの旅が「ガチ」になった理由

太田出版ケトルニュース / 2015年01月05日10時47分

ヒロインは相本久美子 スタッフの懸念どおり、ゴールにはたどり着けなかったものの、その回が15.3%という高視聴率を獲得し、それからは「これはガチのほうがいい」ということになったのだとか。ただし蛭子さんによれば、その回は風や雨、雪がいっぺんにやってきたため、「たまたま波乱万丈な番組になった」そうで、「あんまりガチだったからとかは関係ないと個人的には思っていま [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

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