板野一郎のニュース

「「日本アニメ(ーター)見本市-同トレス-」第10回」より、板野一郎さんと山寺宏一さんのメッセージが公開

okmusic UP's / 2015年01月28日22時15分

番組では、同企画の第10弾作品である「ヤマデロイド」の監督を務めた堀内隆氏と江本正弘氏、制作を担当した西川真剛氏をゲストに迎え、「ヤマデロイド」の制作秘話に関してのトークが繰り広げられたほか、監修の板野一郎氏、声優の山寺宏一氏のメッセージも公開された。なお、第11弾作品「POWER PLANT No.33」(監督:吉浦康裕)の予告編映像が公開されたほか、2 [全文を読む]

『MdN』11月号は「エフェクト表現」の大特集!アニメーション表現の本質的な魅力に迫る

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月13日18時00分

エフェクトの巨匠:金田伊功 板野一郎 アニメのエフェクトを語るならば知っておきたい、巨匠と呼べる2人。圧倒的なセンスで語り継がれる金田伊功のエフェクトについてはスタジオZの佐藤千春がその魅力を語る。徹底してリアルを追求する板野一郎はロングインタビューを実施。 日本美術の中のエフェクト表現 水、風、炎などの自然現象は美術においてポピュラーなテーマ。日本絵画 [全文を読む]

MdN11月号はアニメを中心とした『エフェクト表現』の大特集! 爆発や液体、炎、煙、魔法などアニメーション表現の本質的な魅力に迫る

PR TIMES / 2015年10月06日10時28分

さらに表紙も堀さんによる書き下ろし!《エフェクトの巨匠たち:金田伊功 板野一郎》アニメのエフェクトを語るならば知っておきたい、巨匠と呼べる2人。圧倒的なセンスで語り継がれる金田伊功さんのエフェクトについてはスタジオZの佐藤千春さんにその魅力を語ってもらいました。徹底してリアルを追求する板野一郎さんはご本人のロングインタビューで、そのエフェクトに対する考えを [全文を読む]

おいっ! タイトルそういう意味かよ! 山ちゃん熱唱の「ヤマデロイド」公開

ITライフハック / 2015年01月23日17時00分

何やら和風しかも時代劇風なオープニング風来坊? というと時代劇か!やはり時代劇風な話に見える着物に今風のメガネ? 時代設定は???変身ヒーロー? ヤマデラのアンドロイドでヤマデロイド?? ボカロでヤマデロイド? どっち?この第10弾作品「ヤマデロイド」は、堀内隆氏、江本正弘氏が監督、板野一郎氏が監修を務めたアニメーション作品。声優の山ちゃんこと山寺宏一がボ [全文を読む]

『シン・ゴジラ』庵野秀明総監督ロングインタビューが「週刊新潮」に! 「経営のことも考えちゃうんです」と経営者の顔を見せる!?

おたぽる / 2016年11月18日18時00分

続いてTVアニメ『超時空要塞マクロス』(82年)で“板野一郎、『風の谷のナウシカ』で宮崎駿と出会ったことに触れるも、インタビューのメインテーマと外れるためか、『トップをねらえ!』(88年)や『ふしぎの海のナディア』(90年)、もちろん『王立宇宙軍 オネアミスの翼』(87年)にも触れることなく、話題は一気に株式会社カラーの設立へと飛ぶ。 [全文を読む]

集中連載!極私的「シン・ゴジラ」の愉しみ方【Vol.2】

Walkerplus / 2016年09月03日07時02分

■ 平成の初代「ゴジラ」に成り得る作品庵野秀明総監督の作品寄りに考えるならば、ゴジラおなじみの放射能熱線がレーザービームのような収束型になっているのは「巨神兵東京に現わる」の巨神兵にそっくりだし、ゴジラが背びれからも放射能熱線を出す姿は、庵野監督がアニメーターとして影響受けた板野一郎が手がけた「伝説巨神イデオン」の全身から発射されるミサイルのイメージそのま [全文を読む]

アニメやイラストのエフェクト表現を追究したムックが登場!『MdN EXTRA Vol.4 エフェクト表現の物理学 爆発+液体+炎+煙+魔法を描く イラストからアニメまで』発売

PR TIMES / 2016年03月31日11時01分

〈本書の内容〉 らっパルが語るエフェクトの表現宇宙 爆発/水・液体/炎/煙・雲/魔法の描き方 バクハツの美学――吉成 曜[TRIGGER] 水のカタチを科学する――小田剛生 GIFアニメーションでエフェクト表現に挑戦 リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード そのエフェクト表現と制作の裏側 日本美術の中に観るエフェクト 【エフェクトの巨匠1】金田伊 [全文を読む]

綾波レイが「AERA」に登場! 果たしてその狙いとは!? 結局宣伝だったようです……

おたぽる / 2015年08月24日16時00分

ちなみに「日本アニメ(-ター)見本市」には、今石洋之、吉浦康裕、板野一郎、そして庵野秀明と名だたるクリエーターが参加。この記事の持っていきかた=AERA編集部のセンスに立腹したとしても、それなりに見応えのある作品が多いので、覗いてみてはどうだろうか。 ■日本アニメ(-ター)見本市 http://animatorexpo.com/ [全文を読む]

明治大学だから見つかる「クールジャパン」!!外国人学生を対象とした短期留学プログラム「クールジャパン サマープログラム」を実施

@Press / 2015年07月21日15時00分

NHK「COOL JAPAN発掘!かっこいいニッポン」プロデューサーの堤和彦氏、世界的に有名なアニメーター板野一郎氏、観光庁のおなじみのキャッチコピー“Japan: Endless Discovery”を発案した写真家のエバレット・ブラウン氏をはじめ、総勢15名の多彩な講師陣がプログラムを展開します。最終日には、プログラムを通して参加者自身が発見した「クー [全文を読む]

「日本アニメ(ーター)見本市」TeddyLoid、Sotte Bosse、山寺宏一らが参加したサントラリリース

okmusic UP's / 2015年02月22日08時30分

<収録曲> 【龍の歯医者】より 音楽:小山嘉嵩:M1.艦橋(龍の歯医者BGM)/M2 雲龍(龍の歯医者BGM) /M3 甦生(龍の歯医者BGM) /M4 艦隊(龍の歯医者BGM)/M5 進撃(龍の歯医者BGM) 【HILL CLIMB GIRL】より 音楽:Kojiro Sasaki:M6 HILL CLIMB GIRL_BGM_M1/M7 HILL C [全文を読む]

でんぱ組.inc、宇野常寛、KADOKAWA井上伸一郎らで「日本アニメ(ーター)見本市」勝手に鑑賞会開催

ITライフハック / 2015年02月12日17時00分

■ニコニコ生放送 番組概要>番組名:「日本アニメ(ーター)見本市」勝手に鑑賞会配信日:2月13日(金)21時~22時30分出演者:夢眠ねむ(でんぱ組.inc)、成瀬瑛美(でんぱ組.inc)、宇野常寛(評論家/「PLANETS」編集長)、井上伸一郎(株式会社KADOKAWA代表取締役専務)鑑賞作品:第2話「HILL CLIMB GIRL」第5話「安彦良和・板 [全文を読む]

「日本アニメ(ーター)見本市」第10弾作品で山寺宏一が熱唱

okmusic UP's / 2015年01月23日21時15分

【その他の画像】山ちゃんが歌い上げる!「ヤマデロイド」場面写真第10弾作品「ヤマデロイド」では、堀内隆、江本正弘が監督、板野一郎が監修を担当。声優の山寺宏一がボーカルを務めた楽曲とともに繰り広げられるストーリーが気になる人は、今すぐコチラ(http://animatorexpo.com)にアクセスしよう。 また1月26日(月)には、堀内隆、江本正弘出演の [全文を読む]

心を込めて歌います。日本アニメ(ーター)見本市第10弾「ヤマデロイド」予告動画公開

ITライフハック / 2015年01月21日15時00分

詳細は以下■第10弾作品予告情報配信日:1月23日(金)作品名:「ヤマデロイド」監督:堀内隆、江本正弘監修:板野一郎アニメーション制作:グラフィニカストーリー:「心を込めて歌います。」予告編映像:http://www.nicovideo.jp/watch/1421218447■ニコニコ生放送 番組概要番組名:「日本アニメ(ーター)見本市-同トレス-」第10 [全文を読む]

『赤々煉恋』12月21日(土)より角川シネマ新宿ほか全国順次ロードショー公開決定!

@Press / 2013年09月24日18時00分

物語のキーとなる「虫男」のデザインとCGIモーション監督を担当したのは、『伝説巨神イデオン』『超時空要塞マクロス』などのカリスマアニメーター、板野一郎氏です。彼ら実力派クリエイターたちのコラボレーションにより、SFXを駆使した異色の青春ダーク・ファンタジー映画が誕生しました。■ストーリー紹介自殺により浮遊霊としてこの世を彷徨う女子高生の樹里。彼女の存在は誰 [全文を読む]

『かごしまアートフェスタ2013』(9月26日~9月29日)にて、 新作「追われるカラス、追うカラスも追われるカラス、そして分割された視点 (unfinished)」を発表

PR TIMES / 2013年09月20日10時50分

日本のアニメが生んだ特異な表現、アニメーター板野一郎によって確立された「板野サーカス」。画面いっぱいに埋め尽くすミサイル群が、全く正しくないパースペクティブで描かれた(より人間がダイナミックさや迫力を感じるようにデフォルメされて描かれた)空間を乱れ飛ぶさまを、超高速のカメラワークによる視点の回り込み演出による映像美であるとされる。本作品は、板野サーカスをオ [全文を読む]

「圧倒的じゃないか」 安彦良和「ガンダム原画集」のすごさとは?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月19日11時30分

ガンダムの登場人物、ギレン・ザビの名台詞ではないが、まさに「圧倒的じゃないか」というクオリティなのだ! 本書の構成は、TVシリーズ『機動戦士ガンダム』、劇場版『機動戦士ガンダム』、『機動戦士ガンダムII 哀・戦士編』、『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』の原画、安彦氏のもとで作画を担当した板野一郎氏とのコラボレーション原画という5つのパートと、巻末 [全文を読む]

18年の歳月を経て甦る『マクロスプラス』発売記念上映会レポート

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月17日11時40分

【画像あり】元記事はこちら スタッフは、オリジナル第一作の『超時空要塞マクロス』から続投の、総監督&メカニックデザイン:河森正治、特技監督:板野一郎、舞台設定&メカニカル設定:宮武一貴の鉄板トリオに加え、これが監督デビュー作となった渡辺信一郎、アニメ音楽初参加だった菅野よう子、キャラクターデザインに摩砂雪と、次代を担う(今となっては超大物の)若手クリエイタ [全文を読む]

モバリアル、人気アニメ「鉄のラインバレル」のソーシャルカードゲームをMobageで配信開始。

PR TIMES / 2013年02月18日09時36分

<制作スタッフ>監督:日高政光/シリーズ構成・脚本:吉村清子/クリエイティブプロデューサー:谷口悟朗キャラクターデザイン・総作画監督:平井久司/特技監督:板野一郎音楽制作:flying DOG /アニメーション制作:GONZO製作:ラインバレルパートナーズ [全文を読む]

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